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WINDMILL NEWS

ウインドミル商品の最新情報をおとどけします!

まだ、行ってないんですけどね・・・Yahoo!ニュースによると新宿に国内最大の広さをもつ間仕切りのある路上喫煙所がオープンしたそうです音譜(以下抜粋)

JR新宿駅前に路上喫煙所 JTなど設置

東京都新宿区のJR新宿駅東口に国内最大の広さを持つ間仕切りのある路上喫煙所が登場した。新宿区とJTが共同で設置し、広さは約80平方メートル。新宿アルタ前にあった従来の喫煙所は廃止し、新喫煙所に統合した。

同区は全域が路上喫煙禁止区域のため、歩きたばこの防止や分煙を徹底するのが目的。1日当たり1万人の利用を見込んでいる。

ーーーもちろん無料。
春めいてきた東京。ぽかぽか日差しの中いっぷくするのもいいかもです ニコニコ

本日参考にしたニュースはこちらからご覧になれます。

● JR新宿駅前に路上喫煙所 JTなど設置クリップ

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昨日の東京は「煙霧」が発生して大変でした。
突然暗くなったと思ったら空が黄色いんです!
なんだか不思議な光景でした。
これが二時半ごろおこったためこれが本当の『PM2.5』っていってた人もいましたけど・・・汗

さて、本ブログ『ベランダでの喫煙は違法 !?』でも取り上げましたが、最近の共同住宅では、ほたる族すらできない状況がふえているようです。

結局、どこで吸えばいいの? マンションの喫煙スペースを考えてみた

バルコニーでタバコを吸い続けた隣人相手に訴訟を起こし、裁判所も健康被害を認めて賠償金の支払いを命じた……。少し前に流れたこのニュース、気になった人も多いのではないだろうか。タバコを吸わない人も吸う人も覚えておきたい、マンションとタバコの問題について調べてみた。(略)

そもそも、マンションのバルコニーでの喫煙は管理規約などで禁じられていないことが多く、いわば「グレー」な状態。罰せられることはないものの、他人に迷惑をかけない範囲で行いましょう、というのが現状だ。(略)

では、近隣のタバコで悩んでいたら、どうしたらよいのだろうか。現実的な解決策には、大きく2つの方法があるという。まず、タバコを吸っている人が分かっている場合。住人同士で話し合い、室内で吸ってもらう、喫煙時間をずらしてもらうなどの妥協案を探ってみよう。(略)

一方で、タバコを吸っている人が分からない場合は、マンションの管理会社に相談してみよう。ただし、マンションの管理会社では、喫煙している人を見つけ出して、直接注意するということは行っておらず、掲示板に張り紙をするのが一般的な対応だという。

さらに強く呼びかけたいなら、管理規約でバルコニーでの喫煙禁止とするのもひとつの方法だ。規約改正には管理組合の総会での3/4以上の同意が必要だが、これによりはっきりと喫煙禁止と訴えることができる。(略)

反対に、隣人からタバコのニオイが気になると言われたなら、どのような対策があるのだろうか。よくあるのがキッチンの換気扇下での喫煙だが、意外にもこれがクレームになることもあるのだとか。というのも、タバコの煙がダクトを通って排気されるため、かえって近隣の迷惑となってしまうのだ。
 
となると、現実的な方法としては、室内に喫煙スペースをつくるのが最後の手になるのかもしれない。(略)

ーーーー壁紙が汚れるとか、赤ちゃんがいるとかいった理由で、家で喫煙できないからベランダで吸っているのにここへきて室内に喫煙スペースを・・・と言われても困りますよね・・・・あせる

広い庭付きの家に住んでる人しか喫煙できなくなっちゃうんでしょうか・・・・叫び

本日参考にした記事は日刊スポーツホームページからご覧になれます。
●結局、どこで吸えばいいの? マンションの喫煙スペースを考えてみた

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愛煙家でも有名な経済アナリストの森永卓郎さん。
喫煙と禁煙が共存できるよう冷静な議論の場が必要なのではないかとイザ!ホームページ掲載の記事の中で提言されております。(以下抜粋)

森永卓郎さん「喫煙と禁煙、折り合いはつけられないか」

禁煙の流れが進み、喫煙者への風当たりは日に日に強まっている。それでも、喫煙者はゼロにならない。それなら、喫煙と非喫煙者がともに生きていける社会は可能なのか。

多いときは1日40本吸うという経済アナリストで獨協大教授の森永卓郎氏が、自身が考える「豊かな社会」を語る。
 
「世の中には3種類の人がいる。たばこを吸うし、吸われてもまったく問題ない人、絶対にいやな人、吸わないけど吸われても問題ない人。この3種類に合わせて、社会を作っていけばいい」
 森永さんはこう訴える。禁煙の広がりは十分に理解しているが、喫煙をまったく許さないような社会の在り方が気になるという。
 
「みんなバラバラという多様性を認めるのが、豊かな社会だと思う。でも今は、たばこを吸う人は袋叩きに遭う」(略)

嫌われている認識はある。しかし、その理由が分からないという。「反旗も翻さないし、迷惑のかからないところでひっそり吸っているのに」。
 「とにかくダメだの一点張り。折り合いをつける気がない。冷静な議論の場が必要だ」と話す。

ーーーーたばこを吸うだけで袋だたきにあうというのはおだやかではありませんね汗
森永さんならではの表現なんだと思いますが、吸いづらいという雰囲気はありますね。
多様性を認めるというのは、たばこに限ったことでなく地球規模の大切なテーマにもなりうることではないかと思うのですが・・・・
趣味、嗜好、民族、宗教、国家・・・多様性をみとめあった上でお互いを尊重できる社会になるといいですねニコニコ


本日参考にした記事はイザ!ホームページから全文ごらんになれます。
● 森永卓郎さん「喫煙と禁煙、折り合いはつけられないか」

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