いい映画だったなぁ。
涙がとまらないシーンもあった。
幸せって、何?
ということを考えさせられた。
物質的充足と精神的充足
どっちも大切だけど、自分が何を大切にしているのか、ということを自覚することが大切だなぁ。
2012 と1964
50年前の日本は、すごくパワーがあって、キラキラしているように感じたなぁ。
ただ、今は今で違った意味でキラキラしてるよなぁ。
これって、日本もそうだけど、会社もそうだよなぁ。
親と子供
親が子供にしてあげられることって、なんだろう?
選択肢の幅をひろげてあげることに尽きるとおもう。最後の決断は、本人がするものだから。
しかし、よかったなぁ(^-^)
久しぶりに書いてみます。
こういうのは、一度やめると、なかなか復活するのが難しいなぁ。
書かないことが日常になってしまうから。
田坂広志氏の本なのだが、とても思うところがあった。
原発事故がおこったとき、何がおこっていたのか?そして、これから何が起こるのか?
原発に対しての僕ら国民の感じてること。
肉体的不安と精神的不安。
原発にかかる社会的コスト。
100年に一度起こることに対するリスクマネジメント。
そして、今回を機にやらなければいけないこと。
いろいろ考えさせられた。
最後に、
我々は運がよかった。
と書いてあるのだが、そういう部分もあるんだろうなぁ。
こういうのは、一度やめると、なかなか復活するのが難しいなぁ。
書かないことが日常になってしまうから。
田坂広志氏の本なのだが、とても思うところがあった。
原発事故がおこったとき、何がおこっていたのか?そして、これから何が起こるのか?
原発に対しての僕ら国民の感じてること。
肉体的不安と精神的不安。
原発にかかる社会的コスト。
100年に一度起こることに対するリスクマネジメント。
そして、今回を機にやらなければいけないこと。
いろいろ考えさせられた。
最後に、
我々は運がよかった。
と書いてあるのだが、そういう部分もあるんだろうなぁ。
この本、めっちゃよかった。
涙が溢れてきた。
0とは零戦のことで、特攻隊の話なのだが、今から70年前の日本で起こっていたこととはなかなか思えない。
ただ、今の時代も未来からみれば、そうなんだろう。
しかし、特攻隊って、十死零生 と言われ、確実に死んでいく。
そのときの気持ちは、想像すらできない。
自分だったら?と考えると、いかに自分が恵まれているか、ということを感じずにはいられない。
特攻隊要員になってから、どんな気持ちで日々を過ごしていたのだろうか?
本当にこういったことがちょっと前の日本で起こっていたことなんだということがびっくりしてしまう。
今、自分にできること、いっぱいあるなぁ。
涙が溢れてきた。
0とは零戦のことで、特攻隊の話なのだが、今から70年前の日本で起こっていたこととはなかなか思えない。
ただ、今の時代も未来からみれば、そうなんだろう。
しかし、特攻隊って、十死零生 と言われ、確実に死んでいく。
そのときの気持ちは、想像すらできない。
自分だったら?と考えると、いかに自分が恵まれているか、ということを感じずにはいられない。
特攻隊要員になってから、どんな気持ちで日々を過ごしていたのだろうか?
本当にこういったことがちょっと前の日本で起こっていたことなんだということがびっくりしてしまう。
今、自分にできること、いっぱいあるなぁ。