「中国で1番有名な日本人」加藤嘉一氏の本。日本の高校卒業後、北京大学の国費留学生となり、反日デモの際TV出演し、今に至る。
日本と中国の関係。
本当の中国の姿。
世界における日本のポジション。
いろいろ刺激的だった。
特に、中国のダブルスタンダードのスタンス。国内に対してと、国外に対してのスタンスの違い。
しかし、いずれにせよ、世界はどんどん小さくなっているなぁ。日本という枠で考える、ということ自体が意味がなくなってきているなぁ。
そんな中、今、自分のやっている仕事も自分の志次第でどうにでもなるんだろうなぁ。
刺激になりました。
お もしろそうだったので、手にとってみた。
めちゃめちゃ面白かった。
熱かった。
プロジェクトXみたいな感じかな。
会社に行く途中のバスの中で、思わず泣いてしまった。
ロケットのエンジンをつくりたい。という主人公の持っている夢をどこまでも諦めず、実現するという話なのだが、すごく心を動かされた。
どんなリスクをとってでも、叶えたいこと。
自分にはあるかな?
すごくさわやかに、あつく、刺激になったなぁ。
めちゃめちゃ面白かった。
熱かった。
プロジェクトXみたいな感じかな。
会社に行く途中のバスの中で、思わず泣いてしまった。
ロケットのエンジンをつくりたい。という主人公の持っている夢をどこまでも諦めず、実現するという話なのだが、すごく心を動かされた。
どんなリスクをとってでも、叶えたいこと。
自分にはあるかな?
すごくさわやかに、あつく、刺激になったなぁ。
メスナー兄弟がヒマラヤ山脈のナンガ・パルバートに登頂した際におこった話。
兄弟だから抱く感情、山の偉大さなどなど感じることがいっぱいあった。
過酷な状況に陥ったとき、人はどーするんだろ?
自分の命と弟の命。
まぁ、そんな状況、普通に生活している限りは起こらない気もするが。。
山に登りたいっ!
兄弟だから抱く感情、山の偉大さなどなど感じることがいっぱいあった。
過酷な状況に陥ったとき、人はどーするんだろ?
自分の命と弟の命。
まぁ、そんな状況、普通に生活している限りは起こらない気もするが。。
山に登りたいっ!