エスたんのブログ -4ページ目

いまさら聞けないポート開放

インターネットをする上でポートと言うのを聞くことがある

ポート開放はwinnyなどのP2Pをやっている人は簡単だと思う

ポートと言う言葉を辞書で引いてみると

(1)港、貿易港
(2)パソコンなどの出入力ターミナル
(3)船の左舷、またはとりかじ

ここで言うポートとはネットワークの中のポートなので
(2)で言うポートは物理的なものであるので
USBやLANなどのコネクタ部分の事を指している

と言うことは(1)の港の船着場が一番近いと思われる

IPアドレスが住所ならその住所にある建物への入り口と言うニュアンスが近い

そしてプロトコル毎にそのポートが割り当てられている

今見ているWEBはHTTPプロトコルが使われていて80番になっている

特定のパソコンと言う住所があり、インターネットと言う道を通り
そのWEBサーバーにあるページを見るのに要求する
そして80番の扉を通ってブラウザって言う部屋にデータを届けている


そんなイメージ
 
ポートは65536種類あり
0~1023    Well-known port システムアプリケーション全般に使われている
1024~49151 registered port  ネットワークアプリケーションに予約されている
49152~65535 dynamic port または private port  特に制限は無くユーザーが任意で使用できる

なのでwinnyなどでは プライベートポート を割り当て
それをルーターやファイヤーウォールを使用していれば開放してあげる必要がある

Quadroとsolidworks


最近のノートパソコンでCADをやっている人を多く見かける


AUTOCADやJW-CADなどが大半だろう、しかし3D-CADもシェアを増してきている


図解SolidWorks実習 - 3次元CAD完全マスター/岸 佐年/栗山 弘/伊達 政秀

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そんな私もノートパソコンでSolidworksをやるのだがなかなか安定しないので


本格的にやるときはデスクトップで行う





ノートスペック


CPU Core2duo 2.2GHz


RAM DDR2 3.0GB


GPU Geforce9600MGT


Windows7 搭載 英語版ノートパソコン[15.6型] HP DV6-2120CA【smt...

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デスクトップスペック


CPU Core2duo 1.8GHz


RAM DDR2 4.0GB


GPU Quadro1700





それぞれの部品は大きな差を生むほどのスペックの差はない


GPUで言えば二年ほどの時代の違いはあるので


むしろノートパソコンの方が動画などは快適に見れる


しかしベンチマークなどで測る以外この差ははっきりしない





GPUとは


画像や文字を画面に出力するための処理をしている部品





最近のGPUメーカーはATIとnVIDIAの二社が大きなシェアを取っている


ゲーム用GPUは


ATIがRadeonシリーズ


nVIDIAがGeforceシリーズ





単純にゲーム用GPUを比較したサイトも紹介する





●GPUの比較表


http://hardware-navi.com/gpu.php





このサイトは沢山のGPUを網羅しているのし


随時更新されているのでかなり信用のあるサイトだと思う








★ワークステーション用GPU★


ワークステーション用のGPUは初心者にはなかなか判断できない


ワークステーション用のGPUとはCADや業務用アプリを適切に動作させるのに適している





GPUメーカーもやはり二社がメイン


ワークステーション用GPUには





ATIはFirePROシリーズ


nVIDIAはGeforceシリーズ





この二種類を覚えていれば問題ないと思う



ゲーム制作者になるための3Dグラフィックス技術/西川 善司

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★DirectXとOpenGL★


ゲーム用とワークステーション用の違いは


大きく分けてDirectXに強いか、OpenGLに調整されているかの違いである





DirectXにてゲームを開発されていたり、WEBサイトが出来ているので


ゲーム用GPUでそういったものを閲覧するとよい、最近のWindowsゲームはほとんどである





逆にOpenGLを用いて開発されているアプリケーションは


ワークステーション用のGPUを使わないと正常に動作しない


例えばSolidworksや





ここで言う正常に動作しないと言うのはなかなか目で見えない部分が多い


最近のゲーム用GPUはOpenGLに対応しているとうたっているのがタチが悪い





そして業務用アプリを販売、講習をしている販売店の担当者は


アプリを酷使していることが少ないのでそのような問題に当たることが無く


使えると言うのでやはり素人なのだなと感じる


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★ゲーム用GPUを使用での不具合


さてどのような不具合が出るのだろうかと言うと


面が抜けたり、色が正しく表示していなかったり、


影が雑だったり、画面その物が更新されずに真っ白もしくは動作しなくなったりする


挙句の果てに強制終了したりするので大事なデータを失う危険さえある





正常に動作しているように見えて


見えない部分でそのようになるのだからタチが悪いと言うわけだ


初心者だとその不具合を見抜けないのでその不具合からなかなか抜け出せない





ワークステーション用GPUは使用している人が少ないし


サポート体制などを考えると部品そのものが高価になる傾向がある


しかし大事な時間を割いて作ったデータなので


お金で信頼は買っておき、自分の身は自分で守りたいものだ





★初心者のGPUの選び方


私はパソコンでも部品でも一度安いものを使い自分に必要な知識などを身につけ


自分にあった部品を選ぶのがよいと思っている


これは部品選びも勉強のうちだと思っているからである





ソリッドワークスなどは古い機能の少ないGPUでも動作するように作られているので


ゲーム用GPUなどでアプリケーションそのものに慣れてからハードウェアのバージョンアップを測った方が良いだろう





そして三年から5年前程度で古くていいのでワークステーション用のGPUを中古市場(ヤフオクなど)で値段をしらべる


一万円以下程度で出ている場合もあるのでそれらと今までの使用してきたGPUの両方使い


自分にあったものを使用するのがよいと思う





やはりワークステーション用はエラーが少ないけど、処理が遅い


ゲーム用はエラーが存在する可能性があるだけで、処理は早いので使用範囲は変わってくると思うからである





逆にそのような時間の無い人は自分の環境情報をお店の人に提供し


新しいオススメ部品を買うのを手伝ってもらうのが無難だろう








私はSolidworks2007をQuadro1700で使用しているが


アプリケーションの作りがいいので今でも現役で図面作成に問題は発生していない





完全攻略GeForce/中島 ゆきお

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20世紀少年 二章が楽しみ

20世紀少年 DVDセット

きっとダイワマンが登場するに違いない

MdiaTomb-外部HDD-NTFS-アクセス権限

2chより抜粋


253 名前:login:Penguin [sage]: 2010/08/12(木) 10:36:49 ID:WKtPEg6m

ubuntu10.04LTSでmediatombを使ってPS3で見たいんだけど
ubuntuのシステムファイルにAVIを突っ込んで
mediatombで追加してPS3の再生までは行きました
でもubuntuで外部HDD(NTFS)に繋がったのをマウントして
ubutntuで中身を確認できるのですが
それをmediatombに追加できません
mediatombに追加する時点とエラーが出るます
could not list directory /home/ubuntu/ビデオ/SATA2 : Permission denied
権限を確認すると
ubuntu@ubuntu-laptop:~$ ls -l /home/ubuntu/ビデオ/SATA2
lrwxrwxrwx 1 ubuntu ubuntu 12 2010-08-11 23:11 /home/ubuntu/ビデオ/SATA2 -> /media/SATA2
そこでGUIで権限変更しようとすると
mediatombだけに権限を与えられないし
そもそも権限変更が出来ないのです
最初が「ーーー」になっているので「読み込み専用」にし
閉じるを選びもう一度確認すると「ーーー」に戻ってます
そのうちwebサーバーにしようと思っているので
mediatombを通してPS3からだけみれるように
権限変更するにはどうすればよいのでしょうか?



パーミッションや権限変更でググってみたのですが
GUIでのやり方うまくいかないので
CUIでもいいので上記ディレクトリの最善の権限の与え方の
コマンド教えてもらえないでしょうか?



254 名前:login:Penguin [sage]: 2010/08/12(木) 10:53:03 ID:+Gyw4VAY

追加するものがリンクのようだけど,
リンク先のもののパーミッション設定は
しっかりしているのかい?




256 名前:login:Penguin [sage]: 2010/08/12(木) 11:06:47 ID:8W326M3m (4)

>>253
俺GNOME使ってないから良く分からないけど
多分NTFSマウント時のuid(またはgid)オプションを指定してやれば良いと思う.具体的には以下の通り
以下全然動作確認してないけどこんな感じかな
(1) mediatombユーザのuidを取得
$ id mediatomb
uid=114(mediatomb) gid=125(mediatomb)
(2) gnome-mountにオプション追加
/media/SATA2の[プロパティ]→[Volume]を開いて
Mount Options: に uid=114 または gid=125を追加する
ついでにマウント仕直す?
(3) 設定が有効になっているかどうか調べる
$ stat /media/SATA2
ここでuidかgidが(2)で設定したものかどうかチェック



258 名前:253 [sage]: 2010/08/12(木) 11:40:41 ID:F8qB/4y3 (3)


>>256
(1)
ubuntu@ubuntu-laptop:~$ id mediatomb
uid=115(mediatomb) gid=123(mediatomb) 所属グループ=123(mediatomb)
(2)
volumeと言うのがプロパティの中に無いですね。。。
(3)
ubuntu@ubuntu-laptop:~$ stat /media/SATA2
File: `/media/SATA2'
Size: 4096 Blocks: 8 IO Block: 4096 ディレクトリ
Device: 802h/2050d Inode: 5 Links: 1
Access: (0700/drwx------) Uid: ( 1000/ ubuntu) Gid: ( 1000/ ubuntu)
Access: 2010-07-26 19:43:38.750000000 +0900
Modify: 2010-07-25 00:40:28.937500000 +0900
Change: 2010-07-25 00:40:28.937500000 +0900

どこみていいのか、1000になっているからダメなんでしょうけど、よくわからない、、、



259 名前:login:Penguin [sage]: 2010/08/12(木) 11:55:25 ID:8W326M3m (4)
>>258
GNOME環境でマウントオプション変更する方法調べてみる
それまでは/etc/fstabの設定の仕方でググるか
http://ubuntuforums.org/showthread.php?t=805124
あたりを読んで自力で頑張ってくれ
(10.04以降でHALは使われないという話もあるんだけど…)



260 名前:login:Penguin [sage]: 2010/08/12(木) 11:56:58 ID:8W326M3m (4)

あと設定すべきはuid=,gid=ではなくてumask=だな



262 名前:253 [sage]: 2010/08/12(木) 13:33:14 ID:F8qB/4y3 (3)

>>260
umask=はどう設定していいものかわかりません
あとどのディレクトリみても(例えば/home/ユーザー名など)
プロパティにVolumeタブが無いので
自分の環境がおかしいのか疑ってしまいます、、、、




270 名前:login:Penguin [sage]: 2010/08/12(木) 19:15:04 ID:z2qTXtVM (2)

>>262
すまんGNOMEインストールしていろいろ試してみたが
結局マウントオプションを変えられなかった。




本質的な解決になっていないかもれないが、代わりに
mediatombの方のプロセスのuidを変更することで
/media/SATA2にアクセスできるようにする方法を書いておく



(1) まずは自分のusername確認
$ id
uid=1000(hogehoge) gid=1000(hogehoge)

hogehogeの部分が自分のusername

(2) mediatombのプロセスのuserとgroupを変更
$ sudo gedit /etc/default/mediatomb
で最後の2行のUSER=とGROUP=をmediatombからhogehogeに変更する



(3) mediatombが各ファイルにアクセスできるようにする
$ sudo chown hogehoge /var/lib/mediatomb/
$ sudo chown hogehoge /var/lib/mediatomb/*

(4) mediatomb 再起動
$ sudo service mediatomb restart


(5) mediatombプロセスのusername確認
$ ps u -p `pidof mediatomb`
この一番左の文字列がhogefugaになってたらおk

なってなかったら


$ cat /var/log/mediatomb.log
でエラーログが見られるからガンガレ




271 名前:253 [sage]: 2010/08/12(木) 20:19:49 ID:oSHgRDvb (2)


>>270
完璧に動きました

しかしこれってubuntuその物をwebサーバーにしても
大きなデメリットにはなりませんか?
もし可能性があり潰せるとしたら
どこらへん気にしてたらいいかなと思いまして





272 名前:login:Penguin [sage]: 2010/08/12(木) 20:36:05 ID:z2qTXtVM (2)



>>271
うーん、要はUbuntuで普段使っているuserが乗っ取られたときに
一緒にmediatombのプロセスも乗っ取れるということなんだろうけど
俺はサーバー運営の経験ないから実際にどの程度危険性が増すかは分からん。

普通は適切にポートを閉じてAppArmorでアプリの挙動を制限して
頻繁にapt-get upgradeすればまず問題ないと思うんだけど
その辺はもっと詳しい人に聞いてくれ。






273 名前:253 [sage]: 2010/08/12(木) 20:55:03 ID:oSHgRDvb (2)

>>272
AppArmorってのと今回の変更は忘れず進めていこうと思います


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DLNAサーバーでPS3とも相性が良く


玄箱とも相性のよいアプリです





追加方法





ubuntuソフトウェアセンター


もしくは


Synapticパッケージマネージャー


で追加できます



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そのままではPS3で使用出来ないので


下記のように起動設定とコンフィグを変更する


とりあえず端末を使った方が変更が楽なので抜粋しておきます





端末用コマンド







○設定変更


 起動設定



  $ sudo gedit /etc/default/mediatomb







 コンフィグ



  $ sudo gedit /etc/mediatomb/config.xml











○再起動



$ sudo /etc/init.d/mediatomb restart







○起動ログ確認



$ sudo cat /var/log/mediatomb.log












○メインプログラム確認



$ sudo cat /etc/init.d/mediatomb










コンフィグ


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>


<config version="1" xmlns="http://mediatomb.cc/config/1" xmlns:xsi="http://www.w3.org/2001/XMLSchema-instance" xsi:schemaLocation="http://mediatomb.cc/config/1 http://mediatomb.cc/config/1.xsd">


<!--


Read /usr/share/doc/mediatomb-common/README.gz section 6 for more


information on creating and using config.xml configration files.


-->


<server>


<ui enabled="yes" show-tooltips="yes">


<accounts enabled="no" session-timeout="30">


<account user="mediatomb" password="mediatomb"/>


</accounts>


</ui>


<name>MediaTomb</name>


<udn>uuid:d67f3de4-2461-449b-b23a-bf044e7be46f</udn>


<home>/var/lib/mediatomb</home>


<webroot>/usr/share/mediatomb/web</webroot>


<storage>


<sqlite3 enabled="yes">


<database-file>mediatomb.db</database-file>


</sqlite3>


<mysql enabled="no">


<host>localhost</host>


<username>mediatomb</username>


<database>mediatomb</database>


</mysql>


</storage>


<protocolInfo extend="yes"/><!-- For PS3 support change to "yes" -->


<!--


Uncomment the lines below to get rid of jerky avi playback on the


DSM320 or to enable subtitles support on the DSM units


-->


<!--


<custom-http-headers>


<add header="X-User-Agent: redsonic"/>


</custom-http-headers>





<manufacturerURL>redsonic.com</manufacturerURL>


<modelNumber>105</modelNumber>


-->


<!-- Uncomment the line below if you have a Telegent TG100 -->


<!--


<upnp-string-limit>101</upnp-string-limit>


-->


<extended-runtime-options>


<ffmpegthumbnailer enabled="no">


<thumbnail-size>128</thumbnail-size>


<seek-percentage>5</seek-percentage>


<filmstrip-overlay>yes</filmstrip-overlay>


<workaround-bugs>no</workaround-bugs>


</ffmpegthumbnailer>


<mark-played-items enabled="no" suppress-cds-updates="yes">


<string mode="prepend">*</string>


</mark-played-items>


</extended-runtime-options>


</server>


<import hidden-files="no">


<scripting script-charset="UTF-8">


<common-script>/usr/share/mediatomb/js/common.js</common-script>


<playlist-script>/usr/share/mediatomb/js/playlists.js</playlist-script>


<virtual-layout type="builtin">


<import-script>/usr/share/mediatomb/js/import.js</import-script>


<dvd-script>/usr/share/mediatomb/js/import-dvd.js</dvd-script>


</virtual-layout>


</scripting>


<mappings>


<extension-mimetype ignore-unknown="no">


<map from="mpg" to="video/mpeg"/>


<map from="avi" to="video/mpeg"/>


<map from="MPG" to="video/mpeg"/>


<map from="mpeg" to="video/mpeg"/>


<!--


<map from="iso" to="video/DVD"/>


<map from="ISO" to="video/DVD"/>


<map from="img" to="video/DVD"/>


<map from="IMG" to="video/DVD"/>


<map from="cue" to="video/DVD"/>


<map from="ccd" to="video/DVD"/>


<map from="CCD" to="video/DVD"/>


<map from="CUE" to="video/DVD"/>


<map from="IMG" to="video/DVD"/>


-->


<map from="mp3" to="audio/mpeg"/>


<map from="ogg" to="application/ogg"/>


<map from="asf" to="video/x-ms-asf"/>


<map from="asx" to="video/x-ms-asf"/>


<map from="wma" to="audio/x-ms-wma"/>


<map from="wax" to="audio/x-ms-wax"/>


<map from="wmv" to="video/x-ms-wmv"/>


<map from="wvx" to="video/x-ms-wvx"/>


<map from="wm" to="video/x-ms-wm"/>


<map from="wmx" to="video/x-ms-wmx"/>


<map from="m3u" to="audio/x-mpegurl"/>


<map from="pls" to="audio/x-scpls"/>


<map from="flv" to="video/x-flv"/>


<map from="mkv" to="video/x-matroska"/>


<map from="mka" to="audio/x-matroska"/>


<!-- Uncomment the line below for PS3 divx support -->


<!-- <map from="avi" to="video/divx"/> -->


<!-- Uncomment the line below for D-Link DSM / ZyXEL DMA-1000 -->


<!-- <map from="avi" to="video/avi"/> -->


</extension-mimetype>


<mimetype-upnpclass>


<map from="audio/*" to="object.item.audioItem.musicTrack"/>


<map from="video/*" to="object.item.videoItem"/>


<map from="image/*" to="object.item.imageItem"/>


<map from="application/ogg" to="object.item.audioItem.musicTrack"/>


</mimetype-upnpclass>


<mimetype-contenttype>


<treat mimetype="audio/mpeg" as="mp3"/>


<treat mimetype="application/ogg" as="ogg"/>


<treat mimetype="audio/x-flac" as="flac"/>


<treat mimetype="image/jpeg" as="jpg"/>


<treat mimetype="audio/x-mpegurl" as="playlist"/>


<treat mimetype="audio/x-scpls" as="playlist"/>


<treat mimetype="audio/x-wav" as="pcm"/>


<treat mimetype="audio/L16" as="pcm"/>


<treat mimetype="video/x-msvideo" as="avi"/>


<treat mimetype="video/mp4" as="mp4"/>


<treat mimetype="audio/mp4" as="mp4"/>


<treat mimetype="application/x-iso9660" as="dvd"/>


<treat mimetype="application/x-iso9660-image" as="dvd"/>


<treat mimetype="video/x-matroska" as="mkv"/>


<treat mimetype="audio/x-matroska" as="mka"/>


</mimetype-contenttype>


</mappings>


<online-content>


<!-- Make sure to setup a transcoding profile for flv -->


<YouTube enabled="no" refresh="28800" update-at-start="no" purge-after="604800" racy-content="exclude" format="flv" hd="no">


<favorites user="mediatomb"/>


<standardfeed feed="most_viewed" time-range="today"/>


<playlists user="mediatomb"/>


<uploads user="mediatomb"/>


<standardfeed feed="recently_featured" time-range="today"/>


</YouTube>


<Weborama enabled="no" refresh="28800" update-at-start="no">


<playlist name="Active" type="playlist" mood="active"/>


<playlist name="Metal" type="playlist">


<filter>


<genres>metal</genres>


</filter>


</playlist>


</Weborama>


<AppleTrailers enabled="no" refresh="43200" update-at-start="no" resolution="640"/>


</online-content>


</import>


<transcoding enabled="no">


<mimetype-profile-mappings>


<transcode mimetype="video/x-flv" using="vlcmpeg"/>


<transcode mimetype="application/ogg" using="vlcmpeg"/>


<transcode mimetype="application/ogg" using="oggflac2raw"/>


<transcode mimetype="audio/x-flac" using="oggflac2raw"/>


</mimetype-profile-mappings>


<profiles>


<profile name="oggflac2raw" enabled="no" type="external">


<mimetype>audio/L16</mimetype>


<accept-url>no</accept-url>


<first-resource>yes</first-resource>


<accept-ogg-theora>no</accept-ogg-theora>


<agent command="ogg123" arguments="-d raw -o byteorder:big -f %out %in"/>


<buffer size="1048576" chunk-size="131072" fill-size="262144"/>


</profile>


<profile name="vlcmpeg" enabled="no" type="external">


<mimetype>video/mpeg</mimetype>


<accept-url>yes</accept-url>


<first-resource>yes</first-resource>


<accept-ogg-theora>yes</accept-ogg-theora>


<agent command="vlc" arguments="-I dummy %in --sout #transcode{venc=ffmpeg,vcodec=mp2v,vb=4096,fps=25,aenc=ffmpeg,acodec=mpga,ab=192,samplerate=44100,channels=2}:standard{access=file,mux=ps,dst=%out} vlc:quit"/>


<buffer size="14400000" chunk-size="512000" fill-size="120000"/>


</profile>


</profiles>


</transcoding>


</config>


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


青文字は理解せず変更してもよくない


赤文字は追加もしくは変更を推奨する





起動設定



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


# Defaults for MediaTomb initscript


# sourced by /etc/init.d/mediatomb


# installed at /etc/default/mediatomb by the maintainer scripts





#


# This is a POSIX shell fragment


#





# Set whether the daemon should be started. Set this value to anything


# but 'yes' to enable the daemon


NO_START="no"





# Additional options that are passed to the daemon.


OPTIONS=""





# The network interface for MediaTomb to bind to and for which the multicast


# routing entry should be added; "" if the route shouldn't be added at all.


# For example: INTERFACE="eth0"


INTERFACE="eth0"





# The route command and arguments to be used if INTERFACE is defined.


# These variables should normally be left unmodified.


ROUTE_ADD="/sbin/route add -net 239.0.0.0 netmask 255.0.0.0"


ROUTE_DEL="/sbin/route del -net 239.0.0.0 netmask 255.0.0.0"








# The user and group that MediaTomb should be run as.


USER="ユーザー名"


GROUP="ユーザー名"


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


赤文字の部分を確認、変更


自動起動の設定部分


ユーザー名を変更することによりアクセス権の変更をせずに追加できるので便利





下記正常動作時のmediatombの
restartログ

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

2010-08-12 22:14:40 INFO: MediaTomb shutting down. Please wait...

2010-08-12 22:14:42 INFO: Server terminating

2010-08-12 22:14:43 INFO: Loading configuration from: /etc/mediatomb/config.xml

2010-08-12 22:14:43 INFO: Checking configuration...

2010-08-12 22:14:43 INFO: Setting filesystem import charset to UTF-8

2010-08-12 22:14:43 INFO: Setting metadata import charset to UTF-8

2010-08-12 22:14:43 INFO: Setting playlist charset to UTF-8

2010-08-12 22:14:43 INFO: Configuration check succeeded.

2010-08-12 22:14:43 INFO: Initialized port: 49153

2010-08-12 22:14:43 INFO: Server bound to: 192.168.1.3

2010-08-12 22:14:44 INFO: MediaTomb Web UI can be reached by following this link:

2010-08-12 22:14:44 INFO: http://192.168.1.3:49153/

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー





UPnP入門/浜田 憲一郎

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外部HDDーNTFSー自動マウント

トラブル解決&回避 「ファイル」の仕組みのここがわからなかった! [Windows7・Vist.../唯野 司

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起動時にNTFSを自動マウント


ウチのUbuntuはWindowsXPとデュアルブートしている。






ユーザにログインした後、いちいちnautilusからアクセスしないと、WindowsXPのNTFSパーティションにアクセス出来ないのはかなり面倒なので、これの対処をしたい。






fstabに書く方法が一般的だが、ユーザ権限レベルで操作可能なものは無いか?と探した所、gnome-mountというコマンドを見つけたので、これを利用する。








方法



以下のシェルスクリプトをhomeディレクトリに保存する。






#!/bin/sh


gnome-mount -t -d /dev/sda1


gnome-mount -t -d /dev/sdc1


gnome-mount -t -d /dev/sdb6





タスクメニュー「システム」→「設定」→「セッション」に、シェルスクリプトをD&Dして登録。






これで自動的にWindowsパーティションのICONがデスクトップに出てくる。

Linuxの教科書―ホントに読んでほしいroot入門講座 (IDGムックシリーズ)/高町 健一郎

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ubuntuメモ-初期設定

新しいHDDを買ってきて導入が一番いいと思ってたが

やっぱ初期投資ゼロで始めたいので

PCにも負担のない「USBメモリでの起動、運用」を目指すことにした


今回のUSBメモリは

MicroSD8GBのUSBカードリーダー変換

容量に不安はあるが当分は問題ないと思う


安全のためHDDは物理的に切り離してサーバー化を目指す

使用したディストリは

ubuntu-10.04-desktop-amd64.iso
(良く見たらCPU違うしwwwwまぁ動作してるしいいかw)
(他のブログみたら問題ないらしい)


PCが悪いのかUSBが不安定なのか
ubuntuが不安定なのか分からないけど
フリーズリカバリを 繰り返しながらも なんとか動いている


※不安定だった理由はアップデートが失敗していたらしい
アップデートは アップデートマネージャーからするとよい

インストールの次はWifiの設定
上に電波のマークがあるので
自分がいつも利用しているSSIDを入力するだけで利用できる

OSのインストールしたらすかさずネットワークに接続し
できるだけ早くアップデートをお勧めする
それをしているうちに日本語表示が正しくなる

再起動後、マウスが聞かなく場合があるが
ctrl+alt+delを押すことにより60秒後に再起動できる
そのごマウスが問題なく利用できる

初期設定で変更した部分のメモ

■日本語表示にする(得に設定の必要はない)

システム管理ー言語サポートの設定

■アプリを追加する

synapticもしくは
ubuntuソフトウェアセンターを用いて

scim-anthy
2chブラウザJD
adbe flash player

■良く使うので表に出す

端末-tarminal

■容量削減
ゲームの削除

■無線LAN
WEPキーの登録

入力POPするのに保存はされないのでVPN接続と言う項目で設定してあげないといけない

■不満点
ブルートゥースマウスはwindowsから支配権を取れるのにwindowsが取れないのはむかつく

文字入力がSCIM-Anthyなのだがこれがスゲーバカなのだ

例えば、「オーディオ」と言う単語
MS-IMEでは「o-dhio」でよかった
SCIM-anthyでは「o-dexio」じゃなきゃ出ない

アップデートすることにより上記入力は解決される

しかしibusでは上記入力は上手くいかないようだ



さて不安定解消を目指しても少しなれたら再インストールするか


追記

なんだろこれ再起動繰り返してたら
入力が少し変わってる

o-dhioで入力出来てる・・・
不安定はなぜ起こるんだ?

ソフトインストールして再起動してくださいみたいな
アナウンス出ないからいまいちぱっとせんな

追記 8/11
再インストールしたら起動も安定してよくなった
8GBのUSBメモリのうち空き容量が3.7GBになっている
ここからJDと日本語入力をインストールしてみたいと思います

FTPサーバーとsambaサーバー

FTPサーバーはインターネットを介してファイルの送受信をするサーバー



sambaサーバーはWindowsの共有と同じでlinuxとwinodowsとのファイル送受信を行う



誰でもLinuxサーバーを超簡単に作れる本(DVD-ROM付) (日経BPパソコンベストムック)/日経Linux

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FTPサーバのまとめ







FTPサーバはクライアントに対してFTPサービスを提供するもので、Red Hat Enterprise Linux 4では比較的セキュアなvsftpdが標準となっています。ファイル送受信時にLAN上を平文で流れるため、パケットの中身が簡単にクラックされる恐れがあり、最近ではあまり利用されない傾向にあります。FTPよりもセキュアなSSHなどを利用することをお勧めします。







FTPサーバに接続するクライアントとしては、Red Hat Enterprise Linux 4はもちろんWindowsやMac OS Xなどが利用できます。WindowsではフリーウェアのFTPクライアントを使うケースが多いのですが、Red Hat Enterprise Linux 4では標準添付されているftpコマンドやlftpコマンドで接続します。







このほか、ブレードサーバなどOS起動前のプリブート環境でインストーラを配布するために使われる「TFTPサーバ」もあります。これは認証のない FTPサーバで、クライアント側がPXEブートした場合にハードウェア設定用のDOS起動ディスクのイメージファイルやRed Hat Enterprise Linuxのインストーラ、ミニカーネルなどを提供します。TFTPサーバからダウンロードを行って、クライアント側のハードウェア設定やインストール、イメージバックアップ/リストアを行うのが一般的です。







なおダウンロードする側のTFTPクライアントは、クライアント側のユーザの操作はあまり必要ありません。通常、TFTPクライアントはTFTP サーバからバッチファイルやインストーラをダウンロードし、デプロイメントソフトウェアによって自動的に処理を行うことが一般的です。通常、TFTPクライアントはTFTPサーバからバッチファイルやインストーラをダウンロードし、自動的に処理が行われます。











Sambaファイルサーバについて



SambaサーバはSMBプロトコルを実装し、クライアントに対してWindowsのファイル共有やプリンタサーバ機能を提供します。クライアントとなるWindowsマシンは通常のファイル操作でRed Hat Enterprise Linux 4のSambaサーバで公開されるフォルダやファイルを扱えるので、利便性の高さから広く利用されています。







Sambaサーバは、NFSサーバと同様にクライアントに対して特定のディレクトリを提供します。同時に共有資源にアクセスするためのユーザ認証を行うことができます。ただしこの認証情報はRed Hat Enterprise Linux 4が保持している/etc/passwdのものではなく、Sambaサーバ専用のものを利用します。ユーザの認証方法としては、smbpasswdを使用します。




Sambaのすべて (The Samba Book)/高橋 基信

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Sambaサーバのまとめ



Sambaサーバ及びクライアントについてキーポイントをまとめると次のようになります。







* クライアントに対してWindowsファイル共有やプリンタ共有サービスを提供する



* クライアントがWindowsの場合、「マイネットワーク」からSambaサーバを表示できる



* SambaはSMBプロトコルでファイル共有する



* SambaのクライアントとしてWindowsがあげられるが、Red Hat Enterprise Linux 4 WSもSambaクライアントになれる。



* Sambaクライアントはmountコマンドでファイルシステムタイプsmbfsまたはcifsを指定することによりSambaサーバやWindowsの共有フォルダへマウントできる



* 主な設定ファイルは/etc/samba/smb.conf



* SambaクライアントがLinuxの場合の主なコマンドはsmbclientとmount













図解でわかる Linuxサーバ構築・設定のすべて/一戸 英男

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サーバー運用-LAN内ファイルサーバー

サーバー運用とはいえ数多のサーバーが存在する

簡単なサーバーで言えば


ファイルサーバー


だろう

Linux+SambaでWindowsファイルサーバーを構築する―無料で作るWindowsファ.../中村 繁利

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windowsの共有で使えるのは簡単でいい

これをやりたいならwindowsでやればいい

windows Home意外なら簡単にできるだろう

個人的に楽しめる次に簡単なのは


DLNAサーバー

UPnP入門/浜田 憲一郎

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これもファイルサーバー見たいなものだが

これは家電機器で動画や写真が見れるという物

DLNAクライアントが搭載されているテレビやビデオ、PS3などで

動画や写真が見れるというのだから便利である

アプリを導入すれば

そのアプリでフォルダを指定するだけで使えると言うのが簡単でいい

準備する物

DLNAサーバーのインストールしたPC(今回はubuntu+mediatomb)

DLNAクライアント家電(今回はPS3)

無線LANのアクセスポイント
 もしくは有線で接続された家内LAN


○DLNAサーバーは

●windowsの場合

 Tversity

 PS3 Mdia Server など

●linuxの場合

  Mediatomb
http://vertex.air-nifty.com/blog/2008/02/linux_dlna_785b.html


  Fedora8でTwonkyMedia
http://www.turbomaru.net/2008/05/dlnatwonkymedia.html

  Debian lennyで動かしてみた
http://d.hatena.ne.jp/UDONCHAN/20080914/1221376933



DLNAクライアントは今回はPS3に無線LANにて接続

評価の高いMediatombを導入してみる

ubuntuソフトウェアセンターにて検索したら出てくるので

インストール

・・・までは良かった

Systemフォルダにぶち込めば使えるのだが




問題発生

mediatombに思い通り追加出来ない

(1)config.xmlも編集
# sudo gedit /etc/mediatomb/config.xml

(2)USBやSATAで認識している外部HDDものを共有してくれない
mediatombのUIDをログインユーザーに変更
その他システムファイルの権限変更

(1)のconfig.xmlの編集には端末で動作させる「vi」と言うでもできる
# sudo vi /etc/mediatmb/config.xml



h ←
j ↑
k ↓
l →
x 削除
i 入力開始
o  行挿入

など

使い方は下記
http://net-newbie.com/linux/commands/vi.html



これ以外ではlinuxの権限を自由自在に出来ないと編集は難しい

(2)の解決方法は
あらかじめマウントする
場所に出ていれば簡単
それをクリックするだけでデスクトップにショートカットが出現する
すると”media”フォルダにもマウントされ
それをmediatombで追加してやればいいのだが
しかしそこのフォルダには今度は権限許されていない

それを有効にするのに
mediaフォルダにマウントされたフォルダのプロパティにて「共有」をチェックする
これでやっとDLNAクライアントにて表示される

しかし絶対使い方間違えてるな俺
config.xml編集してからmediatombが自動起動しなくなったし


毎回、マウント、追加、共有と三段階も手順踏まないと見れないし
linuxって難しいなぁ

root権限とかまだよくわからんし・・・
まぁそのうち分かるんだろうか・・・
とりあえずこれでPS3からは見れると思う(まだwindows7でしか確認してないと言う…)

linux

windowsでサーバーを立てるのもいいだけど高額なのでお試しではなかなか導入できない

そこで無料のlinuxが情報が沢山ありいいと思う

最近流行のubuntu
dellなどがプレインストール版を出して活気が出てきたと思う

Ubuntu 10.04 完全ガイド/著者不明

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これのサーバー版もある
LAMPが即使えるのが売りらしい

Ubuntuサーバ構築ガイド/一條 博

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初心者はサーバー版より先にubuntuに慣れることから始めたい

windows環境があると思うので

wubiを導入してみるのがいい
これはwindows環境から簡単にデュアルブート環境を作ってくれるアプリだ

1.5MB程しかないアプリなので簡単に手に入る
実行すると
どのパーテーションにどのくらいのサイズのubuntuをインストールするか決められる

そいつがインストールを始めるとubuntuのtorrentファイルをダウンロードしてくれ
1GB弱をダウンロードするので1時間くらい掛かった

それでUSBにインストールしてHDDを汚さないようにと思ったが
私のノートPC環境ではUSBインストールしても動作しなかった

もっとlinuxをお手軽に触れるLiveCDってのがいいのかもしれない

イメージをCDに焼き
CDブートして立ち上げると
linuxが起動する

でも文字打って操作するlinuxなのでかなり難しい

やはりwindowsユーザーがlinuxになれるにはubuntuをフルインストールできる方がいい

CPUも10年前程度でメモリも256MB程度で動くと言うのがさすがだと思う
そしてマウス操作でほとんどのハードのドライバが自動的に当てられるので
起動したらいきなりネットが出来ることもありえる

そこからカスタマイズして
サーバー化していけばいいと思う

さてパーテーションを空けるか、Vistaを消すか悩むところである・・・
使ってないVISTAのパーテーションにもぐりこませるのがいいのだろうか・・・
やはりサーバーなのでwindowsシステムを危険にさらすわけにもいかないので
新しいHDDを買ってくるのが一番安全だと思うので二の足を踏んでいる・・・

5000円の新HDDか
12800円の安鯖+無線カードか
29800円のノートPCか

トラブっても解決するには二台のパソコンが一番楽なんだよな・・・