あっと言う間に行動計画が立体的になる方法とは? | 人間関係ファシリテーターの体験学習循環過程

人間関係ファシリテーターの体験学習循環過程

ファシリテーションとはグループから最大を引き出す技術ですが、人間関係ファシリテーションは様々なファシリテーションがあるなかでもその根幹をなすものです。 ここでは体験学習の循環過程をもとに話を進めていきます。

「とりあえず書き上げた実行計画書を本物にするには!」


人材派遣業A社で行なった行動計画書の検証の様子をお届けします。



■実行計画書を多視点から見る


【実行計画を絵に書いた餅で終わらないために
多視点から観て、立体的にし、一人よがりの世界から
真の行動ステップへと歩む方法とは・・・】


帽子とR1

各自、前回の研修をもとに宿題となっていた行動計画を
書き上げて今回に臨みました。


そしてその書き上げた計画書を
いかに現実の行動へ落とすかを行なったのです。


現実の行動をすすめるには周りの協力なくしては
出来ません。


そこで、全員で行動計画を検証していきます。


手始めにまずOさんの行動計画を見ていくと…


【その計画書には重大な欠陥が・・・】
帽子とR3                         
                             帽子とR5

ポートレイト23

つづきはここから…

http://globfa.noblog.jp/e82.html  



メルマガ始めました。


お申し込みはこちらから・・・

http://www.melma.com/backnumber_175923/