設備に300万! | WINDMILL NEWS

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本日は花まつり。
近所のお寺には無料で甘茶をくださるところもあるのですよ。
小学生がガブ飲みしてたりしますけどネあせる

さて、4月5日付緑新聞の読者の声から(以下抜粋)

何年か前、地下の店舗に”たばこの吸える設備“を導入しようと、業者に見積もりを依頼しました。排煙設備を備えた場合の金額をみておどろきました。その当時で300万円を超える額でしたから。
もちろんこの計画は取り止めました。(略)

この方は神奈川県内でたばこ兼業店を営まれていらっしゃいます。この方の場合は店の近くに公の喫煙所があるため施設をつくらなくてもやっていけるそうですが、そういった立地に恵まれている場合ばかりではないはずです。しかしながら、個人で営む小さなお店に300万円の出費は大きすぎる負担です。

きちんとした屋内喫煙スペースの用意さえあれば、喫煙者の方も気持ちよく分煙に協力できるのではないかと思うのですが・・・頭の痛い話ですね・・・ガーン

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