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WIGLAB|医療用ウィッグ・ファッションウィッグをお探しの方へ

『女性の髪は大切な心の一部です。』
髪や頭皮の事悩まないでWIGLAB(ウィッグラボ)に相談してください。
○抗がん剤治療中の為、医療用ウィッグ(医療用かつら)を使用する方へ
○様々な原因による脱毛症の為、ウィッグを使用する方へ

WIGLAB(ウィッグラボ)では、化学療法での副作用を美容でサポートをしていきます。


平成23年10月4日(火)

がん診療連携拠点病院 独立行政法人国立病院機構 西群馬病院にて、

抗がん剤使用のヘアケア相談会を、がんサロン『やすらぎ』でお話いたします。


こちらの相談会では、化学療法(抗がん剤)の副作用での

脱毛  (ヘアースタイル)

肌のくすみ  (メイク)

爪の損傷  (ネイル)

などの美容サポートのお話をいたします。


説明終了後、医療用ウィッグ(医療用かつら)の選び方や試着会も実施予定です。

医療用ウィッグに関するご相談も受け付けております。




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平日9:00~17:00

高崎市にある当社にてウィッグの無料試着を行っています。

医療用ウィッグ・ファッションウィッグどちらとも行えます。

お気軽にご相談ください。

ガイアの夜明け、見逃せません。

今回は、切らずに治すがん治療を特集していました。


前半は、内視鏡手術でのダヴィンチというロボットを使った手術でした。

こちらのお話をしてくれた、愛知県豊明市 藤田保健衛生大学病院の先生はこう言ってました。


日本人は手先が器用で、手術は世界で一番上手だと勘違いしている。

このままだと、日本は取り残される。

と言っていました。


先生が、他国でダヴィンチに出会ってこう感じたそうです。外科医の夢が実現できるロボット見たいです。


しかし、現在は全額実費負担。

200万円の実費負担だそうです。

高いですね。しかし、病院側の利益は20万円だそうです。

早急に国が最新医療に認定していただき、保険が適用される環境になってほしいです。


また、後半では鹿児島にある病院の特集をしていました。

リゾート気分でがん治療。

こちらの先生は、私もがんを患ったらここに入院したいといっていました。

サービスの中で大事なことの1つにあげられることが、

サービスをおこなっている自分自身が行きたくなるサービスをすることだと私は思います。


こちら治療は最新医療。

粒子線治療といい、がんに対して直接働きかける治療です。

患者さんに負担をかけない治療というのが特徴でメスを使用しません。
粒子線治療は肺がん、肝臓がん、頭頚部がん、前立腺がんなどが可能
できないのは
胃がん、大腸がん、小腸がん、広範囲に転移したがんなど
粒子線治療を乳がんに使えないか研究中です。

群馬県内では、群馬大学附属病院で重粒子線治療を行っています。

詳しい内容はこちらをご覧ください。

群馬大学附属病院



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伊勢崎花火を堪能しました。


きれいですねにひひ


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カエルですか?目


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ドラえもんですね!!



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煙まで(よく見てね)



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いろいろな花火ができちゃうんですねラブラブ!

また、来年グッド!

10月1日(土)、本日はがん診療連携拠点病院の機能強化事業である市民公開講座へ参加してきました。


このような市民公開講座は全国の医療機関様で随時実施しています。


がんに対しての情報・また医療機関様が取り組む活動などの説明を受けることができます。


さて、今回の市民講座の内容ですが、

『高崎市における乳がん検診の現状と高崎総合医療センターの取り組み』

という講座でした。


日本における乳がんの検診率は、平均20%ぐらいです。

対象年齢の方が、10人に2人しか検診されていない状態です。

アメリカでは、70%~80%の検診率だそうです。

先進国では、日本の検診率が圧倒的に低いデータが出ています。


今後、女性の乳がんは40歳以上から急激に増えるといわれています。

前回、お話した大腸がんも同様で、女性のがん発症率は増えています。


一番に言えることは、やはり検診に行くということになります。

乳がんの場合、がんの症状・ステージによっては乳房の切除などしなければいけない場合があります。

検診した結果、早期の発見であればそういった処置を防げる場合があります。


また、今回の内容のお話の前に10月1日はピンクリボンの日といううことで、高崎市内でピンクのTシャツを着ていた女性を多く見ました。

行政や地域の方々がたくさんのがんに対する活動をしていくことで、がんへの知識・またがんに対する情報を日本のみんなが共有できればうれしいと感じました。


今回、市民公開講座をうかがった高崎総合医療センターでは、がん医療の充実を図り、他のがん診療連携拠点病院とも連携して適切な医療を受けられるよう支援していくという考えで活動をなさっています。


今回はマンモグラフィを撮影した際に、各医療機関様でまちまちの画像の質のお話を聞きました。

どういうことかというと、すべての病院で同じ画質のレントゲンデータを共有することができるという話でした。

今までは、医療機関様によって画像データのムラが存在しました。

画像データを1本化して、次回違う医療機関様に行っても同じ分析結果が得られるようにできるためです。

近年、セカンドオピニオンという言葉を耳にします。

このような地域での取り組み・データの1本化があると、安心してセカンドオピニオンを探し、自分に見合った医療を受けることができるんだと感心しました。


また、公開講座を受けた場所ですが、高崎市総合保健センターというところで行いました。

私たちは、初めてこちらの機関に行きましたが、とてもきれいで保健センターの役割と大きな図書館の施設も併設していました。

お近くにお住いの方は、見に行ってみてください。


私たちは、このようなお話を聞きながらがんに対するケアをいっそう考えていきたいと思っています。

がんの検診率を上げるための取り組みも今後提案してきたいと思っています。

女性のがん検診を上げるためには、女性への行きたくなるサービスを付けることも1つだと思います。

たとえば、検診を行うとネイルサービス(爪のケア)が受けられるなど、美容を附属させながら実施することもいいと思います。

がん治療されている方の中には、脱毛や肌のくすみ、そして爪の損傷もあります。

このような症状を理解することも、がん検診率を上げる1つだと私たちは考えます。


今後も群馬県内で実施される、がん診療拠点病院様での市民公開講座のお話をブログにアップしていきたいと思います。


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私たちが事業とともに参加活動していることが、がんに関するボランティアとがんに関する公開講座(市民講座)への参加です。


全国でこのような講演会はたくさん行われています。

都道府県が主催のものもあれば、がん診療連携病院様などが実施している場合もあります。


群馬県では、がん診療連携病院様が9か所あります。

  • 群馬大学医学部附属病院(前橋医療圏)
  • 前橋赤十字病院(前橋医療圏)
  • 国立病院機構高崎総合医療センター(高崎・安中医療圏)
  • 国立病院機構西群馬病院(渋川医療圏)
  • 公立藤岡病院(藤岡医療圏)
  • 公立富岡病院(富岡医療圏)
  • 伊勢崎市民病院(伊勢崎医療圏)
  • 桐生厚生病院(桐生医療圏)
  • 県立がんセンター(太田・館林医療圏)

    上記の医療機関様や、群馬県のホームページに市民講座などの情報があります。



    がんは日本の死因1位となっており、これからも増えていく傾向にあります。

    『私はがんにならない』とはいえません。

    やはり、早期発見・早期摘出が求められます。


    がんを患った経験のある方や家族に経験のある方が多数参加しております。

    若くて40代の方、ほとんど50代以上の方々です。

    しかし、このような経験が無い方、そして20代~40代の方々の参加もとても必要だと思います。


    これからがんになるかもしれません。どのような病院がどの治療について実施しているかなどを知っておくことも大事です。


    私たちはたくさんの情報のなかで暮らしています。

    確実な情報をお互いに共有しながら、がんや健康についての考えていきたいと思っています。


    ちなみに明日は、群馬県高崎市にある高崎総合医療センターにて市民公開講座が行われます。『高崎市における乳がんの検診の現状と高崎総合医療センターの取り組み』 です。


    私たちもじっくり、この市民公開講座を聞いてきたいと思います。



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  • 医療用ウィッグ・ファッションウィッグは、女性も男性も幅広く利用されています。


    利用の主な内容は、

    ・抗がん剤などの副作用での脱毛

    ・脱毛症による脱毛

    ・老化に伴う毛髪の減少

    ・ファッションとして

    などがあげられます。


    ウィッグを利用された方ならわかると思いますが、スタイルによってずいぶん雰囲気はかわります。


    販売されているウィッグの多くは、女性用と男性用でわかれていますが何が違うのでしょうか?


    フルウィッグ(全頭用かつら)に関しては、スタイルとサイズです。

    (部分用かつらになると少し違います)


    女性用でも、スタイルとサイズが合えば利用可能です。


    『男性用ですと、オーダーメイドになります』と、言われた場合は男性のスタイルに近い女性用ウィッグを探してみましょう。


    もし、サイズが合えば美容室でカットすればよいのです。


    そうすれば自分の理想に近いスタイルを、一般的な価格で購入できます。


    私たちが、ウィッグのお話をさせていただいている医療機関様でも


    『男性用のウィッグはありますか?』と、お問合せいただきます。


    お話したようにサイズが会えば、高価格なウィッグを購入しなくてもよい場合があるのです。



    部分用になりますと、男性・女性とでは脱毛の進行が違ってきます。

    このような場合は、男性・女性それぞれ異なります。



    今、医療用ウィッグなどのご利用を考えている方、また身近に毛髪に対して不安を感じている方は、

    まずインターネットや医療機関様などのパンフレットを利用してお調べすることをお勧めします。

    自分が求める情報を集め、選ぶことが大事です。




    私たちWIGLAB(ウィッグラボ)は、素敵なウィッグライフを実現されることを応援しています。


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    私たちWIGLAB(ウィッグラボ)の資料を置かせていただいている医療機関様で市民講座が開かれました。

    群馬県の伊勢崎市民病院外科診療部長・保田尚邦先生による、市民公開講座です。


    この市民講座シリーズ『がんを知る』は、全4回ありまして、

    第1回 大腸がんの予防から治療まで

    第2回 乳がんの予防から治療まで

    第3回 肺がんの予防から治療まで

    第4回 胃がんの予防から治療まで

    といった感じで行われます。


    私たちはこのような市民講座などになるべく多く参加していきたいと思っています。

    がん治療をどのように考え、その考えを患者様とどう向き合っていくのか。

    大変興味があります。


    講演のなかでは、先生による細かな説明がされました。

    2020年には、日本人の死因NO.1が大腸がんになるというデータが出ているそうです。因子は、アルコール・肥満・運動不足みたいです。中でもアルコールが一番リスクが高いそうです。

    そして、検査の中で一番良い方法は、内視鏡検査です。内視鏡検査では、検査中に見つかったレベルの低いがんポリープであればとってしまえるらしく、簡単で確実みたいです。

    先生が口を酸っぱくおっしゃっていたことは、がんのステージが低いうちにとってしまうこと・がんのリスクが高まる前に処置すること。

    要するに、定期検査・早期発見ということです。

    年に1回は、内視鏡検査をすることで大腸がんを予防できます。


    次回の『乳がんの予防から治療まで』は、11月22日(火)です。女性にとって、理解していきたい部位の話だと思います。


    そして私たちは、がんの治療中のケアとして、内面外面ともにストレスを軽減できる美容を提供していきたいと考えています。このような先生方のお話を参考にしながら、治療中の女性を応援していきたいと思います。


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    ふと、コーヒーブラックを飲みたくなり、読書したくなり、歩きたくなり、
    でかけることに♪(´ε` )
    私は、ビートルズのファンという訳でもなく、前にドキュメントでやっていた、サリンジャー、
    『ライ麦畑でつかまえて』
    を読みたくなって、近くのTUTAYAにいきましたが…。

    あ~うちには在庫は今ありませんと言われましてΣ(゚д゚lll)
    ふらふら
    前に、世界が100人だったらみたいな本がみたいなって思いまして(。-_-。)

    文庫で探したら、中の絵がカワイイ(#^.^#)
    内容も読みやすい、世界を考えさせる事…。15分ぐらいで読めてしまいました。

    すると急に
    フェアトレードが気になってしまった。

    世界は、先進国と途上国でイロイロと差がありすぎる。
    前から思っていたけれど、美容でフェアトレードのコスメやオーガニックケアを考えたいと再確認しました。

    とある、日本で有名なフェアトレードオーガニックコスメ、ヘアケアのブラジルメーカーの話がある。
    考え方は正しい。
    しかし、現地の人々はフェアトレードなのに生活は豊かにならないという。

    私は思いました。
    私欲を考えた、先進国の人々がいるんだという事。

    名ばかりではダメだと思う。
    形だけではダメだと思う。

    見えるフェアトレードを実行していかなければいけない、そう思いました。

    提供できる場所をつくる事も、大事だけれど、
    これから、自分が消費する、また、
    購入するものを、よく考え方なければならない。
    購入するものによって、苦しむ人々もいるとゆう事。
    大変なことは日本だけじゃないと、世界は一つで、
    アンフェアな事が出来るだけない世の中をと…、
    私は思いました。




    iPhoneからの投稿

    ヘアースタイルはなりたい自分のイメージを大きく表現してくれます。


    ヘアースタイルが似合わない、またヘアカラーが似合わない、などを逆の表現をすると自分の顔をきれいに映し出していないということになります。


    たとえば、顔を絵と考えます。髪を額縁。


    すると、いろいろとイメージができます。


    真っ青な空の写真を撮り、白色の額縁に入れます。

    新緑の山を写真に撮り、木の色(茶色)の額縁に入れます。


    とてもきれいで、ぴったりです。(髪の色とは違いますが)

    合わせるパターンはいろいろとあります。

    見せたいイメージでパターンも変わります。


    色の対比表を見るといろいろと勉強になります。

    マゼンダの逆はグリーン。

    イエローの逆はブルー。

    シアンの逆はレッド。

    このような色彩を組み合わせると、自然に見せたり、目立つようにしたりとできます。


    単純に顔を白色とすると、髪の色は何でもきれいに見えます。

    しかし、顔の色は人によって様々ですし、シーンによって変わります。


    顔色をよく見せるのであれば、ヘアーカラー選びは重要です。

    自分自身の顔色を分析し、また、日常使うメイクのベースの色を確認し、ヘアカラーを選びましょう。

    ポイントとしては、顔のベース色の対比色系をヘアカラーに使用すると顔のカラーは目立ちます。

    自分の顔のベース色の近い色を使用するとナチュラルな仕上がりになります。


    といっても、近年のヘアカラーは茶色がベースです。

    その茶色の仕上がりの中で、自分に合う色味を加えてヘアカラーをしましょう。


    ヘアースタイルも一緒です。

    顔の輪郭やおでこの広さ、またボリュームによって顔の見え方が違います。


    たとえば、物体には安定している姿・形があります。

    逆三角形の標識は、そこをポイントとしています。

    注意をさせるために、逆三角形なのです。


    たとえば、底辺が狭く逆三角形の建造物は目を引きます。

    しかし、通常の底辺が広い三角形は目をとめません。(家の屋根など)


    このような考えでヘアースタイルを考えると、顔に似合うスタイルもイメージがわいてきます。


    ショートスタイルの表現・ミディアムスタイルの表現・ロングスタイルの表現、

    いろいろとイメージできます。


    カット・カラー・パーマ(ヘアースタイル)どの技術をどのように表現するか、

    (カラーで動きを出すことや、パーマで全体を造形するなど)

    いろいろと方法があります。


    なりたい自分を高めると、美容師さんも答えてくれます。


    素敵なヘアースタイル、メイクアップ、ネイル、ファッション。


    考えれば考えるほど楽しくなります。


    当社は、がん患者様向けに医療用ウィッグ(かつら)を取り扱っていますが、

    美容をトータル的に提供し、サポートしていきたいと思っています。



    WIGLAB(ウィッグラボ)のブログ






    WIGLAB(ウィッグラボ)のブログ-美容室 merci (メルシー)

    今月の9月16日にオープンいたしました。

    美容室merci(メルシー)さんです。


    WIGLABパートナーサロンでは、県内2店舗目となる美容室です。

    がん治療に伴い、抗がん剤の副作用で脱毛してしまった患者様のウィッグにウィッグカットをお願いしています。


    群馬県内でのサポートを充実させていくために、医療機関様・美容室様・WIGLABでの連携を高めていきたいと思っております。



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