【書評】リッツカールトンが大切にする サービスを超える瞬間 | king`sblog

king`sblog

思ったこと・感じたことをゆるーい感じで書いていきたいなぁ。

この本読んで思ったのは、リッツカールトンに泊まってみたい。ということ。

僕、多分、ホテルに泊まって、この本に書いてあるような体験をしたことがないなぁ。だから、単純にしてみたい。

ビジョンに対してどこまで本気で組織と一人一人の社員が向き合っているか。ということがいかに大切かを改めて認識。個人によるのではなく、仕組みで担保する。
そうしたら、やるしかないもんなぁ。
それがいちいち徹底されているのがすごいなぁ。

僕らがホテルに求めるもの。
人によって違うと思うけど、その一人一人に対して、ニーズを満たすのはもちろん、ニーズを先読みし、そこに応えることで感動を産む。
これ、僕の仕事でも一緒だなぁ。

全てのサービス業にホスピタリティって、必要だし、そういう視点で日常を見てみよう‼