燃料
毎日、蒸留酒を飲んでいる。
俺の掛け替えの無い「燃料」だから。
「俺」というエンジンをぶん回すためには
当たり前に、燃料が必要なんだ。
美味い。
絶対に裏切らない。
美味いんだ。
最大限の燃焼効率。
無条件で信頼してる。
だからこそたぶん、無条件で信頼されてる。
俺も蒸留酒も
お互いの信頼を証明出来る。
確実に、捧げ合い、支え合っている。
強制力の無い契約。
思わせぶりも、空手形も無い。
当たり前のように信頼しあってる。
毎日飲むのは、アピールでも示威行為でもない。
誰も見ていなくても飲み続けている。
掛け替えの無い燃料だもの。
動くために必須なのだもの。
俺の掛け替えの無い「燃料」だから。
「俺」というエンジンをぶん回すためには
当たり前に、燃料が必要なんだ。
美味い。
絶対に裏切らない。
美味いんだ。
最大限の燃焼効率。
無条件で信頼してる。
だからこそたぶん、無条件で信頼されてる。
俺も蒸留酒も
お互いの信頼を証明出来る。
確実に、捧げ合い、支え合っている。
強制力の無い契約。
思わせぶりも、空手形も無い。
当たり前のように信頼しあってる。
毎日飲むのは、アピールでも示威行為でもない。
誰も見ていなくても飲み続けている。
掛け替えの無い燃料だもの。
動くために必須なのだもの。
情報
それが今の自分に必要不可欠なものであるか、
確度はどの程度信頼出来るか。
上記要件を満たさない情報なんて、一切の邪魔だ。
不要な情報ってのは集中力を乱すだけで
何の役にもたちやしない。
あぁもちろん、
「情報を精査する能力があって」
「それを有効活用する能力があって」こその物言いだがね。
本当に必要な情報ってのは、あまり多くはない。
それを度外視してクソ情報ばかり集めても
何の益も無いどころか、大事なものを見失う。
それを知ってほしいからこそ
俺もクソ情報を垂れ流す。
何の役にも立たんのだぞ。
情報に惑わされぬ意志とスキルがなければ、ね。
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