スペック的に私好みな新機種が出るようなので、ちょっと楽しみです。

まずは、ニューギンの信長の野望です。遊パチスペックが1/99程度でST7回転、ラウンド振り分けが4or8or12or16、時短も33回ついてきます。この初当たり確率なら引ける気がしますし、(たぶん薄いでしょうが)12とか16ラウンドを引ければ爆発も期待できます。時短もこの確率なら引き戻しの可能性にも期待できますよね。また、スペック違いで1/205程度の遊ミドルバージョンもあり、こちらは12や16ラウンドの振り分けが遊パチより濃くなっていると思われます。

加えて個人的に歴史マニーな部分があるので、モチーフの信長の野望が好きなので、打ち込む可能性大です。

次に、SANKYOの春のワルツです。韓流ドラマには何の思い入れもないですが、1/300・確変63%というスペックは仕事人に近いですね。打つ可能性は低いですが、スペックには魅力を感じます。
スロが5号機となり、みなし機の撤去から半年くらい経ちました。

近所のホールは一部機種を除いて、スロは稼働が悪い状況が続いています。機械割は4.5号機時代と比べて極端に悪くなったわけではないですが、新たに設けられた短時間での差枚数制限により、出玉感にはかなりの違いがあります。

どちらが良いかはともかく、個人的には今の機種は好きではなく、パチばかり打つようになりました。

良識的な考え方ですと、射倖性が抑えられていいんじゃないか…という所でしょうが、実際はスロのシマは減り、専門店も減り、という悪い状況ばかりが目につきます。という事は、スロの遊技人口が減っているのでしょう。

このような状況が一般の打ち手やホール・メーカーにとって、“良い”と言えるのでしょうか。当局の自己満足のような気がします。
5号機以前、射倖性の高さは十分承知した上で、パチのMAXタイプを打つ感覚でスロを打っていました。現在、パチは遊パチからMAXまで、打ち手がスペックを選ぶ事ができます。

スロも規制される前に、メーカー側が射倖性の低い機種を作るなどの工夫をすると良かったのかなと思います。 当局に対する口実として…。
たまには実戦報告を。

今日でめでたく5連敗を達成しましたしょぼん

とにかく最高にヒキが悪く、1/221.5の仮面ライダーがここ最近の平均初当たり回転数500オーバーです。

これを耐えきって、必ず復活を遂げる…予定です。

回る台を打っても勝てない時は勝てない、という見本ですニコニコ

ですが、回らない台を打つと被害はもっと拡大します。回る台を打つ事で、ヒキ強の時は勝ち額を上乗せ、ヒキ弱の時は被害額を抑えるようにしたいですね。

とは言え…今日は久しぶりに気持ちいいくらいの大敗でしたダウン