今年の夏、何回目の祭りに行ったのだろうか。って、いう程祭りに行った。
で、ついに参加した。
お神輿かついだ。
先輩の地元のお祭りに参加させてもらった。地元と言っても東京タワーがめっちゃ見えるくらいの地元です(笑)
ハッピきて、足袋はいて、いざお神輿をかつぐ。
人生初の神輿。
これが、想像以上に重い。
リズムがあわないと、ほんと、肩痛い。
ひたすら声を出して、気合をいれる。
なんかだんだんどーでもよくなってきて、声のボリュームがあがり、テンションも上がってくる。
でも、肩はやっぱり痛い。
最後は、ドリフみたいになかなか終わらない。長みたいな人が何度も何度も「もいっかい」みたいな感じで首を振る。これが一層テンションをあげる。
何でも、これ、祭りの余韻を楽しむためのものらしい。
しかし、いろんなことを学んだ。
神輿=神様
という当たり前のことから、祭りを行うことによって、地域の活性化につながり、一体感も生まれるからより地域に愛着も湧く。というグッドスパイラル。
目上の方との交流もあるし。
いろんなものが祭りを媒介にして、伝えられているんだろうなぁ。
楽しかった。来年も参加しよ‼
しかし、肩がいたいっ。
前から観たかったこの映画ついに観た。おもしろかった。
クリストファー・ノーランが描き出したこの世界観大好きだ。
人の夢の中に侵入して、考えていることを見つける。簡単に言うとそんな話なのだが、これが奥深い。
夢と現実。
夢の中の人の夢。
などなどいろんな仕掛けがあり、楽しかったなぁ。
僕、こういう境界みたいなもの大好きだ。
実際、自分がいるのが、本当に現実なのか。もしかしたら、夢じゃないか。と本気で思ってしまう。
この感覚がたまらないんだなぁ。
しかし、この世界いつか実現するだろうなぁ。そのとき、何をしたいんだろ??
ちなみに、渡辺謙カッコイイ。日本人の凛々しさめっちゃあるなぁ。
クリストファー・ノーランが描き出したこの世界観大好きだ。
人の夢の中に侵入して、考えていることを見つける。簡単に言うとそんな話なのだが、これが奥深い。
夢と現実。
夢の中の人の夢。
などなどいろんな仕掛けがあり、楽しかったなぁ。
僕、こういう境界みたいなもの大好きだ。
実際、自分がいるのが、本当に現実なのか。もしかしたら、夢じゃないか。と本気で思ってしまう。
この感覚がたまらないんだなぁ。
しかし、この世界いつか実現するだろうなぁ。そのとき、何をしたいんだろ??
ちなみに、渡辺謙カッコイイ。日本人の凛々しさめっちゃあるなぁ。
「もしドラ」を読んで、ドラッカーを読んでみようと思ったので、手にとってみた。
エッセンシャル版だったので、サクッと読めるのかなぁ、と思ったけど、見事に裏切られた。
これを読んで、会社で言われたこと、起こっていることなど思いあたることが結構あった。
「事業とは」
「顧客とは」
「顧客への提供価値とは」
などなど、改めて考えた。
でも、これらの当たり前すぎることをちゃんと言語化できるかどうか、ってすごく大切な気がする。しかし、これらのことが明確であれば、色んな判断にブレはなくなるんだろうなぁ。
自分のビジネスマンとしての行動を鑑みたときに、どうなんだろ?
また、「立場が変われば、役割が変わる。」当たり前のことだがこれ意外に難しいよなぁ。
