リッツカールトンシリーズ第二弾。
勉強になるなぁ。
自分が日々、どういう気持ちで仕事をしているかが、本当に問われるなぁ。
仕事上で大切にしてるものって、なんだろ??
僕は、一緒に働く人(仕事で関わる人)が僕と働くことによって、少しでも楽しくなれば、いいなぁ。
ということかなぁ。
そのためには、周りの人のことを知らなくちゃいけないし。知りたくなるし。。。
そう思っていながら、日々の行動がそこにつながっているか。
いろんなことに気づかされた。
「教える」とか「育てる」のではなく、「引き出す」「育つ」環境を用意する。その感覚めちゃ大切。一人の人としては、対等だからなぁ。
そんなこんなで、リッツカールトンに泊まってみたいです。
この本読んで思ったのは、リッツカールトンに泊まってみたい。ということ。
僕、多分、ホテルに泊まって、この本に書いてあるような体験をしたことがないなぁ。だから、単純にしてみたい。
ビジョンに対してどこまで本気で組織と一人一人の社員が向き合っているか。ということがいかに大切かを改めて認識。個人によるのではなく、仕組みで担保する。
そうしたら、やるしかないもんなぁ。
それがいちいち徹底されているのがすごいなぁ。
僕らがホテルに求めるもの。
人によって違うと思うけど、その一人一人に対して、ニーズを満たすのはもちろん、ニーズを先読みし、そこに応えることで感動を産む。
これ、僕の仕事でも一緒だなぁ。
全てのサービス業にホスピタリティって、必要だし、そういう視点で日常を見てみよう‼
僕、多分、ホテルに泊まって、この本に書いてあるような体験をしたことがないなぁ。だから、単純にしてみたい。
ビジョンに対してどこまで本気で組織と一人一人の社員が向き合っているか。ということがいかに大切かを改めて認識。個人によるのではなく、仕組みで担保する。
そうしたら、やるしかないもんなぁ。
それがいちいち徹底されているのがすごいなぁ。
僕らがホテルに求めるもの。
人によって違うと思うけど、その一人一人に対して、ニーズを満たすのはもちろん、ニーズを先読みし、そこに応えることで感動を産む。
これ、僕の仕事でも一緒だなぁ。
全てのサービス業にホスピタリティって、必要だし、そういう視点で日常を見てみよう‼
三島由紀夫久しぶりに読んだ。
といっても、これはエッセイだけど。
いやぁ、時代が違うね。
イデオロギーの話とか今の日常生活とは全く縁遠いしなぁ。
普段考えることないもんなぁ。
日本のあり方とか外交とかも、どちらかというと経済合理性などをベースに考えてしまうし。
でも、こんな時代があったから、今の日本があるんだよね。
しかし、40年くらい前の話なのに、全く想像がつかない。学生運動とか。
確かに、僕の大学もヘルメットやサングラス、マスクを装着して、学生運動してる人いたけど、話したことなかったなぁ。どんな経緯でそこに至ったんだろ?今更ながら気になる。
僕にとって、三島由紀夫は切腹自殺をした作家というイメージで、どうしてもそこに、つながってしまう。
でも、三島由紀夫の持っているエネルギーはひしひしと文字を通して伝わってくるなぁ。
今の日本が特殊ではないけど、当たり前でもないな。ということを感じるいい機会だったなぁ。
といっても、これはエッセイだけど。
いやぁ、時代が違うね。
イデオロギーの話とか今の日常生活とは全く縁遠いしなぁ。
普段考えることないもんなぁ。
日本のあり方とか外交とかも、どちらかというと経済合理性などをベースに考えてしまうし。
でも、こんな時代があったから、今の日本があるんだよね。
しかし、40年くらい前の話なのに、全く想像がつかない。学生運動とか。
確かに、僕の大学もヘルメットやサングラス、マスクを装着して、学生運動してる人いたけど、話したことなかったなぁ。どんな経緯でそこに至ったんだろ?今更ながら気になる。
僕にとって、三島由紀夫は切腹自殺をした作家というイメージで、どうしてもそこに、つながってしまう。
でも、三島由紀夫の持っているエネルギーはひしひしと文字を通して伝わってくるなぁ。
今の日本が特殊ではないけど、当たり前でもないな。ということを感じるいい機会だったなぁ。