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WINDMILL NEWS

ウインドミル商品の最新情報をおとどけします!

Yahoo!ニュースによりますと、須磨海水浴場(神戸市須磨区)で海水浴期間中に指定外のところでたばこを吸うと罰金をはらわなくてはいけなくなったそうです汗
(以下、記事の抜粋)

神戸の海水浴場、たばこ吸ったら過料1000円

神戸市は22日、毎年60万人が訪れる須磨海水浴場(神戸市須磨区)で、7月11日~8月31日の海水浴期間中、指定の喫煙場所以外でたばこを吸った人から過料1000円を徴収すると発表した。

 海水浴場で喫煙者から過料を取るのは全国的にも珍しい。

 

市は環境美化を目的に、2011年に「須磨海岸を守り育てる条例」を一部改正し、同海水浴場を指定場所を除き全面禁煙にした。

しかし違反者への罰則がなく、喫煙が見つかるケースが年間約2000件に上るなど効果が薄いため、三宮などの市街地で路上喫煙を禁止する「歩きたばこ禁止条例」の適用エリアを拡大し、過料を徴収することにした。(略)

ーーーー喫煙場所は11カ所設置され、海の家でも喫煙できるとのこと。

しかし、昨年は罰則がないからという理由で2000件もの喫煙がみつかったというのは悲しいことです。市としても苦渋の決断だったようですガーン

今後、他の海水浴場でもこういったことにならないよう、罰金が科せられる前にしっかりと今ある喫煙マナーを守っていきたいものです。

素敵な夏はすぐ目の前なんですから・・・サーフィン

本日参考にした Yahoo!ニュースはこちらからご覧になれます。
●神戸の海水浴場、たばこ吸ったら過料1000円
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現在発売中の雑誌『2nd 7月号』には、ライターブランドとして『RONSON』が大きく取り上げられています!!

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「世紀を超えるアメリカの灯」というテーマで、見開き102・103ページにカラーで掲載。(以下抜粋)

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「世紀を超えるアメリカの灯」
アメリカを代表するライターブランド「ロンソン」
歴史的名作から注目の最新作までを一挙に見ていこう。


ロンソンはいわずと知れたアメリカンライターブランド。
元々は金属加工会社だったが1913年にブランド初となるライターを発売して以来、次々と新しいエポックメイキングとなるモデルを生産し、瞬く間にアメリカにその名を轟かせていった。

そして2012年、新モデル「ロンジェット」が誕生した。最大の特徴はロンソン史上初となるバーナーフレームの採用。

この炎自体は珍しく無いものの、これまでの伝統に縛られず、各時代に合わせた炎を採用してきた適応力の高さもロンソンならでは。

また各時代の印象をデザインに色濃く反映してきた美しいフォルムや、男心をくすぐる着火アクションももちろん健在だ。(略)


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また、総勢100名様以上に当たる!アメリカブランドアイテム豪華大プレゼントコーナー『American Brand Items PRESENT』 では、本誌で紹介されている最新モデルロンジェットが2名様にプレゼント ニコニコ
締め切りは6月14日なので、みなさんのご応募、お待ちしてます。


尚、月刊誌 2nd( セカンド)のホームページはこちらです。
●@2nd(アットセカンド)

また、ロンジェットの色柄等の詳細については本ブログ『ロンソン ロンジェットR29 デザイン変更のお知らせ』
からご覧下さい。



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2013年5月5日・20日合併号の「緑新聞」の紙上にて、弊社のブランド戦略が取り上げられておりましたのでご紹介させていいただきます。

尚、ブログの本文中の商品名をクリックしていただけるとその商品についての本ブログのページに移動するようにしてあります。
興味のある方はぜひ、そちらも併せてご覧になって下さいね ニコニコ
(以下、記事の抜粋です)

ブランド戦略を再編 「カラン ダッシュ」「ギ・ラロッシュ」発売


ウインドミル(東京・台東区)は四月下旬から「カランダッシュ」ブランドの高級フリントライター

1.「CD10」(税込価格 15,750円)
2.「CD20」(税込価格 16,850円、21,000円)
3.「CD30」(税込価格 8,715円 8,925円 12,600円)
4.「CD40」(税込価格 7,350円 7,665円 8,715円)

の4機種・計18柄の新製品を発売。

同時に、デザイナーズブランド「ギ・ラロッシュ」の電子&フリントライター

1.「GL01」
(税込価格 5,775円)

2.「GL02」(税込価格 5,250円)
3.「GL03」(税込価格 7,140円)

の3機種・17柄の新製品を販売中だ。

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「カランダッシュ」は、1924年にスイスで創業した、同国最大の筆記具メーカーで、ライターでは「カルティエ」「S.T.デュポン」「ダンヒル」と並ぶ”四天王”として知られている。
ライターは現在、ウインドミル社がライセンス契約を結び、製造・販売を行なっている。

「『ジバンシィ』ブランド廃番後のメンズ向けライターとして、ロングセラーを目指していきます」(ウインドミル)と位置づける本格的な商品だ。

一方「ギ・ラロッシュ」は、1957年にフランスのボルドー近郊にあるラ・ロシェルで生まれた、高級婦人・紳士服、香水、化粧品、スポーツウェアなどで知られるデザイナーズブランド(現在の本社パリ)。

今回、ウインドミルが企画した新商材は「ライター規格のグレードを上げた女性向け商品」(ウインドミル)と位置づけた商品が揃っている。
電子ライター2機種(GL01、GL02)とフリントライター1機種(GL03)でアイテムを構成する。
ーーーーーこんなに詳しく紹介していただき本当に、緑新聞さんには感謝です。
女性向けと男性向け・・・ってありますがもちろん、お好きにお使い頂いてかまいません。
私個人的には、ギ・ラロッシュのフリントの天面のスワロフスキーがお気に入りです。
組み立て現場でも、GL03の所だけ宝石ブルーキラキラ宝石赤してます。すごくきれいですよ音譜

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