去年初めて走って悲惨な目にあった、乗鞍スカイラインヒルクライム
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遭難するかと思ったって言う人もいるくらいのガスと強風、一緒に参加してたしげさんも、もう十分と言って参加しないと言ってましたが、私は晴れの頂上に立つまでは参加と今年もエントリーしました。

まずは受付へ、去年ふくべでお世話になった長沢さんが見えてました。
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その後は私の自転車に乗り出すきっかけを作ってくれたとまぢふ兄さんに挨拶に。
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一緒に虫の穴に入った、ハンターハンターさんもいました。

とまぢふ兄さんは今回乗鞍スペシャルを組み上げて参加。
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どこがスペシャルかわからない人はここをクリック。

その後おじサイクルのクライマー、ツッチーさんにご挨拶、自転車はホィールだと言うのがツッチーさん、決戦用のホィールはデュラのチューブラーです。
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軽く挨拶を済ませて車の所に戻ると、サニ太師匠も到着して見え挨拶に言ったら、おじサイクルのメンバーの所に行くって言われたので私もお供に。

再びツッチーさんの所へ。
奥さんと一緒に見えたのですが、ヤバい空気を察してか車の中から出て見えませんでした、正解!
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その後アップ中のとまぢふ兄さんの所へ。
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隣に虫博士もみえて、サニ太師匠と知り合いだった様で、ハンターハンターさんを紹介、そこからサニ太劇場が始まったのですが、詳しいことは辞めておきます、ただこの人いつかセクハラで訴えられるのではと心配します......

そろそろ準備に戻ろうと歩いて行くと、森本さんが見え練習で一緒に走ったことが有るサニ太師匠が挨拶、ゴキソのブースにおじゃまして記念撮影。
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サニ太師匠も記念撮影されたのですが、ゴキソガールを両脇に入ってもらって満足そうな笑顔でしたが、私のカメラで撮って無かった....

ひとしきり暴れた後サニ太師匠はローラーへ。
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足が廻ってる時は流石に無口でした。


自転車の準備を済ませて開会式が始まり、皆準備しだした頃しげさんと合流。
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もう走らないと言ってましたが、リベンジに来たしげさん、快晴のスタートに笑顔でした。

そして順番にスタート、シゲさんは先にスタートなのでお見送り。
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この時しげさんには心配事が一つ。
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流石しげさんです、M井先生の金言を忘れていません、食欲をエネルギーに変えたシゲさんは去年より大きくタイムを縮めてました。


しげさんの写真撮っていて振り返ると騎備 馬規が、GF東濃以来ですねって声かけて記念撮影。
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しげさんを見送ってから、自分の用意にと戻ると山じいがサニ太師匠と話し中、やまじいはもう少しで表彰台でした、こういうイベントに出ると鉄人がイッパイいて驚かされます。

いよいよ私のスタート時間。
明らかに去年よりお腹周りが太くなってる.....
( ;∀;)
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近くにはとまぢふ兄さんも。
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去年は完走できるか不安でイッパイでしたが、今年は完走は出来るだろうとのんびり気分で待ってました。

スタートしてからスカイラインゲートまでが結構辛く、前にゆっくり付いて登って行く。

夫婦松まで頑張るとここから素晴らしい眺めが。

笠ヶ岳
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槍ヶ岳
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今日はアルプス日和、アッチは涼しいんだろうなと汗を流しながら登る。
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とまぢふ理論で走るので、心拍は上がらず、乳酸も殆ど出ることもなく淡々と登る。

そしてゴール後に畳平へ。
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この時サイコンのSW押すのを忘れてたのに気づいたが去年と変わらないような感じ、帰ってから去年の記録調べたが解らず、良く考えたら去年は土砂降りで完走証ももらわず帰ったのだった.....

でも全然疲れもなく同じようなタイムだったので、次回はもう少し頑張ってケイデンス上げれば良いタイム出るかな?

一番良いのはお酒を減らして、体重を減らすのが良いのでしょうけど、この先あまり長くない人生、飲める時に飲んでおかないと後悔するし、難しい所ですね......

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晴れたゴールを味わえたら、もう出なくても良いと思ってた乗鞍、また来年も出てみます。
以上に蒸し暑い午後でしたが、とまぢふ兄さんから聞いたケイデンス理論を試そうと出発。

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いきなり帰ろうかと思わせる温度でしたが、少しだけと走ります。

あまりキツイと明日に差し支えるので軽めにと、鹿穴峠を登ると、これが私に合っているのか、心拍が上がらず乳酸も出ない。
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これはもう少し試してみようと次の場所に向かう、大茂山は東側は崩れてるという話を聞いたので、大谷スカイラインへ向かう。

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木知原の所で大谷の前にハロハロかと思ってた所有ることを思い出す。

急遽行き先を変えて、道の駅織部の里へ。
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思い出したのはここのソフトクリーム、クレミア。
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期間限定のこちらも気になりますね。
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でも初志貫徹でクレミアを注文。
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ラングドシャのバター感と相まってとっても濃厚な味、でも今日みたいな暑い日に食べると余計に喉が乾いてしまうことに気づく......

大谷スカイライン入り口に着くまで、やたら水飲みまくりながら到着。
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ここからまたとまぢふ理論で登って行く。
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花達峠へ

タイム的に大きく変わることは無かったのですが、
とにかく負荷が少なく、ギアチェンジのタイミングがわかりやすい、これは明日使えるなと思いながら、帰りは谷汲方面に下り平坦路をガンガン走る。

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田んぼの緑も随分と濃くなって来た中を、脂汗出しまくりで帰宅、平坦路ではとまぢふ理論だと疲れないかもしれませんが、スピード味わえないのでヒィヒィ言いながらぶん回したほうが気持ち良いです。
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明日は青空のゴールだと良いな~

日曜日の天気ずっと微妙だったのですが、急に晴れマークの予報が増えて来た。

これは追い切りしなくてはと朝早くに女神様へ。
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入り口の所で着替えてスタート。
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ここから走り出すとちょうど良い感じで準備運動になるので良いですね。

スタート地点、上の方の雨が気になるが、降りだすところまで行こうとスタート。
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美濃ふくべサイクルヒルクライムは今年は無くなったようで、今ではHPも無くなってしまい、過去の記録も見れなくなっている。

色々と思い出しながら、脂汗を流して何とか濡れずにゴール。
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何の楽しみも無いのですぐに引き返す。
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トイレの所から下を見てもガスの中。
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下りで冷えるかと思ったのですが、蒸し暑い空気だったのと、体も霧でそれ程濡れず、寒い思いすること無く戻れました。


今週からツール・ド・フランス始まりましたが、今のところ面白いレースが続いてますね、
マイヨ・ジョーヌも毎日入れ替わってるし、グライペルがどこまでサガンに対抗できるかも楽しみです。
昨夜は少し降っていましたが、朝目覚めたら道路が乾いてた、ロードが点検中なので、MTBでも乗らないよりはマシだろうと、西へ向かってスタート。
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全くノープランで気の向くまま走ってたら、樽見鉄道の線路沿いの道に出る。
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これをこのまま線路に沿って走ろうと南へ向かう。
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十九条までは道が有ったが、そこから先は住宅街の中へ、諦めて犀川を渡り揖斐川へ向かう。
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ここからは知ってる道なので、お腹も空いてきたので大垣に向かうことに。
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揖斐川橋を渡り、大垣駅を越えて着いたのは、
綾子町。
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釜玉が好きなのですが、今日は蒸し暑かったので梅おろし、厚揚げも付けてタンパク質も補給。
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お腹イッパイだったのですが、この時期大垣に来て水まんじゅうを食べないわけにはいかず、金蝶園へ向かう。
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水まんじゅうを一ついただくつもりで店の中に入ったら、水まんじゅうアイスの張り紙が。

一体どんなのかと頼んだら、お店で食べるものらしい、期待しながら待つ。
こんなのが出てくるのかと思ってたら。
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出てきたのはコレ!
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水まんじゅうパフェって名づけたほうが良いかも?
ソフトクリームのようですが、かなり濃厚でやっぱりアイスだなって味わいで、そこに水まんじゅうが2つ入ってました、思い切り好みの味でコレはまた来たら食べますね。

思いの外カロリー摂り過ぎたので、このまま帰るわけに行かず、もう少し運動しようと西に向かう。

その前に大垣の水をボトルに補給。
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その後向かったのは半兵衛のふる里。
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半兵衛色全く無いものも有りましたが....
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一度言ってみたかった明神湖へ。
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思ってたより小さく伊自良湖くらいでしょうか?
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ぐるり一周すると春日へ向かう道も有りましたが、蛭が怖いのでパス。
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下に降りて東海自然歩道沿いに走る。
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不破ノ滝まで行って、今日の行動は終了。
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中山道を走って戻り。
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十九条から樽見鉄道沿いの道を走って帰る。
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しかし美江寺から北は真桑の近くまで道が無かったです。
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八ツ又の踏切からはまた道が現れ北へ走る。
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モレラの辺りからは少し離れた所に並行の道が有ったので、それを使い長屋まで。

本巣と大垣を繋ぐのに使えないかと走ってみたのですがイマイチでした、根尾川沿いの方が無難なのかな?

昨夜の時点で土曜は午後から晴れ、朝起きた時点で夕方までは曇り、天気予報が当たることを信じてバイク積み込み仕事へ。

何とか午前中に済ませて、午後からは久田見へ走ろうと八百津へ!

明日は八百津にと言ってあったので、緑屋さんの水ようかん買ってくるように指令が出ていたので、まずはお買い物。
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緑屋さんはお茶とお菓子を出して貰え、栗きんとんの時期はミニ栗きんとんをいただけるのですが、今の時期はそば饅頭、相変わらず美味しい餡の味。

お使いを済ませて蘇水公園から走りだそうと準備してたら、一気に降りだした.......( ;∀;)
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家の方に引き返し、長良川堤防下でもと思ったら、またまた準備してたら降りだす.......

もう諦めて乗鞍に備えて検車に持って行ったら、ワイヤー交換したほうが良いと言われて明日も乗れず.....

まあどっちみち明日も天気悪そうなので、どうでも良いのですけれどね、ただこのままでは美味しいビールが飲めそうも無かったので、久しぶりにトレーニングルームでトレッドミルと筋トレ。
ただそれ程暑い日では無かったので、珍しく舐める程度の晩酌でした。

食後のデザートはしっかりと。
花盛酒造のにごり酒を使用した酒ゼリーと小豆と栗とラム酒が効いた鹿の子を選択。
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小豆の甘さが絶妙でした。
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大好きな栗ぃーむ大福が通年発売になったのは嬉しい限りです。
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結局動いた以上のカロリー摂取で体重が増えるはめに、来週が心配になって来ますが、私は完走狙いなのでまあ大丈夫でしょう。


器に釣られて買った三千盛、私の中では岐阜の辛口と言ったら三千盛ってイメージが出来てます。
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キャップが栓だったのでスパークリングかと思いましたが、普通のお酒でした。
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今年の秋にはここの蔵開きは行きたいなと思いながら、美味しく飲ませて貰いました。

今年になって知ったあねかえし、
よもぎ餅なのですが、萩原あたりの限られた地域の伝統生菓子です。
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見た目はかなりのダークグリーン。
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かなりよもぎの量が多いのか苦味が強く、
皮も小麦粉が入ってるせいかモチモチ感が無く、
みょうがぼちに近い感じでした。
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大人気と言うことで期待したのですが、緑屋さんのぶんたこの方が私の好みでした、
あねかえしはかつぶんさんのが美味しいということなので、来年はそちらを狙います。
金曜日の時点で天気予報は三重県の方は晴れマークだったのでトランポしてでも走るつもりでしたが、土曜日の夜に見ると岐阜も晴れマーク、これならずっと乗れるなと思いじろーさんに走りに行きませんかと連絡したらOKが出たので前から行きたかった、播磨四丁目のたこ焼き目指してのライド決定。

日曜8時に待ち合わせ、じろーさんはニューマシンのエモンダで登場。
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ここからしげさんもじろーさんがお誘いしたので長良橋へ移動。

自宅の辺りでは少し風が強いなと思ってた風が、ハンパ無く強い事に気づく。
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最初堤防下走れば良いかと思ってたが、まともに向かい風でまずいかなと思ってたらしげさん到着。
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堤防下は辞めて、ウラミチストのしげさんの案内で桑名を目指すことに。
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どう走るのかと思ったらいきなり金華山クライムの洗礼。
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金華山を下ったら加納宿へ。
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ここからしげさんお得意の境川沿いを南下しながら笠松の戸田屋さんへ。
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お二人はいつもの赤飯まんじゅうでしたが、私は今回は鮎鮨街道をセレクト。
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ノーマルではなくチーズ味、カロリーだけで無く、塩分とタンパク質も補給出来ました。

ここから港公園に上がって軽量化休憩。
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木曽川を愛知県側に渡ってから南下。
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木曽川CRが尾西まで続いてることを初めて知りました。

そこから祖父江のワールドネイチャーセンターへ向う。
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ずっと強風に虐められてましたが、しげさんはガンガン踏み込んで馬飼大橋へ到着。
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馬飼大橋を渡って背割堤に入って30km巡航で木曽三川公園センターへ向かっていったのですが、最後2km地点からしげさんがペースアップ、昨日見たチャリダーで宮澤崇史さんのスペシャルクリニックのオサライがしたかったそうですが、非常に辛い目に遭いました......
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木曽三川公園センターでたかじんさんがみえるかと寄りましたが会うことかなわず、目的地の播磨四丁目のたこ焼きへ。
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ここはサイクルラックに空気入れ、チェーンルブまで用意して頂いてるので有難いですね。
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たこ焼きの種類も色々有って嬉しいです。
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今回はしょうゆ味のねぎだく選択。

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シュワシュワが欲しくなる味付けでした。
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アサイーのソフトクリームも気になりましたが、風が相変わらず強く暑くなかったので今回はパス。
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ここからポタルンジャーの聖地目指します、
多度大社のすぐ横だと思ってたのですが、ずっとアップダウンの繰り返しで一時間近く入る羽目に...
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最後の登りを上がると、鈴鹿山脈が見える展望の良い場所にカエル様が有りました。
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ここでそれぞれお参りさせてもらい。
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裏二ノ瀬で岐阜へ戻ります。
途中ロストも有りましたが無事到着。
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風が強くて汗が出てない感覚だったのですが、しっかり水分は失ってたようで、水を補給。
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駒野から津屋川沿いを走り平田へ。
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コンビニで最後の補給をしたら、墨俣手前でしげさんと別れ、堤防下で長良へ向います。
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途中から追い風になり、本日数少ない強風の恩恵を受ける。
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鵜飼船乗船時間近いのでお客さんが...
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長良からは旧隆富街道をのんびり帰る。

今日は平坦コースで楽しようと思ったのですが、最後まで風に苦しめられ、おまけに北勢地域のアップダウンの大きさを体感させられた一日になりました、ちかれたびー......





梅雨時なので仕方無いが全然、長い距離の走りこみが出来ず、今週も最初の天気予報は雨でしたが、昨夜になって土曜日は曇りで日曜は雨予報なので、ラストチャンスとばかりにあねかえしライドへ。

津保川沿いを北上。
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いつもなら少合峠を通るのですが、萩原へ向かうには放生峠が真っ直ぐなので更に北上、美濃東部広域農道の下を通ります、ちょうど一年前に走った時は良い天気だったのに.......
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美濃東部広域農道がどこまで出来たのかは気になりますが、それは別の機会にして、下呂突入。
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放生峠越えるのは20年ぶりぐらいですが、下呂側が広く立派な道になっていて戸惑う。
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この看板の所で一体どこに出たのかと悩んだが、
合流地点は昔のままで戸部の所でした。
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ここからは岩屋ダムに向かって走ります。

まずは馬瀬川第二ダム
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八坂湖畔桜を来年は見に来ないと....
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濃飛横断自動車道
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この間和良の土京で工事してたのはここにつながるのかな?

金山巨石群、雲行きが怪しくなってきたので、寄り道せずに先に進みます。
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岩屋ダム到着
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昔は走り屋さんが沢山集まる場所でしたが、今はそんな時代では無いのかな?

ダムカードをゲットして
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馬瀬に入ると雨が降り出してきた。
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寒くならないようスピードを上げて馬瀬通過、
新日和田トンネルを抜けて。
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萩原到着、去年御嶽山に行った時以来かな。
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寒かったのとお昼近かったので、まずは腹ごしらえに大安食堂へ

店内には演歌が流れて、トラック野郎の店って雰囲気でした。
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トシさんから聞いていた、鶏ちゃん焼そばを注文、
味付けはかなり上位の方に入る味で、ご飯がいっぱい食べれます、ただ肉はヒネでは無かったので、次回はトンちゃんの方を頼もうかな。
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ご飯を食べてる間に、雨が本格的に降りだしたので、この後天領やかつぶんに寄ってから、門和佐経由で白川で乗鞍の為のトレをしようと予定したたのですが、全て中止して最短距離で帰ることに。

あねかえしはマツオカでゲット。
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帰りは馬瀬を抜けるまで、激しく降り出し低体温症寸前までいきましたが、岩屋ダム手前からは雨も上がり、体の感覚も戻る。

岩屋ダムの所でMTBの人とすれ違い、良く見たら泡太郎兄さんでした、少しだけお話をして帰り道急ぎます。

再び戸部から上之保へ。
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ここの川が随分水量有るなと思って帰ってから調べたら、和良の方までずっと続いてる様でした。

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この看板の厚曽が気になって行ってみようかと思ったのですが、行かなくて正解でした、向かってたら私の性格だととことん奥まで行くので、和良の方まで向かう羽目になっていたかも?

上之保に入ってからは空も明るくなり、雨に降られることも無く戻れました。

馬瀬と萩原は梅雨が空けたら、もう一度走りに行きたいですね。



朝から胃が重く、思い切り昨日の酒が残ってる.......

汗を出して、元気を取り戻そうと根尾へ向けて出発。
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久しぶりに尾並坂を越え
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根尾の開運橋へ
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蒸し暑かったのでここから根尾川左岸で戻る。
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谷汲まで来るとまた蒸し暑さが......

こういう時はハロハロが一番。
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汗もひき、胃もすっかり元気になり帰宅。

今度の日曜は一日走れそうですが、天気予報が微妙、まあこの時期の予報は前日にならないとあてにならないから、晴れることを願いながら今週は仕事ですね。