去年はぎふ元旦マラソン大会で走り始めでしたが、今年はぎふ新春マラソンでスタート。
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ここはスタートとゴールが岐阜メモリアルセンターの長良川陸上競技場内、第一種公認を受けている競技場を走るのは初めてでしたが、クッションが効いていて走りやすかったです。
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スタンドの下はスタートの練習が出来る屋内施設になってました。
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コースはトラックを2周してから外に出て、岐阜メモリアルセンター周りを2週の5.5km。
目標タイムは5kmを20分でと思ってたので22分。

スタートラインに集合すると高校の陸上部がいっぱい、こんなメンバーと一緒に走るとは......
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明日の新聞に載る為に最初の1周は食らいつきました。
しかし2周目からはもう脚は売り切れ、どんどん抜かれていきます、外周で周回遅れだけにはならないようにと頑張って何とかゴール、タイムは25分台でした。
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トップは16分台、当然何も無しです。
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でも子供が盾を貰ってきてくれました。
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終わったのが12時少し前だったので、初詣とランチに皆で向かったのがお千代保稲荷。
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ここは三ヶ日過ぎても大混雑、道路も大渋滞でした。
今回食事をしたのはてっ平ちゃん、前はしんちゃんでしたが、その時に気になっていて今回はこっちにしました。
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正月だったので串揚げや餃子は無かったですけど、
ここの串カツは細かいパン粉でカラッと揚げてあって美味しかったです、ミソよりもソースのほうが美味しかったです。
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鍛えて飲んでのお休みも今日まで、明日からはお酒は週末だけにして、減量に取り組まねば......

今日は良く晴れていて。伊吹山も綺麗でした。
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自転車ネタはまだ知多編、美濃路リベンジ編と有りますけど、先に山ネタを。

今日は兄弟が集まってオヤジ達と新年会、子供達が多いのでお酒もなく昼ごはんを食べるだけでした、年末から体は動かしてますが、体重は増えるばかりなので午後からは少し体を動かそうと美濃市の天王山へ。

ここは簡単に登れるのであまり運動にはなりませんが、時間が遅かったのと展望が良いのでここに決めました。

いつもは駐車場からサッサと登りますが、新年なのでしっかりとお参りしておきました。
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神社の裏に回って、いつも登ってる谷ルートで登ります。
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紅葉の時期だと美しい登山道もこの時期は見どころが無いです、大もみじも丸ハダカ。
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神社から45分程で山頂。
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暖かい陽射しの山頂はまずまずのの展望。
御嶽方面。
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高賀三山。
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伊吹方面。
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長良川。
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恵那山方面。
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ここは頂上にテーブルが有るので展望を楽しみながらコーヒータイム、
新しくコーヒードリッパーを購入。
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ブラックコーヒーとアンコの組み合わせはこの辺りでは定番。
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二杯目のコーヒーの友は、ドン小枝。
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風もなくのんびり山を確定していきます、恵那山の方を見てたら、屏風山が本当に屏風のように立ってました、伊吹山も今日は雲がかかってなかったですね。
40分程ゆっくりコーヒーを飲んで、帰りは南尾根コース。
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陽当りが良いので寒い時期は谷コースより、こっちのほうが良さそうです。
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下った先は神社の御手水のすぐ西でした。
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帰ってからは初鶏ちゃん&ビール、完全に運動量を超える食事量。
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食後酒は午のお酒、ご利益は有るかな?
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我が家は正月とGWとお盆は嫁さんの実家へ行くのですが、去年のお盆からは私だけは自転車で行くことにしてます、お盆は二ノ瀬にチャレンジしてから行ったのですが、今回は別ルートにしようと考えて色々見てたら、羽島まで行ってから美濃路を走れば丁度近くまで行けることに気付き、前日の天気予報もマズマズなので決行。
美濃路は江戸時代に東海道宮宿中山道垂井宿とを結んだ脇街道らしいです。

大晦日の夜に酔っ払いながらも、大体の要所をチェックした書類を適当に作ってみました。

しかし朝起きたら雨が降ってます、百々ヶ峰に登って初日の出も考えてましたがきっぱり諦め、天気予報では回復しそうでしたので再び布団に、また起きて空を見ても中々晴れず結局スタートしたのはお昼すぎでした。
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まずは羽島までは岐阜市内を抜けて南下、
途中伊奈波神社で捕まって、補給タイム。
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笠松まで行ってからは堤防の下を探りながら走ります、濃尾大橋に近づいたら大浦の道標を発見。
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その近くに起渡船場石灯台が無いかとウロウロしましたが見つからず、諦めて橋を渡ろうと堤防に出たら、堤防道のど真ん中に有りました。
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濃尾大橋を渡ってすぐに起宿。
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このあたりは古い建物や塀が多く、走っていて道が解りやすかったです。
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富田一里塚も簡単に見つかりました。
そのままなんとなく美濃路かなって思える所を選んで走ってたら正瑞寺、右か左かで迷いましたが飾り付けの多い左に曲がってみました。
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左で正解だったようで、旧街道らしいい道が続き、
西尾張中央道に出ました、ここを横断するときに間違えてしまい、完全に街道を見失います、旧街道沿いには松の木やお寺が有るので、目立ったお寺を探してると道標発見。
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ここから南東に向いましたが、やっぱり街道は見つからず、諦めて清須に向います。
稲沢から清須は大体の方向がわかっているので、清州城に到着。
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清洲城の周りには清州会議の旗がビッシリ、でももうすぐ大河の旗に変わるのでしょうね。
後この看板もお城の周りには沢山有ります。
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清須からは美濃路は解っているので須ケ口へ。
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西枇杷島の問屋会館横をを通り。
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枇杷島橋を渡り清音寺。
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普通なら名古屋城まで行ってキリをつけるのでしょうが、私アホなので枇杷島の酒泉洞堀一さんを探します、清音寺の近くなのは解ってますが、少し見つけにくかったですが何とか目的地へ。
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覚悟はしてましたがお休み、でもGWはやってるだろうからどんなお酒と巡り会えるか、今から楽しみです。

この後まだ明るかったので、堤防を走って汗を流して、嫁実家でベロベロに.....
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それでも明日は真面目にロングを走るつもりです。
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午のお酒
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これを飲んだら金杯は取ったも同然。
やっと陽射しが出てきたので、新年初乗りに行って来ます。

今年もよろしくお願いします。

今年はなんといっても赤石と荒川に登れた事が嬉しかった、久しぶりに訪れた椹島は素晴らしい登山基地に姿を変えていたな~
激登りと激下り、やっと着いたと思った小赤石が肩だった時のがっかり感、今となっては楽しい思いでです。

今年の最後の一杯、南アルプスの巨人達に乾杯!
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でも日付変わったら、             
今年最初の一杯に変わるのは内緒。        

コミュの山納めが29日に有ったのですが、悪天候の為31日にスライド、それなら参加できるのでと私も行って来ました。

朝家を出ると窓に細かい水滴が、朝日も出てきましたが厚い雲の中で光ってます。
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伊吹山に近づいてもずっとガスの中。
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それでも上野に来た頃には雨も無く、何とかスタート出来そうでした。

まずは三ノ宮神社へお参り、新年の準備がされてました。
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登山口の辺りは雪は少しだけでしたが、溶けてグチャグチャでした。
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一合目を越えてから、雪が増えてきます。
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三合目トイレ横には新しく東屋が出来てました。
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五合目でアイゼンを着けて、後は直登。
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後はひたすら登るだけ、ただ雪が柔らかく思ったようには進みませんでした。
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頂上の小屋も暖かいせいか、雪の付きは今ひとつ。
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頂上で写真だけ撮って、小屋で補給食。
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帰りは一気に降りていきます。
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尻セード組はあっという間に下界へ。
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途中振り返ると青空の伊吹山。
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最後2合目から下は泥々で慎重に歩いて皆何とかお尻を汚さず下山出来ました。
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一年の最後に伊吹山に登れ、良い山納めになりました。
来年も山に自転車にと沢山楽しみたいですね、
どうか皆さん良いお年をお迎えください。
今日は真面目に大掃除、合間の休憩のおやつがコレ。
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ピーナッツバタークリーム風味のかりんとうのまわりに砕いたピーナッツがコーティングされているので風味が増して美味しかったです、量が少なかったのが唯一の難点ですね。
10代後半の頃から30位までは嫌というほど聴いていた佐野さん、初期三部作の完成後にニューヨーク行きの置き土産として発売された、NO DAMAGEが30年を記念して3枚組で発売されました。
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Disc1はオリジナルのリマスター。
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Disc2はロックンロール・ナイト・ツアー・スペシャルのライヴ音源。
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Disc 3にはFilm No Damage。
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Blu-spec CD2規格のリマスター盤なので音も良かったですし、ライブ盤の ハートビートから ロックンロール・ナイトへの並びが特に良かった、
あの頃夜にドライブしながら聴いていた風景が浮かんできます、明日の夜はこのライブを聴きながら新年を迎えそうです。
今日で仕事納めでした、今日はメンテ日なので各部署で終わる時間はそれぞれでしたが、遊び好きの我が班は普段と違い早仕舞いの為朝からせっせと働いて昼までに終了。

私も早く終わった時用に計画立ててましたが、それを上回るハイペースだったので、打ち上げ代わりにランチを食べに行く事に。
向かった先はシクロ乗りのH君お勧めの可児のうま屋
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ここのチャーハンが旨いとの事でしたが、私は初めてなのでラーメンとチャーハン両方頼みました。
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ラーメンは横綱ラーメン70%に天下一品を30%混ぜた感じで美味しかったです、ニラカラシを少しだけ入れるとまた違った感じになりました。
H君お勧めのチャーハンは脂に牛を使ってるのか?
脂の甘みと醤油ダレの味が良く合っていて、チャーハンにはラーメンと同じスープが付けれるので、彼の様にチャーハン大盛りにスープ付きを頼むのがベストかも。

ランチを食べてからは、自分で計画していたことを実行、まずは八百津の地酒の渡辺屋へ。
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何を買ったかは別の記事で。
(垂れ乳じゃないよ~)

目的の物を自分用とメタボ隊長へのお歳暮用へとGETして、本日のメインステージへ向かいます。
着いた先は川辺町の赤壁。
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41号線を通ると凄い岩が有るな~と思ってたのですが、ここが下麻生城址で登れるって事を、酒ネタで読者になってるEYK@ニコルデカさんのblogで知り、いつか行きたいと思ってたのでちょうど半日ほど時間が空いた本日昇ってみました。

まず入り口の臨川寺を探そうと車でうろうろしてたら、平和錦酒造の酒蔵を見つけてしまいました~
すっとぼけ ♪~( ´ε`;)ゞ
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ここは祖師野のほいどやさんでしか手に入らないと言う秘酒(東仙峡)を作ってる酒蔵さんでした~
当然ここでも何本かGET!
何を買ったかは又のネタに....

その平和錦酒造さんの駐車場から上を見ると。
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結局臨川寺さんは41号沿いだったので、下麻生の信号の所の公民館の駐車場に車を置かせて貰って臨川寺へ。
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信号の北へ300m程が臨川寺さんで、そこに下麻生城址の標識は有ります。
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下麻生の信号と臨川寺さんの真ん中辺りに西に向かう細い道が有ります。
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ここを西に入って行くと用水が有ります。
(江の川)
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ここを木の橋を渡って西のJRの線路に向います。
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線路を超えるとしっかりとした道が有ります。
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ずっと突き進むと砂防ダムが有ります。
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砂防ダムの右にジグザグに上がって行く道があり、そこを越えると真っ直ぐなルートと左へ下りて行くルートが有りますが、まずは真っ直ぐに。
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少し進むと鞍部になるので、そこを右に。
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すぐに登りになって上がった所に祠が。
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中は空っぽでした、帰りに確認した所下に祠が有ったので上までお参りに来るのが大変なので、移されたみたいでした。
この山から南を見ると目的地の山が呼んでますので、一度砂防ダムへ戻ることにします。
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砂防ダムの上流を沢へと下りて沢沿いに上がって行きます。
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沢を登りつめると滝に出ます。
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結構な大きさの滝ですが、右に大きく廻れば道は有り、一番右の岩には階段が削って有ります。
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更に滝を越えて沢沿いに歩きます。
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しばらく行くと1m程の滝なのか段差なのか微妙な場所へ。
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ここを左上に登って先に進みます。       
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やがて沢の分岐に着きます、分岐手前のシダの中を上に向かうと伐採された道になります。

ここからは上へ一気に登ります。
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途中からは境界杭が出てきてしっかりとルートが解ります、少し開けたピークに出るのでそこを左へ。
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一度少しだけ下って、登り返すと小さな池が有ります。
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その近くにかなり傷んだ神楽殿が有りそこから東側へ登ると秋葉神社。
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ここの社の正面からは米田富士が見えます。
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再び池の所に戻り、南東側へ下って登り返すと境界杭、そこを右に行きます。
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そこからすぐに目の前に岩場が出てきます。
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岩場に行って下を見ると木曾川が、川辺漕艇場です。
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平和錦酒造さんのちょうど裏側ですね。
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岩場の南端まで行って戻って、再び平和錦酒造さんの裏側の岩の日が当たる場所でコーヒータイム。
午前中の荒れた天気とは違い、穏やかな陽射しの中八百津の山々を見ながら、栗きんとんライドを思い出しながら飲むコーヒーは美味かった~
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境界杭まで戻り次は北の方に向かうと、砂防ダムから真っ直ぐ登ったピークが見えます。
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帰りは尾根筋を真っ直ぐ下ったら、2つ目の小さな滝の所に出ました、2つ目の滝を左に巻いたら、そのまま尾根を上がって行けば良かった様です。

再びJRの線路へ。
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飛騨川橋が見えるので大体の位置関係が解るかな?

下から見たらあまり楽しめないかもと思ってましたが、歩いてみたら中々楽しいルートでした、長年気になっていた岩の上に立つことが出来、色々な地酒も手に入り満足の一日になって良かったです。
実在ゲキウマ地酒日記2巻が出ました、
これで最終巻ですけど、また続編出して欲しいです。
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帰ってきたヨッパライ編はウルウルと来ますが、
今作では大好きな黒龍の垂れ乳垂れ口や、
ご近所の達磨正宗が載ってますね、
達磨正宗はずっと前に飲んだだけなので記憶が曖昧なので近いうちに飲んでみないと!
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