おはようございます 菓子(かこ)です
むかしから 変わらない。
というのは、自分のことなのです。
三つ子のたましい百までとは、よく言ったもので…
小学生のころ 飼っていた白文鳥の絵を かくのが
好きでした。
つやつやした 真赤なくちばし
ふさふさして つるつるした 真白の羽
その絵を いま 描いています。
ふしぎな気分です。
こんど絵本大賞にだすのは これだ
と決めました。
これから書いていくつもりです。
絵もかけるかな 描きたいな。
ありきたりな話だけれど
でも 斬新さが重要ではないのです。
そう 思います。
奇をてらったみたいになるのは
死んでも いやなのです。
はなしは 変わりますが
きのうは、書いた脚本を読み合わせしてもらいました。
このとしになっても やはり苦手なひとは いるもので…
ちいさいころは どんなひとでも どんなに仲よしでも
にんげん自体が にがてだったのですが
最近は そうでもなかったのです。
こういうひとだから しょうがないやとか そういう。
でもきのうのひとは 辛かったです。
自分のことが大すきで あまり周りのきもちに
気づいてあげられていない。
とても横暴な ものいいを するひとです。
ザ上から目線です。
彼のじんせいは きっと 楽しいとおもいます。
そんなに脚本がひどいと 言うなら
あなた 書いてよませてよ、と言いたくなってきました。
こういうことは あまりよくありませんよね。
気をつけます。
くもの巣のかたすみで、
菓子でした。