昨日、中野に行きました。
子供の受験模試のお迎えで。
午後1時に終わって、昼食。
普段、わたしは朝11時にお昼ご飯を食べるので、
激烈に腹が減ってしまったのです。
なぜ、朝11時に食べるのかというと、
夜ご飯を18時までに食べ終わりたいから。
そうすると、夜寝る頃には死ぬほどお腹が減っているのに、
朝6時には気持ちよくお腹をすかせていて、
どんなに寝不足でもスパンッと目が覚めるのです。
これが理由の一つ。
もう一つの理由は、
昼、夜、どんなにバカぐいしても太らない。
寝る頃には確実に消化されています。
このことに気づき、
もう5年くらいこのサイクルを続けています。
でも、こんな日は仕方がない。
やっぱり、激烈に減る。
減ったからには我慢せず、
超高カロリーでもグイグイ行きまっせ=====!
これ、めちゃ美味かったです。
余計な説明はいりません。
夜になってもお腹がモタれておりましたので、
夜は、成城石井で買った、
緑黄色野菜くるみソースと、
クリームあんみつだけでした。
食べすぎ?
かもしれませんけど、
食べたいから食べました。
クリームあんみつはかなりやばいと思ったけど、
食べたいから食べました。
18時前だし。
だから、今朝もお腹が空いて目が覚めました。
ちなみに、娘はオムハヤシ普通サイズ。
まあ、普通サイズでも充分足りたな。
こないだ、わたしがかつてコーチングをさせていただいた女性からこんなことを言われました。
「風さん、最初にわたしに会った時に、わたしの話を聞いていて、最初になんて言ったか覚えています?」
「最初に言ったこと?最初のヒアリングの時に?」
「そうです。覚えていませんか?」
「普通のことなんじゃないの?」
「でも、わたしビックリしたんですよ。
そんなこと言われたの、生まれて初めてだったから」
「え?なになに?なんか傷つくこと言ったっけ?」
「『食べることが一番好きなんですね』って言われたんです」
「は?食べるの大好きじゃん」
「そうなんですよ!
そうなんですけど、自分では今まで一度もそんなこと思っていなくて。
だって、食べることは誰だって好きじゃないですか。
だから、自分が食べることが一番好きだったなんて考えたこともなくて」
「それ、逆にすごいね」
「でも、それを言われて考えたんです。そしたら気づいたんですよね」
「何を?」
「わたしのストレスの元は、美味しくないものを食べたことの蓄積だって。
だから、一食でも欠かさず、食べるときは美味しいと思えるものを食べるようにしようって。
夜にラーメン食べたいと思ったら食べよう。
我慢はやめよう」
「でも太るよね」
「でも、わたし風さんのコーチングを受けてから3キロも痩せたんですよ。
我慢をやめたら痩せたんです」
「運動してるからでしょう?」
「そうなんです。
我慢をやめたらストレスもなくなって、運動もしようって気になって。
腹筋なんてムキムキですよ」
「腹筋女子?」
「今そうですね」
ちなみにわたしの腹筋もムキムキです。

