スピリチュアルは思いを正す(落とすより払う、払うより上げる) | WHITE GLOVES

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チャネリングでミラクル☆ワンダホー・ライフ

スピリチュアルは精神的な物事という意味がある。

 

行いを正すものは『ルール』(礼儀含む)だが、

 

スピリチュアルは思いを正すものだと思う。

 

正の字は昔の人が1~5を数えるときに使っていたし、

 

もしかしたら、

 

5つの過去生が納得できるようにすることを、

 

『正す』というのかもしれない。

 

(『糺す(ただす)』なら秘密の愛の釣り針の意味になる。)

 

 

思いを正せば、行いは自然に正され、バランスが良くなる。

 

幸せとは、

 

程よいプラスとマイナスの感情バランスのことだ。

 

(『糺す』には縄のヨリを引き締める意味もある。)

 

逆にスピリチュアルに関わっているのに

 

不幸(アンバランス)なら、思いは正されていない、

 

と言うことになる。

 

 

全く縁のない未浄化霊は憑かない。

 

払うのでも落とすのでもなく、上げるのだと思う。

 

縁のあった過去生を読み、改善点を真剣に考えて、

 

真自己神に伝え、天国の花畑に一緒に飛んでいくイメージ

 

ができれば、ちゃんと上がる。

 

気に入ってもらえなければ、他に当たるのかもしれない。

 

(それを祓うというのかもしれない。)

 

しかし、

 

心を尽くして考えた改善点は、必ず現実の役に立つ。

 

 

払っても、戻ってくる。

 

落としたら、カンダタみたいに落とされる(因果の法則)。

 

だったら上げるしかない気がする。

 

 

落とす、払う、上げる、…って、

 

ちょっとお金に似てるなぁ。

 

 

 

スピリチュアルで思いは変わる。だけど、言葉が通じなければ、

体験を積み重ねる以外に思いを変える方法はないのかもしれない。