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WINDMILL NEWS

ウインドミル商品の最新情報をおとどけします!

ちょっぴり花粉が飛び始めたみたいな東京。
くしゃみがではじめました・・・・カゼ

さて、本日は電子たばこを愛用する社員の処遇をめぐってアメリカ企業が悩んでいるという記事のご紹介です。(以下抜粋)

電子たばこを職場で禁じるべきか—雇用主が迫られる難しい判断
 
ジョシュア・キャサマンさん(32)は職場で電子たばこを使用している——控えめにだが。

 

米フロリダ州タンパのスーパーマーケットで食肉を切る仕事をしているキャサマンさんは、職場で電子たばこを吸う許可を雇用主に求めることに乗り気ではない。(略)

  

あるとき、同僚が休憩室に入ってきて、キャサマンさんの電子たばこに文句をつけた。キャサマンさんはあわててたばこを消した。「職を失いたくはない」という。

 

吸うべきか吸わざるべきか。

職場での電子たばこの使用はこれまでのところ、大半の従業員や雇用主にとって扱いが難しい問題だ。企業は従業員に禁煙を促したいと考えているが、職場で電子たばこを吸うことを容認すべきかどうかについては確信を持てずにいる。

(略)

  

喫煙者に禁煙を促す手段として電子たばこが効果があるのか、それとも、単に従来のたばこよりも害が少ない(潜在的にはそれでも害があると思われる)かどうかについて、専門家の間で見方が一致していないことも、雇用主の判断を難しいものにしている。(略)


ーーーーアメリカの有名企業が電子たばこの扱いに苦慮している様です。
日本での電子たばこは、まだまだそのような問題なるほども普及していないのが現実ですが、今後は普及していくのではないかと考えられています。

そういった点で、アメリカ国内での電子たばこに関する処遇が大変気になるところですね。

本日参考にした記事は、Yahoo!ニュースホームページからご覧になれます。
●電子たばこを職場で禁じるべきか—雇用主が迫られる難しい判断

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弊社のライターがこのほど映画『黒執事』に出演を果たし、素敵なポスターをいただいた件は昨日、本ブログ『映画 黒執事1』にてご紹介いたしましたがプレスも送っていただきました。

くろ6


くろ7


4つ折りで、写真満載。

くろ9


映画を拝見させていただく前にまずは熟読。(以下抜粋)

「最高の謎(ミステリー)とおもてなし(エンターテイメント)を、差し上げます。


ストーリー
舞台は、近い未来ー西洋と東洋の文化が入り乱れた大都市。
ミイラのように干からびた死体と、そこに残された「悪魔」のタロットカード。

犠牲者は各国の大使館員ばかり7名にのぼり、不安は世界中に広がった。

謎の解明に乗り出したのは、幻蜂清玄伯爵(剛力彩芽)と、その執事セバスチャン(水島ヒロ)。
幻蜂家は代々、巨大玩具メーカー、ファントム社を経営する一方、その裏側では女王の密命を帯びた闇の貴族ー「女王の番犬」として、表沙汰にできない事件の処理や、内密の諜報活動にあたっていた。

今回の”連続ミイラ化怪死事件”の解決も女王からの指令だった・・・・・

ーーーこの設定だけでももう、謎だらけな訳で、一体弊社商品はどのような場面で使用されているのか・・・・

この事実を確かめるべく近日中映画館に足を運びたいと思います。

詳細はまた、その後で ニコニコ

くろ8



映画の詳細はこちら黒執事公式サイトからご覧下さい。

水島ヒロのイケメンっぷりがすばらしい・・・ラブラブ!

●映画「黒執事」公式サイト

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弊社のライターがこのほど映画出演を果たしました。

1月18日から『黒執事』です。

ポスターを送ってきて下さったので2階ロビーに貼ってみました。

黒1


このポスターのスゴいところはガラス面に貼った時に裏面からも見れるところ。(文字は反転ですが)

黒2


素晴らしいポスターです。

プレスもいただいたのですが・・・・それは明日またご紹介致します。

ちなみに出演しているライターはカランダッシュとロンソンブランドのものです。

映画の詳細はこちら黒執事公式サイトからご覧下さい。
水島ヒロのイケメンっぷりがすばらしい・・・ラブラブ!


●映画「黒執事」公式サイト

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