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WINDMILL NEWS

ウインドミル商品の最新情報をおとどけします!

先日、本ブログ『高付加価値有料喫煙所 ippuku 神田にオープン!』
でも取り上げた東京都千代田区神田にできた有料喫煙所『ippuku』。
NHKニュ-スでも取り上げられていて世間からの注目度はかなり高いアップみたいです。(以下抜粋)

有料喫煙所 都内にオープン
 

路上喫煙に対して全国で初めて罰則が設けられた東京・千代田区に、1回50円などの利用料が必要な民間の有料喫煙所がオープンし、街の人からは「喫茶店などに入るより安い」、「金を払ってまでたばこを吸う気持ちが分からないが、分煙が徹底されるならいい」などの声が聞かれました。

有料喫煙所は、東京の不動産管理会社が、空き店舗の活用方法の1つとして東京・千代田区に3か所設けたもので、煙や臭いが外に出ないよう、空気を浄化して循環させる装置などが備えられています。(略)

ーーーーNHKニュースのホームページからは動画も見れるので喫煙所の中の様子もよくわかります。実際使用された方にインタビューしているのも使用感がわかっていいかも・・・

空き店舗活用のひとつでもあったとは初耳でした。確かに小さなスペースでもできるのでいいかもしれないですね ニコニコ

興味のある方はぜひ、ごらんになられてはいかがでしょうか?
NHKニュースホームページはこちらからご覧になれます。
●有料喫煙所 都内にオープン



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政府による喫煙率低滅の数値目標設定はどうなの?国がそこまで規制するべきなのか?!といった意見がだされる昨今。
Yahoo!ニュースにもとりあげられていましたのでご紹介致します。(以下抜粋)

禁煙は「国が強制」するものなのか 「10年後の喫煙数値目標」で是非論争


政府は2012年6月8日、喫煙率低減の数値目標を盛り込んだ「次期がん対策推進基本計画」を決定した。2010年の調査で19.5%の成人喫煙率を2022年度までに4割近く引き下げ、12%を目指すもので、政府が数値目標を掲げるのは初めて。


たばこの健康被害が広く知られるなか、なぜ今まで目標がなかったのか——。関連業界などの反発も根強く、禁煙をめぐる論争はなお尾を引きそうだ。

■日本人男性は独仏並みにタバコ好き

 

2005年の「たばこの規制に関する世界保健機関枠組条約」発効に伴い、日本でも、たばこ製品への注意書きの表示強化、広告規制の強化、禁煙治療の保険適用などの対策が行われた。

2010年10月には、たばこの消費を抑制することを名分に、たばこ税が1本あたり3.5円引き上げられた。その結果、成人の喫煙率は、24.1%(2007年)から19.5%(2010年)へと減少した。

 
だが、特に男性の喫煙率は32.2%と、独仏と並び、英国22%、オーストラリア16%などを大きく上回り、依然として高い。
(略)

批判、慎重論を押し切って数値目標を導入するには「根拠」が必要だった。喫煙者の中で禁煙を希望している割合が2007年の28.9%から2010年には37.6%に増加。この「たばこをやめたい」人が全員禁煙をすると、喫煙率は12.2%になる——これが今回の目標値の算定根拠というわけだ。(略)

一方、JTは「がん等、喫煙と関連があるとされる諸疾病の発生には、住環境(大気汚染等)、食生活、運動量、ストレス等、様々な要因が影響しており、今後更なる研究が必要であるものの、喫煙は特定の疾病のリスクファクターであると考えています」(3月9日「「がん対策推進基本計画(変更案)」に対する意見」)などと「たばことがん」の因果関係に慎重姿勢を強調している。(略)


ーーーー「たばこの規制に関する世界保健機関枠組条約」があるため今後もたばこに対する風当たりが変わるとは思われず・・・厳しいですね・・・ガーン

※本日参考にした記事はYahoo!ニュースのホームページからご覧になれます。
●禁煙は「国が強制」するものなのか 「10年後の喫煙数値目標」で是非論争

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本日、神田に有料喫煙所『ippuku(いっぷく)』が3箇所同時にオープンしました。
Yahoo!ニュースに取り上げられていたのでご紹介します。(以下抜粋)

神田に有料喫煙所3カ所同時オープン-空調完備、アロマ拡散器も /東京

7月2日、神田エリアに有料喫煙所「ippuku(いっぷく)」が3カ所同時にオープンする。(略)

今回オープンするのは「淡路町店」(千代田区神田須田町1)、「御茶ノ水店」(神田駿河台2)、「神田今川橋店」(鍛冶町1)の3店舗。店内は、たばこの煙や空気の流れを研究し独自の空調・喚起設備を完備。店前道路などにもたばこの臭いや煙を逃がさないようレイアウトする。

店の入り口にはアロマディフューザーによる芳香で服についた臭いを和らげる仕組みなどの工夫も施す。

料金体系は「ワンタイム利用」(50円)、「1Dayチケット(1日利用券)」(100円)、「1Weekチケット(1週間利用券)」(500円)、「1Monthチケット(1カ月利用券)」(1,800円)。SuicaやPASMOの電子マネーにチャージし、どの店舗でもキャッシュレスで利用できる。

ーーーーくわしいシステムなどについては『高付加価値喫煙所 ippuku ホームページ』からごらんになれます。

むしむしする日が続くこの季節。
快適な喫煙環境があるっていいですよね ニコニコ

※本日参考にした記事はYahoo!ニュースからご覧になれます。
●神田に有料喫煙所3カ所同時オープン-空調完備、アロマ拡散器も /東京

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