娘は偏頭痛持ちで、中学ぐらいから年2回ぐらいの頻度で、
閃輝暗点(せんきあんてん)→吐くほどの頭痛
に悩まされている。
いつも趣味で書いている小説の内容が良くない時に、
閃輝暗点が起こるので、自主的に改善防御できていた。
最近になって、偏頭痛のラスボスみたいな群発頭痛が
始まり、かかりつけの脳神経外科を作ることになった。
小説に心当たりはないようだった。
色々調べて、頭痛に数種類あることを初めて知った。
群発頭痛は普通の鎮痛剤では治らないので、
トリプタンという薬で血流を抑えて緩和させる。
視床下部の影響で、定時に起こるという特徴があり、
涙を流して転げまわるほど痛いのだそうだ。
群発期と寛解期(起こらなくなる時期)があるそうだ。
幸い数日で群発期は抜けたようだ。
(多分、夏休みで、スマホ、お絵かき、読書三昧、
三味線練習による首・肩コリ、枕高すぎ問題あたりが
原因だと思われる。)
旦那の盆休みは、娘の病院巡りに費やされた。
最近のホロスコープはパルプンテみたいに
何が起こるか分からないから、気が抜けない。
家の墓を今後どうするかと言う話を娘としたのが
一因だったかもしれない。
娘の将来の結婚相手と入る墓が無かったら、
今あるお墓を実家とうちの両家墓にまとめて、
うちの予定地に新しいの建てたらいいよ、と
言ったからかも。
旦那の先祖が供養を頼りにしているようなので、
…やっぱり、娘には新しいの建てるか、
嫁ぎ先のに入りなさいと話をしたら治った…
かもしれない。(^^;)
お盆最終日に、墓参りした。
春のお彼岸に行った所だから、パスするつもり
だったのもいけなかった?と思ったからだ。
その夜、なかなか眠れず、頭の中がガヤガヤした。
旦那方の先祖がぞろぞろついてきた気がしたので、
就寝チャネリングで、飛行船、銀色セダン、
天国へのエスカレーター総動員でポピー・ガーデン
ハイヤー・カボチャサロンに案内した。
コンセプトを説明して、ゆっくりくつろいでもらう
想像をした。
飛行機事故で亡くなったという気になる先祖の
レトリーバルもしておく。
あとは天国で色々話し合ってもらおうと思う。