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ダイナミックDNS(引用)

ダイナミックDNSとは?

一般的なインターネット接続の契約は、 WAN 側の IPアドレス が不定ですので、 公開サーバー を運用しようと思っても、その受け入れに必要な 所在地情報が決まっていない ために、そのままでは充分に機能しません。

ただ、変化してしまうIPアドレスに対して FQDN を動的に追随させ、 DNS の 名前解決 情報を臨機応変に対応させることができれば、実用上問題のない範囲での 「変化しない所在地情報」 を得ることが可能になります。

これが ダイナミックDNS と呼ばれる方法です。

例えば固定IPアドレスで運用されている公開サーバーに対し、ある DNSサーバー 上で、

www.ameba.com = 211.183.111.34
という 名前解決がおこなわれていたとします。

ところが何らかの事情で、公開サーバーのIPアドレスを 219.189.222.153 に変更しなければならなくなったとします。

その場合は、DNSサーバーの設定を

www.ameba.com = 219.189.222.153
に 手動で 変更することで、 "www.ameba.com" の利用者は今までとなんら変わることなくサービスを受け続けられることになります。

ダイナミックDNSは、この 「変更になったIPアドレスを手動で変更する」 ところに仕掛けを加え、

1.名前解決の対象となる公開サーバー側で、自身の グローバルIPアドレス の変化を監視するプログラムを動作させる。

2.グローバルIPアドレスが変化したら、その情報をダイナミックDNSを担うDNSサーバーに自動的に送信する。

3.情報を受けたDNSサーバーは、対象となる公開サーバーのFQDNとIPアドレスの対応表を自動的に書き換える。

というプロセスで動作します。

つまり、ダイナミックDNSを担うDNSサーバーは、仕組みが自動化されているというだけで正式なDNSサーバーであることに変わりはありませんから、当然のごとく 「固定IPアドレス上に設置して登録が必要」 です。

従って、自分自身でダイナミックDNSを担うDNSサーバーを設置するには、通常のDNSサーバーを設置するのと同じ条件 が必要となります。

ですから、ダイナミックDNSを利用して公開サーバーを運用する場合には、DNSサーバーを自分で設置するのではなく、 ISP や団体、個人で運用されているダイナミックDNSを利用させてもらうのが基本となります。

また、ダイナミックDNSは、 「自宅のグローバルIPアドレスが変化した後にFQDNを対応させる」 という仕組みで動かなければならない宿命として、

IPアドレスが変化してから、FQDNとIPアドレスの対応情報の書き換えがインターネット空間に反映されるまでの間は、クライアントからサービスが利用できない。

という避けられないデメリットがあります。

その「サービスが利用できない」ケースの発生頻度は、数日に一回程度といわれていますが、それは契約しているISPの「IPアドレスのリース形態」によって様々ですので一概にはいえません。その空白時間の長さについても、大体10分~30分といわれていますが、これも利用するダイナミックDNSのシステムによって様々です。

しかし、自宅で運用する公開サーバーならば、その程度のサービス停止はおそらく問題にはならないでしょう。

外部のダイナミックDNSの利用は、固定IPアドレス契約でサーバーを運用するよりもずっと安価に公開サーバーを運用できる方法なので、その程度のデメリットには目をつぶってもいいのではないでしょうか。





ダイナミックDNSの利用登録

ダイナミックDNS を利用するには、その運営サイトなどに利用のための登録を行わなければなりません。

自分で契約している ISP がダイナミックDNSサービスを提供している場合は、それを利用するのが一番確実です。しかしこの場合は、そのISPを通じて ドメイン名 を取得した場合の限定サービスとして提供されるのが普通ですから、利用できるドメイン名の種類(例えば ".jp" だけ、など)が限定されることがあります。

メールサーバーの運用に使用するFQDNは、単純に名前解決可能であればいいというわけではなく、MXという特殊なレコードで登録されていなくてはメールの中継ができないようになっています。ダイナミックDNSでこのMXレコードを安易に利用可能にしてしまうとスパムメール対策上問題があるという理由で、独自ドメイン名でのメールサーバー用FQDNの利用可能なサイトが少ないわけです。
また、ダイナミックDNSサービスはどちらかというとメジャーなものではありませんから、設定できる FQDN の数に制限があったり、 メールサーバー 用のFQDNの設定ができなかったり、といった「それでも構わなければ自己責任でご利用ください。」的なケースが多いのが現状です。

もちろん、ISPとは無関係に利用できるダイナミックDNSサービスも数多く存在しますから、自分の契約しているISPにダイナミックDNSサービスがなかったり、サービス内容に不満があったりする場合にはこちらを選択することになります。

ダイナミックDNSで利用できるサービスは運営サイトによって異なりますから、よくわからないうちは選択に迷うところです。それは独自のドメイン名が使えたり使えなかったり、メールサーバーの運用ができたりできなかったりという利用上の制約が様々であるだけでなく、それらのサービスが無料か有料か、という点も考慮しなければならないからです。

例えば、そのダイナミックDNS運営サイトが"ameba.com"というドメインの利用のみのサービス提供という場合、"hage.ameba.com"とか、"tanaka.ameba.com"というFQDN(いわゆるサブドメイン)でしか自宅のホームページサーバーを運用できないということになります。
当たり前といえば当たり前のことですが、有料のダイナミックDNSのほうがサービスは充実しているようです。一般的に無料のダイナミックDNSサービスの多くは、自分で取得したドメイン名を使ってFQDNを設定できる訳ではなく、その運営サイトが準備したドメイン名を利用したFQDNしか扱ってくれません。

従って、自分でドメインを取得し、好みのFQDNを使ったホームページを自宅の サーバー 上で公開したい場合には、無料のダイナミックDNSは不向きかもしれません。

ただし、独自ドメイン名を使って無料で利用できるダイナミックDNS運営サイトもない訳ではありませんし、メールサーバーの運用も可能な場合もあります。特に海外のサービスは比較的制約が少ないので、語学力に自信のある方は探してみてはいかがでしょうか。

ダイナミックDNSの運営サイトへの申し込みの手続きは、基本的に運営サイトの コンテンツ から行ないます。

有料のサービスの場合には送金などの手続きがありますから実際に申し込んでから利用可能になるまで少し時間が必要になる場合があります。しかし無料のサービスではその手間が不要な分、スムーズに登録、利用開始、利用停止、登録廃止ができます。

従って、ダイナミックDNSの利用方法がよく解らないうちは、最初から有料のサービス申し込んで手続きに追われるよりも、サービス内容を欲張らずに無料のサービスをいくつか試してみるほうが良いでしょう。






DNS情報の変更/登録

ダイナミックDNS の運営サイトへの登録が終わったら、次に ドメイン名 を登録した代行業者の コンテンツ からDNS情報の変更手続きを行います 。

というより、独自のドメイン名を取得すること自体が不要です。
もちろん、独自のドメイン名を使用せずに、その運営サイトが準備したドメイン名による FQDN を利用する場合にはこの手続きは不要です。

ドメイン名は、所有しているだけではインターネット上で使用することはできません。ドメイン名を取得したら、そのドメイン名によるFQDNを決め、その「権威ある 名前解決 情報」を担うDNSサーバーを指定する必要があります。もちろん、ダイナミックDNSを利用する場合も例外ではありません。

ドメイン名のDNS登録では、二つ以上のDNSサーバーを指定しなければならないケースが多いようです。その理由はもちろんDNSサーバーが、「マスター」と「スレーブ」で運用することが前提になっているからです。
具体的な手順としては、例えば、自分が利用登録したダイナミックDNSの運営サイトのコンテンツを開き、「利用方法の説明」などを読むと、

「お持ちのドメイン名のDNS情報設定画面で、ns0.xxxxx.jpとns1.xxxxx.jpに登録してください。」

というような指示があるはずです。まずは、その二つのFQDN "ns0.xxxxx.jp" 、 "ns1.xxxxx.jp" を正確にメモしておきます。(この二つのFQDNが、ダイナミックDNSを担うDNSサーバーを指し示すFQDNです。)

ドメイン名の種類にもよりますが、この登録/変更が実際にインターネット上に反映されるまで数時間~数日かかる場合がありますので、あせらないでのんびり待ちましょう。
そして、自分がドメイン名を取得したサイトのコンテンツから、 「ドメイン名の登録情報変更」 のような項目を探して ログイン し、 「DNS情報の変更」 などの項目を、 "ns0.xxxxx.jp" 、 "ns1.xxxxx.jp" に書き換えることになります。






FQDNの登録

ドメイン名 の DNS 情報の変更/登録の作業が終わったら、もう一度 ダイナミックDNS 運営サイトの コンテンツ に戻って、 FQDN の登録を行います。

ダイナミックDNSの運営サイトが指定するドメイン名を利用する場合、例えばそのドメイン名が "ameba.com" の場合には、 "hage.ameba.com" や、 "tanaka.ameba.com" などのFQDNを登録することになります。もちろん、他の誰かが同じFQDNを登録済みの場合は他のFQDNでなければなりません。

一方、自分で取得した独自のドメイン名が利用できる運営サイトの場合には、 ホスト名 は好きなものが登録できます。

ホームページを公開する場合はホスト名を "www" にしておくと何かと都合がよいでしょう。もちろん、他のホスト名でも、 サブドメイン を併用しても構いません。

また、独自に メールサーバー を設置できるダイナミックDNSの場合は、メールサーバー用のホスト名を設定するための項目があるはずですから、ホスト名はわかりやすいように "mail" などにして登録しておきましょう。

ダイナミックDNSを利用する場合には、自分で DNSサーバー を運用する場合と違って、設定できるFQDNの数は2~5個程度に制限されているのが普通です。しかし、自宅サーバーの運用程度ならばそれで充分だと思います。

また、ダイナミックDNSの運営サイトによっては、ホスト名に、 「 ワイルドカード 」 という設定ができるところがあります。

例えば、 "ameba.com" というドメイン名に対してダイナミックDNSで "*.ameba.com" というワイルドカード設定を行うと、 "*"の部分は「なんでも」 名前解決 の対象になります 。

つまりこの「ホスト名のワイルドカード指定」を行えば、自宅サーバーの Webサーバー アプリケーション の バーチャルホスト の設定と併用することで、 "www.ameba.com" だけではなく、 "hage.ameba.com" や "vsop.ameba.com" など、好きなホスト名をいくつも使ってたくさんのコンテンツを運用できるようになります。











IPアドレスの動的な更新設定

自宅の ノード の グローバルIPアドレス の変化を ダイナミックDNS に伝え、 名前解決 情報を動的に更新してもらうための設定です。

ダイナミックDNSの DNSサーバー は、ユーザーから送られてくる「ユーザーの自宅のグローバルIPアドレス情報」を受け取り、もしもグローバルIPアドレスが変更されていたら、登録されたFQDNとグローバルIPアドレスの対照情報を変更する、という動作を行います。

従って、ユーザー側は一定時間毎に、またはグローバルIPアドレスが変化したタイミングで、

ユーザー名+パスワード+グローバルIPアドレス

の三つの情報をセットにしてダイナミックDNSサーバーに送信することになります。

ダイナミックDNSサーバーの多くは、認証が必要なホームページの閲覧の仕組みを利用した 「httpによるベーシック認証」 という仕組みを利用して動的更新を行います。それ以外にも例えば電子メールの受信のときの認証の仕組みを利用するものもありますが、「ユーザー名+パスワード+グローバルIPアドレス」の情報を送る、という手続き自体は同じです。

この情報の送信は手動で行うこともできますが、普通は 公開サーバー 上でプログラムを動かし、自動的にグローバルIPアドレスが更新できるように設定しておきます。

そのプログラムとして最も普及しているのが、 DiCE という無料の アプリケーション です。

DiCE は、対話式で簡単に設定できるうえ、動作状況がわかりやすく、プログラムの安定性も高いのが特徴です。また、 WindowsOS 用だけでなく、 LinuxOS 用も用意されていますので、これ以外の選択肢はまず考えなくてもよいでしょう。

ダイナミックDNSで名前解決の対象となるのは公開サーバーではなく、あくまで宅内のグローバルIPアドレスです。よって、情報送信は、公開サーバー機やルーターでなければならないということではなく、 NAT + IPマスカレード 以下の任意の ホスト機 からでもかまいません。
また、httpによるベーシック認証を利用できるダイナミックDNSの場合には、情報送信のための機能が内蔵された ルーター が利用できることもあります。

いずれにせよ、利用できる情報の送信方法やタイミングなどはダイナミックDNSの運営サイトによって様々ですので、運営サイトの説明はしっかり理解しておきましょう。












ダイナミックDNS利用の注意点!

ダイナミックDNS は、固定の グローバルIPアドレス のない通信環境でも簡単に 公開サーバー の運用を可能にしてくれる、とても有難いシステムです。

ただ、

「自宅のグローバルIPアドレスが変化した後にFQDNを対応させる」

という仕組みから生じる、

「外部から FQDN で公開サーバーを参照できない空白時間」

が生じます。これはシステム上避けられないことなので割り切らなければなりません。

しかし、それがイヤだからといって、必要以上に短い時間間隔でダイナミックDNSの DNSサーバー に情報送信を行ってはいけません。

DNSサーバーは本来、 DNSキャッシュ を利用して負荷を分散するような仕組みになっていますが、ダイナミックDNSの場合は、他のDNSサーバーにキャッシュ情報を長くも持たせられないため、その「権威あるDNSサーバー」自身の負荷はかなり大きなものになります。

従ってダイナミックDNSを利用する場合には、DNSサーバーの負荷を必要以上に増やさないためにも、運営サイトの利用ガイドラインを守って適切な方法で利用するようにしましょう。

また、無料のダイナミックDNSサービスの場合には、一定期間利用がない、つまり、グローバルIPアドレスの更新のための情報が一定期間以上送信されない場合には、自動的に登録が削除されるようになっているのが普通です。

自宅のインターネット接続環境が「グローバルIPアドレスの変更が滅多に行われない」というような場合には、情報送信プログラムの設定を誤ると、「利用されていない」と判断されて登録を削除されてしまうことがありますので注意してください。

そういう制限がどうしてもイヤで、

「やっぱりダイナミックDNSには頼らずに、固定IPアドレス契約で自前の DNSサーバー を設置して運用したい!。」

というチャレンジ精神旺盛な方は、 「固定IPアドレス一個でDNSサーバーを構築する」 に解説がありますので興味のある方はご覧ください。

サーバー構築2

こないだ固定IPって話をした

その続き

なかなかプロバイダと契約変更するのが面倒くさく
固定IPがもらえない場合もある

そんな場合は”ダイナミックDNS”
(ダイナミック ドメインネットワークサービス)

これはサーバーしたい端末にアプリを入れて
サービス提供サーバーと定期的に通信(数十分間隔)を行い
そのPCのアドレスが変更されても、ドメインだけで外部から接続できると言うサービス

○メリット
無料もしくはコストが安い

▽デメリット
サービスサーバーの速度に依存する
サービスサーバーに全ての情報を握られる
ドメインがサービスサーバーの物を利用する(事がおおい)

ubuntuのsambaがいいのだが
うちではwindowsXPが外せないから
仮想マシンでサーバーを立てたいと思っている

XP32bitだとメモリが4GBマックスなので
これまたメモリ食うとやっかいなのでなかなか導入を躊躇っている

デスクトップがインターネットに繋がってないし
ノートだとメモリも少ないし、立ち上げっぱなしが気が引ける

消費電力の低いPCをもう一台欲しいところではある

NECの安鯖なるものが導入コストが安いだろうな
atomのノートPCだと消費電力などもいいと思う
やっぱサーバーなのでRAIDで信頼性をあげておかないと意味無いだろうし
2.5万円程度は必要だろうな

【静岡】ガンダム立つ!【ガンプラ30周年】

 静岡市葵区のJR東静岡駅前で24日から一般公開される人気アニメ「機動戦士ガンダム」の
“実物大”の立像が6日、一足早く報道陣に公開された。

 同市の工場でガンダムのプラモデルを製造している玩具メーカー「バンダイ」(東京都台東区)
が、プラモデルの製造開始から今年で30年になるのを記念して設置した。

 アニメでの設定と同じ高さ約18メートル、重さ約37トンの立像がライトアップされ、暗闇に
浮かび上がった。仁王立ちする姿は迫力満点。頭部が上下左右に動いたり、両眼など約50か所が
光るほか、右手に持った「ビームサーベル」が白色に光る演出も初めて公開された。

 24日から開催される「模型の世界首都 静岡ホビーフェア」(静岡市主催)に合わせて公開
される。2011年1月10日まで。

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20100707-OYT1T00013.htm
http://www.yomiuri.co.jp/photo/20100707-269584-1-L.jpg

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PS3のtorne(トルネ)。トルミル

うちにもこないだトルネが来た

PS3用デジタル放送チューナーだ
これでPS3がHDDレコーダーになる
torne(トルネ)(CECH-ZD1J)/ソニー・コンピュータエンタテインメント

¥9,980
Amazon.co.jp

定価は9980円くらいなのだが
Amazonで8150円くらい(送料込み)で買えた

あんまり録画してまで見ない性格だからこんなもので丁度いい

さて冒頭から上から目線だがどんな感じかと言うと
PS3の容量が120GBの奴なのだが
ゲームやネットでダウンロードした媒体やらで
すでに残りが100GB程度を切っていた
ブルーレイが一枚で25GB程度なので
鉄拳6をHDDにインストールするだけでも食っててもおかしくない量だ

このトルネで二時間番組を普通録画すると10GB程度消費する
100GBだと10番組も録画できない事になる
この条件だと見たら消すって使い方が大前提だろう

最近トルネのバージョンアップが来て2.0になったのだが
三倍録画が出来るようになり消費量が1/3になったのは評価できる
それでも二時間で3GB以上消費するのだが・・・画質はDVD程度だといいが・・・

これはそもそも沢山録画する人間には向かないのでしょうがない
そもそもトルネには便利な録画機能は付いていない
例えばCMカットやすご録機能や二番組同時録画も出来ない

所詮ゲーム機なのだ

毎日録画してさくっと見たいなら専用機を買ったほうがいい

PS3だと録画して足りなくなれば外部HDDをUSB接続すればよいというのもにも引かれている
これでもハード録画する人には耐えられないだろう

なぜならPS3にはUSBポートが二つしかないからだ
トルネはUSBハブを介して使わない方がいいと明記されている
外付けHDDもUSBハブを介して使用すると映像が飛ぶ可能性があるらしい

と言うことは
メイン録画機として使いたい人は
内臓HDDの交換をしておく事をオススメする
500GBで一万円程度であるので問題ないと思われる
ここでは500GBの専用録画機はどのくらいで買えるんだろうと言うのは置いとこう
なぜならテレビ周りにPS3以外の機器を置かなくてよいと思えばプライスレス

次に良い機能はゲーム中にも録画してくれる
これもゲーム中は録画映像が飛ぶ可能性があると言う条件はあるものの
俺にとっては大丈夫だと思う
技術的には難しいかもしれないがついてて当たり前の機能だと思う

PS3はネットに接続されている、これは専用機には無い大きなメリットなのだ
ソフトウエアの無限の可能性を感じるし
すご録みたいな機能を後でつける事も可能であるからだ
そのネットを利用して目玉の機能が「トルミル」

これは現在PS3を使用して見ている番組がリアルタイムでトルネの番組表に表示される
予約している人数も表示してくれる

これは例えばNHKの~~と言う番組を見ている人数ではなく
NHK大分を見ている人数みたいだ
ケーブルテレビなので福岡の放送局もみれるが
大分で福岡の放送をみている人間しか表示されていないと思われる

なので大分ではミル人数が一桁だったので
まだまだ普及されてなくこれで見る文化がまだまだだと言う事だろう

言い換えると全国ネットの番組の人数を表示するのではなく
その局を見ている人の数字だという事になる
現に福岡と大分で設定が違うだけで
同じ福岡放送を見ていても違う数字が表示されるからだ
そのエリアでその局を見ている人数だと言う事

これは今後改善の余地する必要がある
同時刻の番組名にてトルミル数値を集計しなければ正しい集計だとはいえないだろう

操作性はすこぶる良いと他のサイトで紹介されているので良い部分は半分省くが
ロータリーメニュがいまいち見難い
アイコンが直感的に分かりづらいのだ
ただ俺が最近の流行に鈍いだけなのかもしれないが
なんだが、直感的に分かりづらいと個人的におもったかな
予約確認、web検索、番組表、見る、オプション、設定みたいな感じなのだが
それぞれの絵が単色で簡素化しているのでわからないと思った、慣れだとは思うが・・・

バージョンアップで番組表の表示局数と時間表示数のバランスがよくなったのは評価したい
番組表移動の軽さは東芝のレグザを使っているが10倍軽いね
レグザは一秒に一個づつしか動かないくらい重いのだが
トルネはスーット動くのがゲームぽくて良いね
わざわざHDMIに切り替えてもいいくらい軽い
テレビがSONYでリモコンもSONYのBTリモコンだと凄く便利だと思う

そういえば今回のバージョンアップでおっかけ再生も出来るようになったとか
これも当たり前の機能だと思うので評価するほどではないが良くやったと思う

まとめ

○メリット
PS3を持っている人には安い
(デジタル放送録画機を持ってる人は不要だろう)
おっかけ再生が出来る
ゲーム中でも録画できる
(当然の機能だと思う)
録画操作が軽い
(これら↓が売りだと思う↑)
トルミルが面白い
SONYのBTリモコンにも対応している
web連動に期待
(PS3標準の機能だが忘れてはならない)

○デメリット
PS3ノーマルでは容量が少ない
(内臓も外付けも対応しているので問題ないこと無い)
操作性がテレビと連動するわけでないので操作性わるい
(SONYだとしたらどこまで対応するのか気になる)
PS3のUSBポートが減る
(コントローラーの充電や外部HDDなどは工夫が必要になると思う)
録画時CMカットが無い
(今後対応に期待して待っておこう)
録画に電気代が掛かっていそうなくらい発熱するPS3
(起動中は元から熱いが)
録画予約にPS3を起動させなければならないのに時間が掛かる
(他メーカーの機種も時間掛かるものは多いので大した事無いが)


PS3でやってたのはグランツーリスモか鉄拳6程度だったのが
トルネのおかげで毎日さわりたくなったと思う

DLNA機能もあるPS3なので来客時には結構重宝している
今後もPS3の機能アップには凄く期待しよう

PlayStation 3(120GB) チャコール・ブラック(CECH-2100A)/ソニー・コンピュータエンタテインメント

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PlayStation 3(250GB) 地デジレコーダー(torne トルネ同梱)パック(C.../ソニー・コンピュータエンタテインメント

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なんか日記を書きたくなった

こっちはmixiと違いチラシの裏みたいな
誰にも特にならなさそうなブログ残せると
思ってたがあんま書いてなかったな

もう先週の事だけどiphone4見てきた

まぁ別にいらないな
ipadも別にいらないなぁ
出来る事少ないし
タブレットPCでいいとおもうし

そもそも昔からタブレットPCはスゲー欲しいと思っていた
でもスペックがしょぼ過ぎた
回転タッチパネル付きノートパソコンの方がまだいいと思う
これが2cmの厚みを切って外部GPU乗せてきたら欲しいと思ってたんだ


タブレットPCでも今はワイヤレスキーボードもブルートゥースでつなげば
スペックも上がってきたし便利だしタブレットPCやipadもいいなぁと思ってきた

linuxベースのタッチパネル対応、ブルートゥース内臓etcのハイスペックタブレットを出してくれないかな


こんなにFLASHが普及している時代にまだ動かないや
モッサリしているなどネットブック程度のスペックしかなかったのが悪い


ネットブックをappleが語った時に
あれはゴミだ、時間の問題でブームは過ぎる
みたいなことを数年前に言っていたが、本当にそうなって来ているようだ

そもそもipadが開発された理由にはamazonのキンドルが売れた事にあると思うんだ
やっぱ電子書籍ビジネスはユーザーが欲していた一つのサービスで
潜在的にもとからあったけどなかなか技術が追いついてきてなかった

そこにキンドルが発売されユーザーが飛びつき一つの大きなビジネスとなり
appleが本気でipadと言う名のタブレットPCを作っただけなんだよね
あそこは広告力が美味いからデザインとともにブームになっただけだと思う

windowsはmacのパクリだと言うなら
ipadはキンドルのパクリだと思う
そもそもパクリは普通のビジネスだと思うから俺は好きなんだ

でもipadはまだ日本では早いと思うんだな
電子書籍が少ないから
ipadで売れているのはibookの本じゃなく独自アプリだったりする

ipadやキンドルのパクリでいいから中国もっと頑張ってくれ
ソニーのエクスペリアを見たら思った、もうソニーにはPS3しか無いのかなって
PS3もまだまだだしこれからももう少し扱いやすくならないと難しいかな

ipadに対応できるメーカーは日本にはパナソニックくらいしかないかもしれない
東芝も駄目って噂聞いたし、NECも富士通もなんか中途半端なPCしか出してないし・・・

中国もまだipadとか堂々とパクってアイペッドだったか名乗っているらしいけど
数年後、うーん三年後くらいにはapple以上の物を出してくると思う(appleも進化すると思うけど)

世界はどうせ中国製なんだろ?とか言いながらも
その使いやすさ、デザインなど洗練し何代にもわたり開発していけば
appleを超えてくると思うんだよね

そんな時代が来るまでipadみたいなものはまだいらないかな
インターネットは100%扱えなきゃ駄目だ

ノートPCみたいにタブレットPCもハイスペックで安くて選べる時代が来るだろう

最近そんな流れでアンドロイドやiosなんか最近は世界を変えるみたいなこと言ってるけど
パルムやシンビアンとかの昔のモバイルOSも出た当時はオタクを賑わせてたけど
たまたまハードがユビキタス文化に付いてこなかっただけなんだよね
今のケータイのOSはパルムなんだけどそもそもユーザーが選ぶほど表には出てこない

オタクでありたいからもう少し話するけど

ガラパゴスケータイって言葉を最近覚えた
日本のケータイはガラパゴス諸島みたいに
他の島の技術が入ってこなく独自進化したケータイって意味

それに対応してスマートフォン
これはPCに限りなく近いモバイル端末

iphoneやアンドロイドケータイのエクスペリアの事なんだけど
他にも沢山あるのに一部の人間しか持ってないね

日本はケータイに初めてブラウザを搭載した国
世界はそれを真似した

日本の間違った進化は
webをケータイに合わせて作っていった事
世界は
webに合わせてケータイを作った事

日本は世界に比べインターネットと言う文化が来るのが遅かった
なぜなら日本語は難しいから普及するのに時間掛かった
だから日本語の情報が少なかった

英語なら少しの文字が扱えればよかった
だからこそアメリカもヨーロッパも英語圏の進化は早い

日本語で作るwebも大変だし
それを表示するハードも大変だった
画面の大きさ、2バイト文字の容量の大きさ、通信速度
全てが足かせになりモバイルインターネットは独自の進化を遂げた

webがあるのにそれが見れなくてどうするという世界
webが無いなら見てくれる人のニーズだけ準備すればいいという日本

あの時代docomoのi-modeでインターネットを初めてしたって言う人も多いと思うんだよね

韓国も独自で開発した国の一つ、八年前にもうカメラ付きでブラウザ搭載していたな

windows8の極秘資料が流出したとか言う情報が最近ニュースになった
Windows8ではノートPC、デスクトップPC、タブレットPCに対応するって
記事が気になったからブログに残してみた、意見を書くって言うより今を記録って感じのブログ

そもそもインテルとマイクロソフトが頑張って
タブレットPCに力を入れないからappleのしょーもないもんが話題になるんだ
(しょーもないもんって言いながら欲しいんだけど)

あのときマイクロソフトがネットブックに制限かけるんじゃなく
タブレットPCに緩く普及しそうな広告を出しマスコミに働きかければよかったんだ

インテルもネットブック用にatomを出すんじゃなく
タブレット用にatomを開発してリビングPCとか開発せずに
タブレットPCを開発すればよかったんだよね

そしたらipadが出たときみんなが飛びつかず
それってタブレットPCだよね?ってこんな話題になる事は無かっただろうに
「タブレットPCとは違うipadのいい所」みたいなテレビ番組しか作れなかったんだろうけど

appleの次はiTVだったかな
誰かは年末商戦には出してくるんじゃないかって言ってたけど
あれもビジネスとしては面白い

アクトビラやYahoo動画、gyaoとかサービスあるけど
それをappleがやったらどうなるかってことだよね

一言で言えばブラウザ搭載TVなんだろうけど
日本でインターネットの普及している家の
何%がテレビのブラウザを利用しているんだろう
そもそもブラウザ搭載TVは上位機種の10万円以上クラスになるけど
なんかNTTフレッツ以外CMしてる気配がない
地味な印象しかないんだよね
テレビもfullHDになったんだから昔より文字も読みやすくなったんだし頑張って欲しいよ

iTVもチューナー付きモニターを売るのか
テレビ接続用PCを売るのかしらないけど(調べて話せってね)

ソーシャルメディアの発信って言う形になるって言ってたかな
USTREAMのなんかで言ったけど忘れちゃった

ネットでもテレビでも無い
電子書籍でもない情報発信方法

appleは形にこだわらずユーザーの使いやすい端末を作る
ユーザーは自分に合った方法で情報を取捨選択する

上手く説明できないけどそこでビジネスは動き出すんだってね

iphoneのアプリがどんなに優れていても
iphoneの中からは出られない
iphoneにデメリットがある限り全ての人に受け入れられることは無い

地上波放送のテレビのようにはなれないのかもね
マスコミに取って代わるのがネット放送も
テレビを付けるように気軽に見れるようになればそれは面白そうだと思う

回線速度が今は普及の障害になっているなぁ
NTTdocomoやauがソフバン+appleみたいなことやれば
高速モデム内臓ブラウザ付きテレビもかなり面白いと思うんだけどなぁ

docomoの2ndナンバーにも二個目のSIMをあげて
それをテレビに刺したら7.6Mbpsで通信して
しかもケータイが話中や通信中はそのテレビは通信は出来ないけど
パケ放題金額内適用とかすればぜったいみんなdocomoの回線に戻ってくると思うけどな

docomoもPCパケット通信を安くしてケータイのブルートゥースを使い
テレビが通信してくれれば文句は言わない

これ以上通信費にお金は出したくないけど色んな機器がユビキタスに通信しはじめればいいんだ
docomoの新しい機種にAP機能が付いたように
AP機能を全てのケータイに搭載して定額性で使えるようになる日も近いんだろうな
それまではどこでもwifiやポケットwifiってのもありだと思うけど・・・時代は短そうだ

PS3も今週アップデートで動画編集、アップロード機能が追加されたけど
iphone4にimovieって編集ソフト搭載されたのが刺激になったのかな

PS3用デジタルチューナーのtorneも買ったけど
120GBのHDDにゲームしてたら半分くらい消費していて
60GB程度だと二時間で10GBも容量食うのに
数番組しか残せない、だれがたったそんだけ録画するんだって思うよ

もの買うときは否定的な意見が知りたいから否定的な意見を先に書いたけど
いい部分もある
トルミルって機能
リアルタイムで視聴率みたいな人気が見れる
見ている人数、録画している人数ってのが見られる
今週はアメトーークを録画しているのが一番多かったな

そういえば買う前の情報ではHDDの増設が大前提って書いてあったのが身にしみる
USBポート二個しかないのに
torneはハブは極力使うなって書いてあるし
USB外部HDDもUSBハブ使うと映像が乱れる可能性があるって書いてあるし
コントローラーの充電用にもUSBポート欲しいし、外部HDDを接続して使うとこも出来ないよ
あーあ、中身をバックアップするのも面倒くさい、増設して繋げればよかったorz


ニコ生もログインが面倒くさいのとプレミアムひいいきが大きいのもあるし最近見てないな

めちゃくちゃ書いたけどここらで今日はこんな感じ
次回からは話題を分けて書けたらいいな

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オークションと銀行

ネットで申し込める口座維持費無料で振込み手数料優良の銀行


住信SBIネット銀行 同行無制限無料 他行月三回無料(楽天銀行以外)150円


新生銀行 同行無制限 他行一回無料 300円


りそな銀行 同行無制限無料 他行一律100円


みずほ銀行 同行無制限無料 他行210円~


三菱東京UFJ銀行 同行無制限無料 他行262円~


スルガ銀行 同行間無制限無料 他行間210円~


ソニー銀行 同行間無制限無料 他行間210円~


楽天銀行(旧イーバンク) 同行間50円 無料回数はハッピープログラム次第


ジャパンネット銀行 同行間無料無し 52円~(維持費無料条件あり)


下記古い情報
http://www.ginkou.info/modules/tinycontent/index.php?id=7


SBIと新生銀行がずば抜けて振り込みは優遇されてる感じ

イーバンク銀行は楽天銀行になって

振込み手数料が有料になったのはいただけない

取りあえずもう一個作るしかない・・・SBIと新生銀行は必須だな

安い物をさばくには手数料無料の銀行が一番良いと思う
あとはシェアだ
どう調べればシェアもしくは顧客が多いかわかるんだろか・・・

500円以下のものを売って利益出すには細かい事気にするしかない

オークション出品比較 ヤフオク、楽オク編

ヤフーオークション



プレミアム会員費月額346円(税込)と、出品時の手数料が10.5円

落札手数料が落札金額の5.25%かかります。

出品時のオプションは、別途、利用料が必要です。






楽天オークション



月々の会員費は、無料

出品時の手数料も無料

落札手数料が落札金額の5.25%かかる











というのは周知の通りで


それらも含め楽オクのメリット、デメリットをまとめてみたいと思います





◎メリット


楽天IDでログインし出品できるので新たに登録が必要ない


楽天銀行(旧イーバンク銀行)を持っていると入金時に手数料がかからない


出品に手数料がかからないので落札されなければ無料なので出品リスクが0


コピー出品が出来るので同じ種類のものを出品しやすい(例:同じ出版社作者の単行本など)





×デメリット


配送業者はクロネコ、郵便局以外利用できない


それ以外は送料無料で出品しなければならない


ケータイ認証が必要である


使用者がヤフオクに比べたら少ないので落札確立も下がる











ヤフオクメリット、デメリット


メリット


参加者数が圧倒的なので値段条件次第では落札されやすい


情報が多いので出品アシスト機能が多い





デメリット


出品されなくとも手数料がかかるので、業者などは参入しにくい


ケータイでの出品は無料だかHTMLも使えないし手間もかかる






これ以外にもあると思うが順次追加していきたいと思う




追記

Yahoo!オークションでは支払い手数料と言うものがかんたん決済を利用しなければ発生しないが

楽天オークションではあんしん決済しか利用が出来ないので支払い手数料が発生する

これは落札する側が負担しなければならないので

他のオークションより安く落札しなければ落札者はメリットが無いことになる






オークション手数料の比較

ヤフーオークション

プレミアム会員費月額346円(税込)と、出品時の手数料が10.5円

落札手数料が落札金額の5.25%かかります。

出品時のオプションは、別途、利用料が必要です。



楽天オークション

月々の会員費は、無料です。

出品時の手数料も無料です。

落札手数料が落札金額の5.25%かかります。



モバオク

会員費月額315円(税込)が必要です。

出品時も落札時も手数料は、無料です。



ビッダーズオークション

会員費用は無料です。

出品手数料も無料です。

落札時された時に、落札金額の2.625%が手数料としてかかります。



Amazon

会員費は、無料です。

出品手数料も無料です。

落札時に100円の成約料と、出品価格の15%がかかります。




~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



Amazonで売るなら1500円以下が目安

利益求めるなら300円以下

売れるものなら送料考えて176円以下で仕入れれば赤じゃない


オークションでの経費 とその例

オークション会費       大体 月に315円

出品料             ヤフオクなら10.5円

成約料             Amazonなら100円

落札手数料          3%~15% 千円なら30円~150円

梱包材             封筒 20円

送料              CDとか薄い本なら80円

振込み手数料        3万円以下なら210円


こう考えると千円のものを一品売るのに

800円くらいかかるんだよな


沢山売らないとホント赤字ばっかり


Amazonだと49品目うるなら大型出品契約したほうが

成約手数料が安くなる



ヤフオクで本を単品で買う奴はいない

なぜなら


送料+振込み手数料>Amazonクレカ決済


だからだ


ヤフオクで落とす例として

楽天銀行使えて 振込み手数料無料、使えなきゃ105円

送料80円なら良心的 500円取る業者もザラ

そんなリスク背負ってヤフオクで数冊の漫画買う奴いないだろ


180円の手数料がかかるとしてだ

古本屋に行けば200円くらいで買える本

もしヤフオクで買うなら20円なら落札していいのかも


振込み手数料無料銀行なら120円で買って送料80円ならおいしいかもしれない



そのくらいわかって利用してる人多いから漫画単冊出品は少ない