
と言いたくなるほどの数の鵜 うっ・・・・
と何とも投げ遣りなものを投げたのに多くのコメントいただき
しょうがないから一枚追加でもしようかと
(そうなると読む人は皆無とか・・・それも一笑)
これは同じ池だが
まったく別の箇所なので如何に鵜が多いかが分かるというものだ
いつの間にか皆で集まってくるということなのだとしたら
それこそ
「あっ う」んの呼吸

舞うアオサギとは無関係な動きなのだろうが
この首の向き
何やらアオサギに先導された物見遊山のツアー客
集団心理を思い浮かべてしまう
それもまた彼らのやさしきところか
へーい
ご一統さんご案内~