なけなし
俺の評価法の最たるものが、
減点法である。
それはもちろん自分も含む。
年がら年中、様々な痛みを抱えているが、
それらの痛みが発生する度に、
寿命から引き算をする。
何かのせいにしなくても、
俺の「在り方」として、運命として、
いいペースでそれは減点されてゆく。
加点はない。
随分と減ったもんだ(´∀`)
つーか、
いま書いてるコレ。
文字がほとんど見えていないので
誤字脱字はご愛嬌。
スマイル、スマイル☆
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烏
近頃とんとカラスを見かけない。
我が身と同化せんが為に
しばし身を隠したか。
などと考えながら、
街灯が抜き出した己の影を目の当たりにして
「あぁ、こいつはカラスそのものだ。」
と想った。
俺はカラスだ。
隼の眼を持つ三本足のカラス。
何を観て、何を導くことになるや。
今年はそんな年。
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好きならばこそ
何故 酒が俺を冷静に保ってくれてるのかと云えば、
それは俺が酒を好きだから、だよ。
大事に想うが故に得られる見返りさ。
give and take の関係だから。
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記憶の欠落
俺は
実は北浦和という土地をよく知っていた、ということを
今日思い出した。
電車で、東口に降り立ってみてハッとなった。
知っている風景だった。
西口は全く知らなかったのと、
単に、駅の名前を忘れていただけで。
2006年頃、俺はここを何度も訪れた。
何も考えずに歩けるくらい。
運命のピースってのは、
こんな風 に拾うものなのかもしれないね。
唖然としたよ。
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わきまえる
他人様を見て
「羨ましいな」と思うことは幾らでもある。
ただ、妬みはしない。
己の分くらいは弁えているつもりだ。
いや、つもりじゃなくて、実践していると云う自負はある。
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