マルヒロです。

宣伝チラシ、おっしゃれ~!!

とのお声、ありがとうございます。

 

 

上のチラシにも、小さく小さく書いてある疑問。

 

 

 

 

同じ学校に通って、同じ授業を受けているのに、“デキる子”と“デキない子”が出てくるのは何故でしょう?

 

 

 

“デキない子”は、“しっかり”聞いたつもりでも、

次の日には、ぜ~んぶ忘れているからです。

 

 

 

言い換えれば、、

・授業中に寝ないことが“しっかり”だと勘違いしている人

・ノートをとることが“しっかり”だという人

・教科書のどこをやったかわかるのが“しっかり”だという人

こんな低レベルな基準の人たちですね。

 

 

 

ウィルの生徒なら、

・先生や教科書の説明を自分で再現できるように努める人

・その授業での先生のねらいを探る

・先生がテストの問題を作るなら、どうなるかまでイメージする

になってほしいですよね。

 

 

 

 

これだけ読んでもわかるように、“しっかり”は人によってレベルが違うし、

同じ話を聞いても、聞く能力が違えば、残るものにも差がついてくることが分かるでしょう。

 

 

聞く瞬間に、いくら“しっかり”やっているつもりでも、

頭に残らなければ意味がありません。

普段から“思い出す”習慣をつけましょう。

 

 

 

そう、

学力は習慣

なんです。

 

 

 

本気で習慣を変えようと思ったら、

まずは、環境を変えてみましょう。

 

 

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