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ESTE TINTO DE BODEGAS ALTO ALMANZORA 2010

恵比寿のカクヤスで、1280円で購入。
スペインの赤。

結構いろんな場所で見るワインでもある。

黒スグリ、ダークチョコレートのようなホロ苦さ、熟成感、余韻がある。
コスパはかなり高い。

ヘビロテ中。

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ちなみに恵比寿ガーデンプレイスのワインマーケットPARTYでは1480円。

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エステ・ティント ボデガス・アルト・アルマンゾーラ
モナスレトル45%、テンプラニーリョ25%、シラー12%、ガルナッチャ7%、メルロー6%、カベルネ・ソーヴィニヨン5%

ボジョレー・ヌーボー2013

その昔、もっぱらビールとウイスキーしか飲んでなかったころ、
ボジョレー・ヌーボーとは、世界で一番美味しいワインが毎年決まった日に
解禁になるのかと思っていた。

もう閉店してしまった恵比寿のアイリッシュパブで、キルケニーを飲みながら、
真夜中に店長さんに聞いたことがある。

どうしてボジョレーが毎年盛り上がるのか。どんだけ凄いワインなのか。

そして、真実を知ることになる。

ボジョレー・ヌーボーとは、フランスのある限定された地域で生産されるワインで、
その年に採れた葡萄で作ったワイン。
その年の、葡萄の出来、2013年モノがいいか悪いかを
いち早く判断する指標である。

日本はヨーロッパより8時間も早く解禁日になるので、
それも注目が集まる理由のひとつである。

ワインは本来、何年か時間をかけて熟成する酒である。
ボジョレーそのものは、熟成期間が短いのであっさりしていて、
必ずしも美味いワイン、高級なワインであるとは言えない。

さて。
そうは言っても気になるのである。

昨晩24時過ぎ、広尾ヴィノスやまざきにて試飲。

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そして今日、恵比寿ガーデンプレイスのラ・ヴィネにて購入。

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わりと美味いと思う。

ただし、こんな薄味のワインから、葡萄の出来を正確に評価するまでの
舌を私は持ち合わせてないけど。

Marquis de Perlade

恵比寿ガーデンプレイスのワインマーケットPARTYで、3度目の購入。最近お気に入りのスパークリング。




よりどり2本3000円のうちの1本。

青リンゴのような風味と、後味がキリッとした強めの炭酸。


東銀座 王十里サランチェ

特上のホルモンとミノ。

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チャプチェ。

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絶品。


なう。

再訪 ラ・ピッチョリー・ドゥ・ルル

久しぶりに来た。

落ち着いた雰囲気のフレンチ&ワインのお店。

泡で乾杯。

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冷製野菜のギリシャ風。

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名物、ブーダンノワール。

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スッポンのパイ包み焼きと、スッポンのコンソメ。

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シラー。

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なう。