
まずは、 KATANA掲載ページ(142ページ)からのご紹介です。
いい男になるため知っておきたい
「酒とタバコ」を格好よく、魅せる名品とは
円熟した色気を持つ男に似合うのが酒とタバコ。同性でも憧れてしまう”大人の男”を代表する3名に、今の年齢だからこそ知っておくべき
「さらに格好よさを引き出す」名品の魅力や嗜み方を聞いた。
《Windmill》のライター
世界初ワイド炎のフラットフレームを採用。炎の形状に特徴があり紙巻きタバコはもちろん、シガーの着火に使いやすい。
バーに飲みに行って、ちょっともう一軒行こうか?とシガーを吸いに行く時、店の人にライターを借りたりするのは野暮というものだ。
常に持っておくべき一品(広見 護さん)
できる男は自分がされて嫌なことはしない。
だけど好奇心は忘れない。
食事中に隣の煙が流れてきたら誰だって嫌でしょう。
たとえラーメン屋でも控えるのが大人というもの。
また、初めてシガー吸うならば、シガーバーのバーテンダーに吸い方を教わるのもいい。
”本当のシガーのプロ”などいないんだから、マスターするまでに時間がかかって当然、
タバコもシガーも自分からチャレンジするものだ。(広見 護さん)
ーーーちなみに広見 護さんはヒロミエンタープライズ株式会社 代表取締役でシガーのトップブランド「パドロン」やオリジナルシガーの企画・輸入販売、直営シガーバー「道灌山BAR+THE CIGAR MUSEUM」を経営(Gainer 9月号より抜粋)
スモーキングコレクションにも参加されていらっしゃいますのでご存知の方も多いかもしれませんね・・・

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