高橋咲―わたしがさかなだ。 -115ページ目

高橋咲―わたしがさかなだ。

泳ぎます。踊ります。芝居します。旅します。人呼んで魚のブログです。

昨日、新春の集い、してきました!

舞台立ったらびっくり、知ってる顔がたくさんあってめっちゃ嬉しかったニコニコ


来てくれたみなさん、ありがとうございましたドキドキドキドキドキドキ



たくさんたくさん書きたいことはあるけど、

携帯を打つのもキツイ状態だったりします。

ウイルス性なんちゃらってのになってしまいましたガーン

ぬーん




だからまた今度。

昨日のことはまた書きますグッド!

いい経験しました。

いっぱいいっぱい感謝しました。

ありがとうございましたm(__)m
という加川良の歌がいいってことはおいといて。


今朝という朝。

浦和へ向かいます。



いちいち長旅w

いやいやそんなこともおいといて。




1曲リピートしながら集中力を高めながら、


行ってきまぁすパー



本日、当日受付でもふらっと入れますので、よかったら300円握りしめてふらっと来てくださいニコニコ

イベント自体は1時からやってますが、うちらのミュージカルショーは2時40分頃から、45分程です。


ではでは。会場にてお待ちしてますm(__)m
あ、その前に、日本代表おめでとう!!

サッカーのことはよくわからないけど、

勝った時の喜びはハンパじゃないってのはわかるからさ。



こんなこと言ってはいけないんだろうと思いつつ、言うけど、

サッカー選手は、サッカーやってて楽しいのかなーという疑問。

ボールに向かって走ってはパスされて、あー無駄足ーとは思わないんだろうけど、見ててなんとも同情したくなるスポーツだ。


というなんともネガティブな感想。

完全に「自分と舞台」の関係に重ね合わせた結果だけど。

あ、別に舞台に対してネガティブとか無駄足とかそゆことじゃない!





という間にいつの間にか日付が変わっている。

さぁ今日は本番だ。

プロとして出る舞台で初めて振付けさせてもらったステージだから、大事に立とう。



朝から夜まで、みっちりリハーサルしてきた。

前日だけどね、咲子さんのダメ出しを受けて、もぅめちゃめちゃ変わった。

指先の使い方とエネルギーの方向、甘かった部分にたくさん気づいた。

本番は自分次第だ。自分の集中力次第。

今日見てもらえて本当によかった。

ここ2年くらい解消できなかった悩みが一つ、すっと解決した。

つまりつまり、あとは自分次第。





サッカーが終わり、みんなが寝静まったところで、

一人ファッションショーを開催。

一曲目の衣装から順番に、早替えの練習も兼ねて着てみる。

着終わったヤツを着る順に畳んで鞄に詰めていく。

という流れ。

忘れ物魔のさかなにとって重要な本番前の恒例行事。笑





さ、本年一発目!

新春の集い!

がんばるぞー!





よし、寝るぞー!
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ただ今午前中のリハの終了して休憩中。

ごはんを食べて、会計を済ませて、店を出て、



前を歩くのはぜっきぃさん。


更にその前を歩くのがこもちゃん。





一緒にごはん食べたのに、待ってくれないの…

いつの間にか、本番が2日後に迫っている今日この頃。

今日はバレエレッスンの後、明後日のダンスの練習とか。

自分で振付けといてなんだけど、まじ疲れる。

一瞬で、踊り込みをしたくなくなる(コラ


頭の集中力のほうも、明後日のダンスじゃない、いろんなとこに飛んでいくから、

自分に正直に歌練、してました。



隣のスタジオでは、舞台に立ちたいの稽古が。

さりげなく、美声に聞き耳立てたりしている。←



自主練を早めに切り上げて、コンタクトを買いに、隣駅へ。

そろそろなくなる~、あ、なくなった、

てなってから1ヶ月経ってしまった。

ザ・むとんちゃく。


明後日本番なのでさすがに行ってきました。


眼科のおばあちゃん先生が咲の処方箋見ながら、

「あぁあなたね。目の裏のやつ治ったの?コンタクトつける時間制限したの?」

と言います。

前回来た時、コンタクトの乱用が原因で目の裏が大変なことになっていて、制限するよう言われてました。

「ここ一ヶ月は眼鏡ですパー

と自信満々に答えると、


「はいはい、治ったか見るからそこ座ってー」

と。子供扱いされるとわたし激しくムカつきます←つまり子供だ。

大人しく座ると、

「はい顎乗せて、おでこくっつけてー、下向いて、もっともっと、下よ、膝見て膝、はい上。上!」

とものすごい手荒に、しかしなかなかのスピード感で目の裏写真を撮っていきます。そして、

「はいこれあなたの目、こことこことここ!白いのあるね、はい、治ってませ~ん。」



あ、はい……



「はいこれ覚えて、この軟膏、下睫毛を引っ張って出てきた下瞼裏に塗るのね、目薬は2時間、軟膏なら8時間持つのよ。あんた6ヶ月でこんだけしか治らなかったんだから軟膏塗って」

と、なんとも強引に軟膏を売り付けてくる。

そしてついに患者をあんた呼ばわりしたな!相性悪いのはわかるがあんまりだぜ!


目ん中に薬塗れと?

ふざけるなーーーっっ!


断固拒否しました。

「いやいいです、まじむりっす、目薬で治すんで、ほんと、ちょっと、いやけっこう目薬点すのサボってたんで、これから真面目にやるんで!!!」



押し問答に勝利、めでたくコンタクトを手に入れた。



新しいコンタクトを装着し、向かったのは東池袋あうるすぽっと。

パパタラフマラという劇団の公演を見てきた。

「パパタラフマラの白雪姫」


終演後、溢れ出る感想を語り流しながら歩くwithこんちゃん(近藤さゆりちゃん)。

大きなことを言えばこの公演が行われた意味から、なぜこんなにもわたしたちの心に疑問?疑念?が残っているかの検証から、何が足りなかったのか、何が素晴らしかったのか、

語り尽くせない感想を残してくれました。

こんなに勉強できるとは思わなかったw

また行くかはわからないけれど。

一見の価値はあり。



そんな感じで、ただ今帰宅中。

明日はリハだよー、早く寝るべきだけど練習もしたい欲張りさん。
清々しい木曜の朝!


今日はバレエのレッスンです。



なんだかんだで発表会もすぐにやってくるし、がんばらねばショック!

あ、発表会の日にちが決まりましたパー

4月16日、神奈川県立青少年センターにてやるそうです。

うわ!超地元!笑


入場無料だし、お暇でしたらさかなのバレエ見に来てくださいアップ



ではではパー
役者は、自分の演じる人物がドラマの最後にどうなるかを知っている。たとえば交通事故で死ぬことを知っている。だからといって事故に遭う前の晩、一家団欒の場面で悲しい表情をしたら興ざめである。「演出家の仕事とは、自分の人生の最後を知っている役者に、その最後を忘れさせ、〈いま〉を生き生きとさせることです」――和田勉さんはそう語った。俳優の丹波哲郎さん、脚本家の向田邦子さんとの鼎談で、「演出家の言うことを聞いていたら役者はうまくならない」という丹波説に反論しての発言である。演じる者、演出する者の散らす矜持の火花がまぶしい(岩波現代文庫『向田邦子シナリオ集4』巻末付録より

(2011年1月19日 読売新聞 編集手帳)



こーんな記事を読んだら、どこでもいいから劇場に行きたくなった。

誰のでもいいからお芝居が見たくなった。



観劇貧乏って言われるわけだ・・・
10日くらい前にひいた風邪が治らない。

喉がつまってる感じがするのと、鼻水がとまらない。



でもおかしい。

風邪なんていつもすぐ治るのに。





っ思ってて気づいた。


もしかしてこれ、花粉症きた?


あー絶対そうだ。

花粉じゃないとしてもアレルギー的なやつだ。



じゃぁ治らないじゃない。

うわ~きっつ~

しゃべったり歌ったりしてるとたまに窒息しそうになるしダウン



あーあー


行ってきまーす
やふー晴れ

清々しい朝なりアップ


新宿の人波は殺気だっていて、今のさかなには非常に不自然。



行ってきますパー
会社の休憩時間、ある店に入った。



まぁ、てんやなんだけどね。


ごはん食べて、いろいろ作業とかしてて、そろそろ会社戻ろうとレジに向かったらさ、




あれ?



お金がない。






ショック!ショック!ショック!ショック!


店員さんに有無を言わせずかばんを差し出し、


これ、預かっててください!金、おろしてきますんで!!


と言い捨てて向かいのATMに走りましたよっと。



あーはずかし。


みーんな見てたよ、天丼食べながら。



あーあー





そんな週始め。


おやすみなさーい。