所沢教室で中3理科の担当をする菅沼先生と打ち合わせ。
打ち合わせ以外にも、所沢教室がどうやって1日を過ごしているのかにも興味があって、生徒が来る開塾前の時間から待機!
…っと思って教室に入ったら、昨年まで新所沢教室に所属していた山縣先生が既にきていて、パソコンの前で何やらぶつぶつ言いながら作業をしている…
ちょっと怖かったんで、挨拶もそこそこに奥の面談室で作業をさせて戴きました笑
しばらくしたら菅沼先生も来て、小一時間打ち合わせと指導。
するとポツポツと生徒たちも現れて、見慣れないおじさんに不思議顔。
そりゃそうですよね笑
そこからしばらく、鎧塚教室長のPCを借りて企画提案の構成と資料を作りながら、見知らぬおじさんへの質問を待ってました。
ただ、やっぱり声をかけてくれるのはわずか…
じゃあこっちから絡んじゃえ〜と言う事で、たくさん仕掛けてみました!
もちろん生徒だけじゃなく講師たちにも。
ちょっと冨田の空気感になりそうになって、「ダメだダメだ」とちょっと大人しくしたりして。
途中、新所沢8期生が教室に遊びにきたら、僕がいないということで、わざわざ所沢教室まで来てくれました。
生徒たちは「何かヤバイこと話してる…」「何のこと喋ってんだ?」と怪訝な顔をしていましたが…
何を隠そう彼は旧帝大の東北大学医学部に在籍する生徒。
帰省がてら来てくれたんですが、中々に凄いことを色々話してくれました。
わざわざありがとね〜
話は戻して所沢教室。
正直いうと、僕のイメージしていた所沢教室って“無色”のイメージなんです。
と言うのも、教室ができて1年目の冬だったかな?理科の代講で所沢教室で勤務したことがあって、その時は「ただ塾やってます。」みたいな感じだったんです。鎧塚教室長ごめんなさい〜笑
それが「ああ〜こういう感じね。」って、鎧塚教室長が作りたい教室の空気感ってのが、スーッと入ってくる感じがあって、ちょっと僕も気持ちが高揚しちゃった!
今日も『稽古』とかやっちゃって、ブログも「教育者」って感じがするけれど、別にそれを是が非でもしたい!っていうんじゃなくって、結局は…
彼、生徒や講師たちが大好きなんだわ。
だから、「ああでもない、こうでもない」「これ良いんじゃない!」って考えまくってるんだと思うんだよ。
だったら、生徒も講師も応えなきゃね。
正直なところ、まだまだ鎧塚教室長の熱量にみんな追いつけてないよ。
もっと考えて、もっと求められる事を意識して、もっと自分に期待して動こうとしなきゃ。
という事で、新所沢教室はまだまだ若い力には負けませんよ〜かかってきんしゃい!
という事で、1日ありがとやんした〜
またね〜
では〜
