ちょっと久しぶりに書いてみた。
最近、本を読むことが多く、OUTPUTしておこう、と思って。
この本、後輩に薦められた本。
社会の課題に対して、「デザイン」でどう解決していくの?というの話。
ここでいう「デザイン」は、ものすごく広い意味で使っています。
すごく今の世の中を表しているかな。と感じる。
ソーシャルというものの可能性。
ある一人の人の考え・想いに、リアルに、ネット上で共感し、それがカタチになっていく。
この動きはどんどん加速していくんだろうなぁ。
3人よれば文殊の知恵ではないけれど。。。
でも、ほんと、今までは、自分の中であたためていたりする小さなアイディアが、ネット上で発信することによって、カタチになっていく、可能性というものがすごく増えている。
いろんな意味で制約条件がなくなってきてるな。
そして、当たり前だけど、日本に限らず、それがグローバル規模で進んでいく感じ。
今の自分の仕事だと忘れてしまいそうなことがいっぱいあるなぁ。
ただ、ほかの一面もあるんだろうなぁ。
バーチャルとリアルのバランス。リンク。
バーチャル上だけで終わることもあるかもしれない、終わらないかもしれない。
なんかここがちょっと気になる。
今後、ここのバランスがどうなっていくんだろう。
会社の先輩が薦めていた本。
物語仕立てになっていて、すぐ読み終った。
利益と儲けはなにが違うのか?
決算報告書からではわからないものって??
コストって?
そのコストを支払う人って?
会社を存続させることが大切
などなど、会社のお金に関することが、大きな流れで書いてある。
「確かに、そうだよなぁ。」思わず、うなずきながら、読んでしまった。
物語仕立てになっていて、すぐ読み終った。
利益と儲けはなにが違うのか?
決算報告書からではわからないものって??
コストって?
そのコストを支払う人って?
会社を存続させることが大切
などなど、会社のお金に関することが、大きな流れで書いてある。
「確かに、そうだよなぁ。」思わず、うなずきながら、読んでしまった。
大前研一が1985年に書いた本。
これ、今から27年前に書いたのかぁ。
そこに、驚愕!
書いてある内容は、ロジカルで、めちゃわかりやすく、何より、今、会社で起こっていることがリンクしていて、共感できる。
かつ、言霊、島国などの日本の文化的背景などもあり、興味深かかったぁ。
自分が何となくやっていることが言語化されていたりもして、勉強になった。
しかし、こういう思考って、いつの間にやるようになったんだろう?
まぁ、日々、要望されているしなぁ。
もう一度読んでみてもいいなぁ。
「なにができないか」ではなく、「なにができるか」を考え、その制約条件を取り除いていく。
当たり前のことけど、大切やなぁ。
これ、今から27年前に書いたのかぁ。
そこに、驚愕!
書いてある内容は、ロジカルで、めちゃわかりやすく、何より、今、会社で起こっていることがリンクしていて、共感できる。
かつ、言霊、島国などの日本の文化的背景などもあり、興味深かかったぁ。
自分が何となくやっていることが言語化されていたりもして、勉強になった。
しかし、こういう思考って、いつの間にやるようになったんだろう?
まぁ、日々、要望されているしなぁ。
もう一度読んでみてもいいなぁ。
「なにができないか」ではなく、「なにができるか」を考え、その制約条件を取り除いていく。
当たり前のことけど、大切やなぁ。
