ショートストップからの風景 -16ページ目

2010年神奈川大会~優勝候補1(東海大相模・桐蔭学園)

個人的に思う優勝候補を挙げていきたいと思います。
まず秋と春の優勝・準優勝校から。


秋・優勝校 東海大相模


秋は素晴しい結果を出してくれた。神奈川・関東制覇。神宮大会も??の采配が無ければ優勝していた。

そして大いに期待した選抜大会だったが、結果は御存知の通り。


一二三くん。秋の関東大会や、神宮大会を生で観戦して、「凄い!」と感じたが、一冬超えて

変わってしまっていた。今は新聞報道でもあるようにサイドで投げているようだが…
無責任にあーだこーだ言えませんが、時間をかけてあの時の一二三くんに戻る、いやあの時以上の一二三くんになって欲しいなと思います。
じゃあ今年も東海大相模の夏はダメか?というと決してそうではありません。

経験豊富な江川くん、春から出てきた近藤くんや、その他の投手に期待したいです。
打線は、伝統の機動力があり、大物打ちは少ないですが、上位から下位までしっかり打てます。

先日の沖縄遠征も興南など強豪校の4戦全勝と力のあるところをみせたようです。
一二三くんが秋の感じならば優勝候補の筆頭と言えます。そうではないとしても、

優勝の可能性は多いにあると思います。


組み合わせからみると、序盤はしっかり調整しながら勝ち進めそうです。
五回戦で平塚学園ブロック、準々決勝で橘学苑、慶応ブロックとの対戦となりますが、

おそらく慶応との準々決勝が大きな山になると思います。秋には慶応をコールドで下した東海大相模ですが、

左打線の東海大相模に対し、慶応は左の三宮くんをあててくるでしょう。

勝っても桐光学園がブロックとなり厳しいですが、この慶応戦をクリアすれば今年のチームであれば…

という期待をしています。


秋・準優勝校 桐蔭学園


まず言えるのは、昨年の悔しさをバネにできるかどうか。
投手陣は今年の神奈川屈指。エース石垣くんを中心に、2年生の左腕内海くん、同じく2年生の藤岡くんは、

この神奈川を乗り切っていける力がある3人です。
守備力もさすが桐蔭と言えるところで、キャッチャー渋谷くんを中心に、昨年からレギュラーと言える

ショート吉澤くんを中心に堅く、失点は計算できます。
頂点にたどり着くには打線がカギを握ると思います。元々センスある打者が多く、秋はよかったですが、

春はタンパクさを感じました。足はあるので、ポンポン打ち上げるのではなく、つなぐ意識を持てば

間違いなく得点能力は上がるはずです。また左打者が多いのがどう響くか。そして最後に注目の打者

二年生茂木くんはケガから復活しているのかどうか・・・?
土屋監督、片桐部長の采配も桐蔭学園優勝には大きなカギを握ります。


組み合わせ的に準々決勝までは恵まれた方だと思います。準々決勝は商大になるか、
横浜になるか向上になるか分りませんが、ここを越えると決勝まで行くような気がします。

日本歴史的勝利!

いやー興奮して眠れない!

みんなよく走って集中してた!素晴らしい!

ワールドカップは結果が全て。この試合を落とせば終わりだったんだからよく頑張ってくれました!

次のオランダはハンパないけどリラックスしつつ集中して欲しい。

それにしても本田のポストから阿部が左サイドの松井へ速いパス。そして松井がマークを交わしクロス。その間に本田がファーに走り、大久保がマーク二人を引きずり、本田がボールの軌道を読み、少し奥に膨らみつつ落ち着いてトラップしてからキーパーの動きを見てシュート!

本当に素晴らしいゴールでした!

2010年神奈川大会~展望

展望です。おそらく○○が勝ち上がるだろうとか、失礼なことも書きますが、お許しください。予想が外れてもそれはそれで嬉しいです。基本、どの学校も応援しています。


左上ブロック


◎ 横浜商大
△ 弥栄
○ 桐蔭学園
△ 相洋


横浜商大の小さな山に関しては、商大を脅かすほどのチーム力があるところがなく

(しいて言えば湘南工大付か)まず小さな山は確実に抜けてくるだろう。
隣の山、第3シード弥栄のブロックには、この夏のノーシード爆弾横浜がここに入った。
横浜以外にも横須賀総合、藤沢翔陵、そして向上と力のある高校が集中した。
桐蔭学園の山は初戦でおそらく神奈川工、ここを突破すれば間違いないだろう。
最後の相洋の山は公立で力のある高校が揃うが、海老名と争うことになるだろうか。


注目すべきはやはり横浜。2回戦は侮れない藤沢翔陵。3回戦で弥栄もしくは横須賀総合、
四回戦で向上、5回戦で横浜商大、準々決勝で桐蔭…
と気を抜けるところなく、まさに茨の道。
横浜商大までたどり着けるかどうかの最大の難関は4回戦向上。中野ジャスティンくんを打ち崩せるかどうか。
また横浜が接戦をモノにしていき、横浜商大が大勝し続けての対戦ということになれば、

横浜に勝機もみえてくる。

予想としては(横浜商大対横浜)対桐蔭学園ということになり、桐蔭学園と予想します。

このブロックを制した高校が決勝まで来るような気がします。
注目としては、海老名でしょうか。そしてもちろん母校もですが…


左下ブロック


◎ 横浜創学館
△ 茅ヶ崎西浜
○ 川崎北
△ 日大



創学館の小さな山も実力校があり、創学館は最初から気が抜けない。
茅ヶ崎北陵、県横須賀、藤沢総合、横浜南陵、そして大物食いといわれる山手学院。
キッチリ勝ち抜いてこれるかどうか。
茅ヶ崎西浜の山は特に有力校が見つからず、茅ヶ崎西浜が勝ち抜きそうだ。
川崎北ブロックには、昨年の覇者横浜隼人が入った。横浜隼人は2007年夏に川崎北に敗れている。

この対決は注目だ。その他桜丘もここに。横浜隼人は川崎北との対戦前に桜丘は厄介だ。
日大の山には、綾瀬、深沢、山北という一発を狙える高校がいるが、日大が頭ひとつ出ている。


ここは難しい。まず横浜創学館は出てくると思うが、(川崎北or横浜隼人or桜丘)対日大が難しい。

日大は丸岡くんが万全のコンディションでここに最初の照準を合わせられるのが大きい。


願望も込めて横浜創学館・川崎北といいたいところだが…横浜隼人・日大という線も十分ある。


右上ブロック


◎ 桐光学園
△武相
○ 光明相模原
△ 横浜桜陽


桐光学園の山にはある意味、横浜、横浜隼人より嫌かもしれないノーシード校、日大藤沢が入ってきた。

経験豊富な今年注目の捕手、島沖くんがいる日大藤沢。
ただ日大藤沢もその前に厚木東や(橘or藤沢西)という公立実力校の対戦もある。
武相は初戦から厳しい。湘南学院と昨夏のベスト16座間の勝者ということで、初戦からプレッシャーがかかる。相手は初戦を乗り越えてくるわけで非常に戦いづらい。ここをクリアしても、次はおそらく戸塚だ。

戸塚も昨夏旋風を巻き起こし、武相もこの戸塚に敗れた。リベンジの機会を与えられたのだろうが、

戸塚は昨夏も投げた2人のピッチャーが残っている。非常に厳しい組み合わせ。
光明相模原の山は相模原総合と個人的に注目している瀬谷。ただ光明相模原の左エースくん(名前失念)はなかなか打ち崩すのは難しい。
横浜桜陽の山。横浜桜陽は初戦でおそらく横浜栄。横浜栄は秋・春ともに好成績。

春は第1シード橘学苑をあと一歩まで追いつめた。光陵、足柄など力ある公立校もあるが、

この2校の勝者が勝ち上がってくるのではないだろうか。


こちらも非常に難しいブロック(桐光学園or日大藤沢)と(光明相模原or横浜栄)と予想するが、桐光学園か日大藤沢の勝者が勝ち上がってくるのではないだろうか。


右下ブロック


◎ 橘学苑
△ 慶應義塾
○ 東海大相模
△ 平塚学園


初の第一シード橘学苑も試練の初戦。相手はおそらくY校。勝てても公立の実力校、百合丘と

個人的注目校麻溝台。そしてこのブロックは今年最後の校名で参加の鶴見工業。

個人的にも何度も現役時代に戦った高校で思い入れが強い。ぜひ頑張ってほしい。
慶応の山は、川和、南、藤嶺藤沢と力のある高校が揃うが、おそらく慶応か。
そして東海大相模の山、対抗は厚木北だが東海大相模だろう。
平塚学園の山には昨秋のベスト4鎌倉学園。そして立花学園や大和南、そして法政二、厚木西など、

小さい山の中では最も激戦といえる。


正直このブロックは分からない。カギを握っているのは東海大相模の…一二三くんではなく、

江川くんではないだろうか。一二三くんが秋の状態であれば文句なし東海大相模と言いたいところだが。

初の第一シード橘学苑に期待したいが、力的には慶応と東海大相模の争いか。

個人的には最も熱いのが右下ブロックと思いました。


次回は上位校に絞って展望書きたいと思います。

2010年神奈川組み合わせ決定~優勝を掴む


近年の神奈川は戦前から、優勝候補に挙げられている、いわゆる「本命」もしくは

「対抗」の高校が優勝してきた。

投手力・攻撃力・守備力のバランスに優れ、勝ち抜く力を持った高校が勝ち抜いてきたのだ。


しかし昨年の横浜隼人は「本命」「対抗」ではなかった。


戦前、投手力・攻撃力なども優勝候補に挙げられていた高校よりは若干落ちていた。

ただ例年の横浜隼人よりは決め細やかなチームであったことは事実で「ひょっとしたら」くらいの

「大穴」で個人的には予想をしていた。


そしてその横浜隼人が初優勝。この優勝は中堅私学だけでなく、公立高校にも勇気を与えたように思う。
終わってみたら、田畑くんを核弾頭に圧倒的な野手のパフォーマンスで観客を魅了した桐蔭学園、

サイドの剛腕東條くんを中心としてまとまりがあった桐光学園、近年の神奈川を代表する

スラッガー筒香くんを軸に得点能力に高かった横浜。全国でも通用する破壊力を持った横浜創学館。

そしてその他にも秋の神宮大会を制した慶応や、横浜商大、向上、など、優勝を狙える強豪高が

たくさんあった2009年だったのだ。


その強豪揃いの2009年を制した横浜隼人は、決して運だけではなかった。


今年は失礼な言い方だけど、昨年より各校の戦力が少し低いと、秋や春、練習試合などをみて感じる。
どの高校にも神奈川を制するチャンスがあるのだ。


だからこそ昨年の横浜隼人が「掴んだ」優勝を、同じように自分たちも「掴みにいく」といいう意識で

がんばって欲しい。


横浜隼人は掴みにいって「掴んだ」。「運」ではない。いや「運も掴みにいって掴んだ」。


● 走塁の積極性。
とにかく走るチームだった。盗塁はもちろんのこと相手のちょっとした隙を狙う走塁。

「一つでも前の塁を狙う」を実践していた。
● 準備
試合前の準備、守備の準備、打席に入る前の準備。この意識が個人、そしてチーム全体に浸透していた。
●捕手の信頼感

捕手がしっかりしたチームは極端に崩れない。選手だけでなく、監督からも「監督」と言われた船木くんの

存在がとても大きかった。まさにチームの大黒柱という表現がピッタリだった。
● 元気
ノーシードで8回、シード校で7回勝たなければ頂点にたどり着かない神奈川。

色々な事が起こる。色々な展開もあり、環境も変わり、疲れも出てくる。とても毎回毎回同じ気持で、

同じ体調で戦うのは難しい。そんな中彼らの元気さは、チーム全体や、一人一人のモチベーションを

高く上げていった。


その他にも優勝を掴んだ要因はたくさんあるだろう。


今年は戦力的に秀でた高校はない。


どこが優勝してもおかしくない。


だからこそ出来そうで出来ない事をしっかり出来た高校、集中力を最後まで切らさない高校が夏を制するだろう。


次に組み合わせから展望を書いていきたいと思います。

ワールドカップ開幕だ

いよいよワールドカップ開幕ですね。


眠れない夜が続きそうです。

体力勝負です。


今回は初のアフリカ開催で、凄い波乱が起きそうな気もします。


それが日本だといいのですが・・・ただ直前までシステムや選手がコロコロ変わる迷走状態。

ただ策士岡ちゃんのことですから、攪乱作戦だと期待しています(5%くらいは)。


選手のコンディションはいいようですね。

気持ちを切らさずに、とにかく集中してたくさん走ってもらいたいです。



そして「テレビ中継ですが

まず今日の南アフリカVSメキシコ。これは絶対みます。

ウルグアイVSフランスは深夜3時半・・・これは見たいけど多分寝てる・・・


明日土曜日は韓国VSギリシャ。これも見ます。続いてアルゼンチンVSナイジェリア。これは楽しみ!

幸せな土曜の夜になりそうですが、一番みたいイングランドVSアメリカが深夜3時半・・・さすがに寝てるか・・・


日曜日はアルジェリアVSスロベニア。セルビアVSガーナ。ちょっと微妙なので、午後8時くらいに

寝て3時半~のドイツVSオーストラリアは・・・地上波放送無しかよ・・・


そしていよいよ月曜日は日本対カメルーン!重たい会議を終えて猛ダッシュで家に帰ろう。


楽しむぞ~







いよいよ抽選

12日土曜日は待ちに待った抽選です。

1年はあっという間ですね。


翌日の神奈川新聞が楽しみです。


大学野球選手権が盛り上がっていますが、函館大の創学館OB佐藤投手と1年生鈴木くんが

活躍していますね。


本日はその函館大だけでなく、神奈川のOBではもちろん慶応、そして創価大の倉本くん(横浜OB)や、

東海大の菅野くん、田中広輔くん(共に相模)なども登場しますね。ぜひぜひ頑張ってください!

娘が風邪

先週の金曜日から娘が熱出してしまいました。


一時40度を越えたので、仕事してて顔がみれない親父としては心配であたふた。


土・日で下がってきましたが、外出はさせず。

ま、元気は元気で外で遊びたがっているのですが。さすがにダメ~!と。


ということで日曜日は、一人で創学館の練習試合を観に行っていました。


相手はご存知、千葉の成田高校。


もう、この時期の練習試合はデリケートなんで、細かい事は何もお伝えしない方がいいと思います。


すごく面白い試合でした。成田もさすがのチームでした。



夜は中田ー本田のトーク番組を見ました。


こちらも面白かった。本田の熱さとキラキラした眼。中田の柔らかさと頭の良さが印象に残りました。



しかし日本代表はまだ先発メンバーがいくつか決まっていない状態。


せめてあと2試合くらいは試合がしたかったところですが・・・変わらないか。


でも週末が楽しみです。


さあ今週も頑張りましょう!

立教松本幸一郎くんベストナイン

今年春からレギュラーポジションを獲得した立教の松本くんが六大学ベストナインに

選ばれました。すごく好きな選手なので本当に嬉しい。


2006年春、圧倒的な強さで優勝した横浜高校に入部して、なんと一年生でレギュラー。

夏も神奈川大会で優勝し、初戦は大阪桐蔭に敗れるも、たしかタイムリーを打ったはず・・・


2年生時は打撃に苦しんでいるようで、打順は下位になり、守備も現阪神の高濱がショートに回り、

そのままセカンドへ。伸び悩みかな・・・と心配していました。


しかし彼を見て、印象的だったのは新チームになった2年の秋の大会。積極的に仲間にアドバイスを送り、

鼓舞しているのをみて、年長になった自覚とリーダーシップを感じました。

3年生時での活躍は言うまでもありません。守備はもちろん打撃でも3番を打ち、甲子園ベスト4に

大きく貢献しました。


横浜高校の2つ上には、中日の福田や錚々たるメンバー。一つ上には高濱。一つ下には横浜、筒香など、

近年もさすがの選手を排出しています。松本くん世代も日ハム土屋、同じく明治の小川くんら、

同じ釜の飯を食べた選手たちが、上を目指し頑張っていますね。


そんな凄い選手たちの中でもバツグンの野球センスを持つ、松本幸一郎くんに今後も注目したいと思います。


その松本くんと一年生ながら二遊間を組んで、現在主将の大石くん。

彼も最後の夏を迎えます。今年の横浜の評価は例年より低いですが、そう簡単には負けない空気が

大石くんには感じます。


それにしても月日が立つのは早いな。。。


週末

土曜日は一番下の姪っ子の運動会。

朝6時に起きて、校門に並んで場所取り!!最前列をキープしておじさんの威厳を保った。


運動会もしっかり見ると面白いですよね。

リレーなんかも興奮します。

自分の小学6年生の時を思い出します。


通っていた小学校は川崎市で一番のマンモス校。

紅白対抗リレーは学年で4人ということで、その4人に入ることは出来なかったけど、

地区対抗リレーというのがあって(これが盛り上がる)、その地区の少年野球チームに入っていた

自分は打順は1番ながら、足の速さはチーム3番目。しかし、そのチームで自分より速い2人が紅白対抗に

選ばれたため、地区対抗のリレーの選手に選ばれた。

そのリレーに優勝した瞬間の写真はなんかジーンときます。


この日も小さいながら素晴らしい走り方をしてる子を見てはジーンときて、「野球やらせたい」なんて

思っていました。

姪も相変わらず元気でした。


その夜はみんなでスーパー銭湯でスッキリ。


日曜日は、お買い物。

携帯をポイントで買おうかと思ったけど、機種変更で一番安いのが¥25,000?

ふざけんな変えられない。。。嫁と2台だし。

これじゃあみんなキャリア変更するよね・・・ということでしばらく機種変せずに我慢することに。


あとは娘のお弁当箱かってあげました。


夕方帰って飯食べたら、最近の疲れか即寝してしまい。おっといけないイングランド戦が始まっとる!

とテレビ付けたら前半15分・・・おっと1点リードしているではないか!!

後半も、トゥーリオの今日2点目、中澤の得点で日本が3-0で勝利!!・・・・んん?

しかしイングランドでかいですね。身体が大人と子供・・・

色々言われて、期待感も全くない今回のWCですが、勝ってほしいな~カメルーン戦。


その後ビデオで早慶戦。最終回は伊場くんが出てきて、山崎くんが出て影山くんが出て・・・

と熱くなりました。


しかし大石くんのストレート凄すぎるなあ。分かってても打てないとは・・・


今日の決定戦楽しみです。


しかし斎藤佑樹くんは持ってる実力以上に、そういう星の下に生まれてるなあと思います。

竹内くんとの投げ合いが楽しみです。

携帯がもうヤバイ

二年と少し使った携帯がもうボロボロ。

通話ができないくらいヤバイので買い替えようかと。

金出すのはなんかもったいないなと、ポイント調べたら結構な金額貯まってたんで、ポイント内の予算で購入することにした。

だって三万も四万もなんかバカらしい。嫁と二人で買ったら飯食えなくなっちゃうよ・・・

どんどん新しくなってくしさ。

仕事柄新しい機種もイジらないといけないが会社ので対応。

週末行ってこようっと。