WINDMILL NEWS -153ページ目

WINDMILL NEWS

ウインドミル商品の最新情報をおとどけします!

ギ・ラロッシュからシンプルなシガレットケースGLC3が本日発売になりますビックリマーク


牛革製のシガレットケースは全4柄。
ロゴのみのシンプルデザインだから男女問わず幅広い年齢層の方に長く使っていただける逸品です。
もちろん、10月発刊の喫煙具総合カタログにも掲載。

ちなみにすでに、本ブログ『ギ・ラロッシュ新製品のご紹介(GL-1500)』
『ギ・ラロッシュ新製品のご紹介(GL-1600)』に掲載されているライター2機種も本日発売です!!

さらに洗練されたデザインになったギ・ラロッシュをぜひ、お試し下さい ニコニコ

WINDMILL NEWS-GLC31


WINDMILL NEWS-GLC32


WINDMILL NEWS-GLC33


WINDMILL NEWS-GLC34



にほんブログ村
人気ブログランキングへ
先日、本ブログ『たばこパッケージに写真掲載義務化 ロシア』でご紹介しましたが、今ロシアでは喫煙に対して色々な法規制が行なわれようとしています。(以下抜粋)

ロシア、公共の場での喫煙禁止法案を11月までに議会に提出 (1)

9月3日(ブルームバーグ):ロシア政府は公共の場での喫煙を禁止する法案を11月1日までに議会に提出する。フィリップ・モリス・インターナショナルやブリティッシュ・アメリカン・タバコ(BAT)など大手のたばこメーカーは法案に反対していた。(略)

保健省が8月31日に公表した法案によると、全てのたばこ広告を直ちに違法とし、キオスクでのたばこ小売りを終了する。また、2015年1月1日までにバーやレストランなど公共の建物での喫煙を禁止する。BATとフィリップ・モリスによれば、両社はいずれも東欧、アフリカ、中東地域のたばこ売り上げが販売量の約3分の1を占めている。(略)

日本たばこは同法案に反対するロビー活動を展開してきており、同社のロシアの広報担当者は電話取材に対し、「このような規制を導入してもロシアの消費者の考え方が変わらない限り、消費抑制の目標は達成できないのではないか」と語った。

ーーーここへ来て、すごい加速度で喫煙に対して法規制をかけるロシア政府。この動きが東欧などに影響を受けるかどうか今後の動向が気になりますね。

本日参考にした記事はBloombergホームページからご覧になれます。
● ロシア、公共の場での喫煙禁止法案を11月までに議会に提出 (1)

にほんブログ村
人気ブログランキングへ
このところ世界規模で、たばこのパッケージにむけての規制が厳しくなっている様です・・・。
喫煙大国といわれたロシアでもついに規制がはじまるようです。(以下抜粋)

禁煙率下げるため、ショッキングな写真をたばこの箱に印刷へ=ロシア

世界で最も喫煙率が高い国の一つであるロシアの保健省は3日、喫煙率を下げるため来年5月からメーカーにたばこの箱への印刷を義務付ける写真をウェブサイトで公表した。(略)

保健省は2009年に公表された世界保健機関(WHO)の統計として、ロシアでは喫煙者が1日平均17本(男性18本、女性13本)のたばこを吸っており、喫煙率は39.1%と世界で最も高い割合の国の一つになっていると指摘。
諸外国ではたばこの箱にショッキングな写真を印刷することで、喫煙者の意識を変えるのに大きな効果があったと強調した。(略)

2年前には欧米諸国に倣い、健康への害を警告する文をたばこの箱に印刷する措置を導入。保健省は8月31日、14年からレストランでの喫煙を禁じる法案も提出している。

ーーーかなり厳しい規制を強いている国もありますが、パッケージ印刷にそんなに効果があるのでしょうか?
日本では今のところ、そういった動きはみられませんが今後、規制を求める声があがってくる可能性は否定できないですね ガーン

本日参考にした記事が時事ドットコムのホームページからごらんになれます。
● 禁煙率下げるため、ショッキングな写真をたばこの箱に印刷へ=ロシア

にほんブログ村
人気ブログランキングへ