チームメンバーの最適人数は? | 人間関係ファシリテーターの体験学習循環過程

人間関係ファシリテーターの体験学習循環過程

ファシリテーションとはグループから最大を引き出す技術ですが、人間関係ファシリテーションは様々なファシリテーションがあるなかでもその根幹をなすものです。 ここでは体験学習の循環過程をもとに話を進めていきます。

1チームの最適メンバー数は?


人間関係ファシリテーターの体験学習循環過程-faセミナー東京
先日、昨年の今頃に引き続いて、

千葉県我孫子市の生涯学習会館アビバで

「女性魅学」のセミナーを行いました。


女性魅学という名前の通り、

参加者はすべて生粋の女性ばかりです。


今流行りのニューハーフとか、

○○デラックスとかという領域の方は

いらっしゃいませんでした。



【出だしはこんなところかな・・・】
人間関係ファシリテーターの体験学習循環過程-女性魅学2

出だしはみなさんそれぞれに緊張の面持ちです。

なかなか口を開く人は多くありません。


あれや、これやと話題を振ってみても、

口にチャックがついていて閉じているのかな

と思うくらい重たいです。


いわゆる貝の口ってやつでしょうか。


ところが、

アイスブレイクをちょっとやって、


1グループ6人に分けると・・・


【いきなりこれですもんね!】
人間関係ファシリテーターの体験学習循環過程-女性魅学3

こうなる秘密はどこに?


あなたは、どこにあると思いますか?

コメントをいただいた方の中から

一名の方にプレゼントします!


そのプレゼントとは・・・


今週末のグラフィック・ファシリテーション(参加費30,000円)に

ご招待させていただきます。


コメントは直接メールでも受け付けます。


メールの宛先は、


fa-uchi@globfa.com


メールのタイトルは「GFコメント」でお願いします。


なお上記の写真の後も、


【なるほど・・・】
人間関係ファシリテーターの体験学習循環過程-女性魅学5


となっていました。


というわけで、

コメントは直接メールでも受け付けます。


メールの宛先は、


fa-uchi@globfa.com


メールのタイトルは「GFコメント」でお願いします。