今日で仕事納めでした、今日はメンテ日なので各部署で終わる時間はそれぞれでしたが、遊び好きの我が班は普段と違い早仕舞いの為朝からせっせと働いて昼までに終了。
私も早く終わった時用に計画立ててましたが、それを上回るハイペースだったので、打ち上げ代わりにランチを食べに行く事に。
向かった先はシクロ乗りのH君お勧めの可児のうま屋。
ここのチャーハンが旨いとの事でしたが、私は初めてなのでラーメンとチャーハン両方頼みました。
ラーメンは横綱ラーメン70%に天下一品を30%混ぜた感じで美味しかったです、ニラカラシを少しだけ入れるとまた違った感じになりました。
H君お勧めのチャーハンは脂に牛を使ってるのか?
脂の甘みと醤油ダレの味が良く合っていて、チャーハンにはラーメンと同じスープが付けれるので、彼の様にチャーハン大盛りにスープ付きを頼むのがベストかも。
ランチを食べてからは、自分で計画していたことを実行、まずは八百津の地酒の渡辺屋へ。
何を買ったかは別の記事で。
(垂れ乳じゃないよ~)
目的の物を自分用とメタボ隊長へのお歳暮用へとGETして、本日のメインステージへ向かいます。
着いた先は川辺町の赤壁。
41号線を通ると凄い岩が有るな~と思ってたのですが、ここが下麻生城址で登れるって事を、酒ネタで読者になってるEYK@ニコルデカさんのblogで知り、いつか行きたいと思ってたのでちょうど半日ほど時間が空いた本日昇ってみました。
まず入り口の臨川寺を探そうと車でうろうろしてたら、平和錦酒造の酒蔵を見つけてしまいました~
すっとぼけ ♪~( ´ε`;)ゞ
ここは祖師野のほいどやさんでしか手に入らないと言う秘酒(東仙峡)を作ってる酒蔵さんでした~
当然ここでも何本かGET!
何を買ったかは又のネタに....
その平和錦酒造さんの駐車場から上を見ると。
結局臨川寺さんは41号沿いだったので、下麻生の信号の所の公民館の駐車場に車を置かせて貰って臨川寺へ。
信号の北へ300m程が臨川寺さんで、そこに下麻生城址の標識は有ります。
下麻生の信号と臨川寺さんの真ん中辺りに西に向かう細い道が有ります。
ここを西に入って行くと用水が有ります。
(江の川)
ここを木の橋を渡って西のJRの線路に向います。
線路を超えるとしっかりとした道が有ります。
ずっと突き進むと砂防ダムが有ります。
砂防ダムの右にジグザグに上がって行く道があり、そこを越えると真っ直ぐなルートと左へ下りて行くルートが有りますが、まずは真っ直ぐに。
少し進むと鞍部になるので、そこを右に。
すぐに登りになって上がった所に祠が。
中は空っぽでした、帰りに確認した所下に祠が有ったので上までお参りに来るのが大変なので、移されたみたいでした。
この山から南を見ると目的地の山が呼んでますので、一度砂防ダムへ戻ることにします。
砂防ダムの上流を沢へと下りて沢沿いに上がって行きます。
沢を登りつめると滝に出ます。
結構な大きさの滝ですが、右に大きく廻れば道は有り、一番右の岩には階段が削って有ります。

更に滝を越えて沢沿いに歩きます。
しばらく行くと1m程の滝なのか段差なのか微妙な場所へ。

ここを左上に登って先に進みます。

やがて沢の分岐に着きます、分岐手前のシダの中を上に向かうと伐採された道になります。
ここからは上へ一気に登ります。
途中からは境界杭が出てきてしっかりとルートが解ります、少し開けたピークに出るのでそこを左へ。
一度少しだけ下って、登り返すと小さな池が有ります。
その近くにかなり傷んだ神楽殿が有りそこから東側へ登ると秋葉神社。
ここの社の正面からは米田富士が見えます。
再び池の所に戻り、南東側へ下って登り返すと境界杭、そこを右に行きます。
そこからすぐに目の前に岩場が出てきます。
岩場に行って下を見ると木曾川が、川辺漕艇場です。
平和錦酒造さんのちょうど裏側ですね。
岩場の南端まで行って戻って、再び平和錦酒造さんの裏側の岩の日が当たる場所でコーヒータイム。
午前中の荒れた天気とは違い、穏やかな陽射しの中八百津の山々を見ながら、栗きんとんライドを思い出しながら飲むコーヒーは美味かった~
境界杭まで戻り次は北の方に向かうと、砂防ダムから真っ直ぐ登ったピークが見えます。
帰りは尾根筋を真っ直ぐ下ったら、2つ目の小さな滝の所に出ました、2つ目の滝を左に巻いたら、そのまま尾根を上がって行けば良かった様です。
再びJRの線路へ。
飛騨川橋が見えるので大体の位置関係が解るかな?
下から見たらあまり楽しめないかもと思ってましたが、歩いてみたら中々楽しいルートでした、長年気になっていた岩の上に立つことが出来、色々な地酒も手に入り満足の一日になって良かったです。
私も早く終わった時用に計画立ててましたが、それを上回るハイペースだったので、打ち上げ代わりにランチを食べに行く事に。
向かった先はシクロ乗りのH君お勧めの可児のうま屋。

ここのチャーハンが旨いとの事でしたが、私は初めてなのでラーメンとチャーハン両方頼みました。


ラーメンは横綱ラーメン70%に天下一品を30%混ぜた感じで美味しかったです、ニラカラシを少しだけ入れるとまた違った感じになりました。
H君お勧めのチャーハンは脂に牛を使ってるのか?
脂の甘みと醤油ダレの味が良く合っていて、チャーハンにはラーメンと同じスープが付けれるので、彼の様にチャーハン大盛りにスープ付きを頼むのがベストかも。
ランチを食べてからは、自分で計画していたことを実行、まずは八百津の地酒の渡辺屋へ。


何を買ったかは別の記事で。
(垂れ乳じゃないよ~)
目的の物を自分用とメタボ隊長へのお歳暮用へとGETして、本日のメインステージへ向かいます。
着いた先は川辺町の赤壁。

41号線を通ると凄い岩が有るな~と思ってたのですが、ここが下麻生城址で登れるって事を、酒ネタで読者になってるEYK@ニコルデカさんのblogで知り、いつか行きたいと思ってたのでちょうど半日ほど時間が空いた本日昇ってみました。
まず入り口の臨川寺を探そうと車でうろうろしてたら、平和錦酒造の酒蔵を見つけてしまいました~
すっとぼけ ♪~( ´ε`;)ゞ

ここは祖師野のほいどやさんでしか手に入らないと言う秘酒(東仙峡)を作ってる酒蔵さんでした~
当然ここでも何本かGET!
何を買ったかは又のネタに....
その平和錦酒造さんの駐車場から上を見ると。

結局臨川寺さんは41号沿いだったので、下麻生の信号の所の公民館の駐車場に車を置かせて貰って臨川寺へ。

信号の北へ300m程が臨川寺さんで、そこに下麻生城址の標識は有ります。

下麻生の信号と臨川寺さんの真ん中辺りに西に向かう細い道が有ります。

ここを西に入って行くと用水が有ります。
(江の川)

ここを木の橋を渡って西のJRの線路に向います。

線路を超えるとしっかりとした道が有ります。


ずっと突き進むと砂防ダムが有ります。

砂防ダムの右にジグザグに上がって行く道があり、そこを越えると真っ直ぐなルートと左へ下りて行くルートが有りますが、まずは真っ直ぐに。

少し進むと鞍部になるので、そこを右に。

すぐに登りになって上がった所に祠が。

中は空っぽでした、帰りに確認した所下に祠が有ったので上までお参りに来るのが大変なので、移されたみたいでした。
この山から南を見ると目的地の山が呼んでますので、一度砂防ダムへ戻ることにします。

砂防ダムの上流を沢へと下りて沢沿いに上がって行きます。


沢を登りつめると滝に出ます。

結構な大きさの滝ですが、右に大きく廻れば道は有り、一番右の岩には階段が削って有ります。


しばらく行くと1m程の滝なのか段差なのか微妙な場所へ。

ここを左上に登って先に進みます。

やがて沢の分岐に着きます、分岐手前のシダの中を上に向かうと伐採された道になります。
ここからは上へ一気に登ります。


途中からは境界杭が出てきてしっかりとルートが解ります、少し開けたピークに出るのでそこを左へ。

一度少しだけ下って、登り返すと小さな池が有ります。

その近くにかなり傷んだ神楽殿が有りそこから東側へ登ると秋葉神社。

ここの社の正面からは米田富士が見えます。

再び池の所に戻り、南東側へ下って登り返すと境界杭、そこを右に行きます。


そこからすぐに目の前に岩場が出てきます。

岩場に行って下を見ると木曾川が、川辺漕艇場です。

平和錦酒造さんのちょうど裏側ですね。

岩場の南端まで行って戻って、再び平和錦酒造さんの裏側の岩の日が当たる場所でコーヒータイム。
午前中の荒れた天気とは違い、穏やかな陽射しの中八百津の山々を見ながら、栗きんとんライドを思い出しながら飲むコーヒーは美味かった~

境界杭まで戻り次は北の方に向かうと、砂防ダムから真っ直ぐ登ったピークが見えます。

帰りは尾根筋を真っ直ぐ下ったら、2つ目の小さな滝の所に出ました、2つ目の滝を左に巻いたら、そのまま尾根を上がって行けば良かった様です。
再びJRの線路へ。

飛騨川橋が見えるので大体の位置関係が解るかな?
下から見たらあまり楽しめないかもと思ってましたが、歩いてみたら中々楽しいルートでした、長年気になっていた岩の上に立つことが出来、色々な地酒も手に入り満足の一日になって良かったです。