神社の神様と真自己神の違い | WHITE GLOVES

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チャネリングでミラクル☆ワンダホー・ライフ

「神社に居る神様」と「ハイヤーセルフの真自己神」

 

の違いをしつこくボブに詰め寄っていたら、とある

 

視える人のブログに導かれた。

 

どうやら神社仏閣に居るのは、代理の人霊で、

 

神様修行(愛の繊細化の修行)をしている

 

エネルギー体だということらしい。

 

気に入られるとご縁ができたり、守護してくれたり

 

するようだ。

 

顕幽交通手段として神社仏閣が昔の公衆電話で、

 

真自己神が携帯電話みたいなものなのかもしれない。

 

だったら、わざわざ神社仏閣に行く必要は

 

なくなる気がする。

 

なのになぜ呼ばれるのだろうか。

 

メインガイド以外の縁者に会うため?

 

守護を強化するため?

 

エネルギー補填のため?

 

…と考えていたら『全部じゃい!』と言われた。

 

なるほど…。(^^;)
 

個人のネットワークでは限界があるのかもしれない。

 

 

神社には鏡があって、自己内在神を映し、

 

内観する交信ポイントであって、常駐の神様は

 

居ないと考えるのが私のスタンスなのだが、

 

自己内在神ではない何者かが居るのは感じられる。

 

修行中の代理のエネルギー体なら、納得である。

 

 

ハッキリと普通は目に見えないものが見えるのは

 

「祟り」である、という記事が目に飛び込んできた。

 

宗教者(霊能者)として、困っている人に嘘をつき、

 

金銭を巻き上げてきた人たちが、転生後、

 

怖いものに「祟られて」修行させられるような

 

気がした。巻き上げた金銭の分(行者カウント)、

 

見えないものの真実を無償で伝えることにより

 

借金的なカルマを解消するのかもしれない。

 

そして返済が終わったら、

 

怖いものが見えないようにしてもらえる…

 

のかもしれない(仮説)。

 

 

だったらそれを逆手にとって、敢えて

 

スピリチュアルで商売したら、来世では

 

普通は見えないものがハッキリ視えて、

 

死後は神社仏閣で神様代理修行もできる…

 

ってことになるのでは…?というと、

 

 

『それがどんなに恐ろしいことか想像力が

 

足りないから言えるのだ。』と降ってきた。

 

 

私は実際に守護霊がハッキリ見えて会話できる

 

人に一回だけ会わせてもらったことがあるし、

 

その人がメチャクチャ怯えて困っていたことも

 

ゾッとする雰囲気も知っているから、

 

どんなに恐ろしいことか想像はできる。

 


私はチャネリングで

 

『神社(かみやしろ)に入る者になるな。』

 

と言われており、暫く神社に行くなってことかと

 

遠慮していたら、旦那からやたら誘われるし、

 

何なんだと思っていた。

 

おそらくそれは、

 

スピリチュアルを商売にしてくれるなという

 

意味だったのだろう。

 

興味本位で登録してみたアフィリエイトも

 

ダメな気がしたので、すぐにやめた。

 

 

 

スピリチュアルで商売をしてはいけない理由…

なかなか教えてくれなかった訳だ。それをただの汚点にせず、

浄化するまで見守って修行させてくれる神様は優しいなと思う。