仮装した子供も歩いていてかわいらしかったです。
でも、私自身はハロウィンがなんのためのお祭りかわからないんですけどね・・・

さて、11月1日の朝刊に折り込まれていた広報 東京都 第782号では6~7ページの見開きで「大人が守る、子供の笑顔と安全!」のキャッチコピーのもとライターについての特集が組まれています。(以下抜粋)
ライターの置き場所取り扱いにご注意を!
○子供の手の届くところに、ライターを置かない。
○子供にライターを触らせたり、遊ばせたりしない。
○子供が簡単に操作できるライターを購入しない。
○理解できる年齢になったら、子供に火の怖さを教える。
不要になったライターは、きちんと捨てる。
家庭内にある不要なライターや利用しなくなったライターは、下記の手順で必ずガスを抜いてから廃棄して下さい。
ーーーーということで、イラスト付きでライターの捨て方を紹介。
子供が簡単に使えないチャイルドレジスタンス機能付きライターにも触れており、平成23年9月からチャイルドレジスタンス機能のないライターは販売できなくなる予定とも書かれています。
不要になったライターの廃棄に関しては直接ゴミを収集する自治体の取り組みが必要とされているため今後も自治体の広報にてライターの捨て方など取り上げられるものと思われます。
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