この映画めっちゃよかった。
あんま期待してなかったのだが、圧倒的に期待を超えた。
音楽の素晴らしさ
一人一人の可能性、成長
バンド内で起こるCHEMISTRY
音楽って、あまり僕の生活に密接に関わってこなかったのだが、この映画をみて、その魅力に今更ながら気づいた。ほんと、音楽とスポーツは世界を変えられる。素晴らしい。
人間の身一つで勝負できる音楽は、古くから人間の生活にかなり密接に関わってきてるし、より本能に近いところに訴えてくるのだろう。
また、最近、チームのこととかよく考えるのだが、バンドもチームなんだなぁ。と初めて実感。
一人一人の個性がぶつかり、より大きな一体感のある個性となっていく。こんなチームにしていきたい。
でも、ぶつかっても、壊れないためには、お互いの信頼関係がベースになるんだと思うけど。
本当にいろんなことを学んだ。感じた。
この本は、茂木健一郎と高田純次の対談本。
高田の適当さを茂木がロジカルに解説するというとても興味深い本。
この本を読んで、高田純次って、すごいなぁ。ということをめっちゃ思った。
彼の適当さって、もちろん、素の部分もあると思うのだが、それも含めてGAPを創りだそうとした結果の行為ということをすごく感じた。
このGAPが、めっちゃ大切なんだと思う。プラスGAPもマイナスGAPも含めこれが大きいほど、意識がいってしまう。
仕事もそうだもんなぁ。
期待値を超える、ってそういうことだしなぁ。
でも、これって、なんでだろ?
自分の想像力をある程度信用しているからだろうか。だから、自分が想像していないGAPに出会うと「なんかヤバイ」と思って、衝撃をうけるんだろう。
しかし、茂木健一郎もそうだけど、こういう肩に力の入ってない大人になりたいなぁ。
高田の適当さを茂木がロジカルに解説するというとても興味深い本。
この本を読んで、高田純次って、すごいなぁ。ということをめっちゃ思った。
彼の適当さって、もちろん、素の部分もあると思うのだが、それも含めてGAPを創りだそうとした結果の行為ということをすごく感じた。
このGAPが、めっちゃ大切なんだと思う。プラスGAPもマイナスGAPも含めこれが大きいほど、意識がいってしまう。
仕事もそうだもんなぁ。
期待値を超える、ってそういうことだしなぁ。
でも、これって、なんでだろ?
自分の想像力をある程度信用しているからだろうか。だから、自分が想像していないGAPに出会うと「なんかヤバイ」と思って、衝撃をうけるんだろう。
しかし、茂木健一郎もそうだけど、こういう肩に力の入ってない大人になりたいなぁ。
また、行っちゃいました。サバゲー。
二回目。
前回と違い一夏を経て、緑がめっちゃ育っていて、まさにジャングル。蜘蛛の巣だらけやったけど。
これ、やっぱ、何度やってもおもしろい。
本当に人の性格がよく出ると思う。
目的を遂行するために、どういう手順を踏むか。
それが如実にでる。
相手がくるまで、ひたすら草むらで待っている人。
ゴリゴリ、リスクとって攻めていく人。
フラフラしてて、中途半端な人。
などなど。
これを研修にとりいれたらいいのに、と言うくらい性格がでる。
というわけで、かなりオススメです。
また、戦略とかその遂行とか仕事っぽいところも意外にあるのも、おもしろい。
涼しくなったら、また、行きたいなぁ。
二回目。
前回と違い一夏を経て、緑がめっちゃ育っていて、まさにジャングル。蜘蛛の巣だらけやったけど。
これ、やっぱ、何度やってもおもしろい。
本当に人の性格がよく出ると思う。
目的を遂行するために、どういう手順を踏むか。
それが如実にでる。
相手がくるまで、ひたすら草むらで待っている人。
ゴリゴリ、リスクとって攻めていく人。
フラフラしてて、中途半端な人。
などなど。
これを研修にとりいれたらいいのに、と言うくらい性格がでる。
というわけで、かなりオススメです。
また、戦略とかその遂行とか仕事っぽいところも意外にあるのも、おもしろい。
涼しくなったら、また、行きたいなぁ。