絶望的
アヂィな。
バナナで釘が打てる…
じゃなくて、バナナが腐れ果てるくらい暑い。
さっき写真撮ろうとしたら、
「本体(携帯)の温度が高すぎてカメラを起動できません」
って、ロボコンに怒られた (゚Д゚)
どんだけだ?
いや、こんだけなんだけど。
あーあ。
汁だくのオッサンなんて
なんのアドバンテージもないわ。

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ロボコン携帯からの投稿
生き別れ
ちょっと前の記事に書いた
ドラマ「リップスティック」を
5話くらいまで見た。
確信犯的にね
やはり、以前に観た時と印象が異なる。
本放送および、録画したビデオを見てたアノ頃は
単なる「感傷視点」で観ていた様な気がする。
不幸なイベント探しとか。
つまりは「何も見えていなかった」と自嘲w
あらためて途中まで観て思ったのは、
// エピソードや登場人物の背景なんてどーでもいい //
と云うコト。
アレは
離ればなれになった魂が
世代や環境を超えて
ひとつの魂に戻るっつー物語だ。
半分こに割れてしまった魂が
お互いを探し求める話。
せつねぇなぁ。
せつないと云えばさ、
三上博史扮するあのキャラの
「キレどころ」や「いじけどころ」
そして「迷った時の意思決定プロセス」が
妙に読めてしまってね。
「あぁ…そこね。」ってさ。
えらくせつないの(笑)
まぁ広末の
「前髪を 下唇突き出してフゥっとやる仕草」
には、未だにイラッと来るものがある訳だけども(´∀`)
だから今はね、各キャラクターのエピソードとか
完全に無視して見てる。←ヲイ
あぁやっぱりね
三上博史の
マヂ顔とニヤニヤ顔のコントラストは好きかも。
つーか、同族意識かw
(あくまでもキャラクターに、です。)
まぁアレだ。
つまり、レベッカはせつない、ってコトだよね。ギャフン

photo by wiggin
ロボコン携帯からの投稿
バナナで釘が打てます
…炎天下、ヤベー。
ジーンズのヒザ~モモの上で
目玉焼きが焼けるぞ!
ハンバーグだって焼ける筈!!
アヂィよバカヤロー!
殺す気かっ!!
あぁ、タイトルは
まったくサカサマな感じのアレで (´∀`)

photo by wiggin
ロボコン携帯からの投稿
fallen angel
堕天使ってのはさ
力のある天使だったんだよ。
特にルシファーはさ、
神に手が届くくらいに力のある存在だった。

力があるからこそ
落ちる時の振り幅も大きいんだ。
一般人なら見過ごしてもらえるような些細なことも
有名人や公人は見過ごしてもらえない様に、ね。
堕天使はさ、
堕ちた訳じゃ無くて、堕と「された」訳だよ。
力はあるのに、トップを取ることを許されなかった。
何と云っても
神の世界ってのは「独裁政治」だからね。
幾ら力があろうが、その座を指向することは
即「クーデター」扱いな訳だ。
こう言っちゃ恐れ多いかもしれないが
神に関するアレコレってのはさ
「同族会社」みたいなモンだと思うね。
新しい血が入らなければね、
濃くなり過ぎた血は
ドロドロに凝固し、いずれ腐っちまうのさ。
あぁ、閑話休題。
俺は神界を仕切ったことは無いけども
ある意味、堕とされた存在でね。
堕天使どもの気持ちには、かなりの共感を覚える身。
まぁ堕とされた身であるが故のモチベーションとか
矜持ってものが強みになってる部分は否めないがね。
うん、
堕天使の心持ちってのも、そんなに悪かぁないさ。
昔からよく背中が痛くなってさ。
「羽根でも生えてくるのか?」って
時々思うよ。
まぁ生えてくる羽根は、白くも黒くも無くて
きっとハガネ色だと思うんだがね(´∀`)

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