手作り仮面虫。
子どもセンターで…講師の人に教わりながら、スタッフ何人かで作った、仮面虫です\(//∇//)\
コレ、油粘土と新聞紙等で作れるから、不思議ですよねヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ
この仮面虫は…夏のキャンプに向けての秘密イベントなのでし笑。
自分の子どものときには、考えられなかった仮面作り(・∀・)
子ども達はもちろん、男の子はワクワク&ドキドキだろうなぁ(*v.v)。
5月から、子ども達と一緒に作るから待ち遠しいですがε=(。・д・。)
コレは、講師の方が作った仮面虫です(o^^o)
私達は、お椀とかで土台を作っていたんですが…講師の方は牛乳の紙パックで作ってたからスゴイです

以下はスタッフの作品です。
犬にも見えるし、逆にしたら、おじいさんにも見える( ̄ー☆
ねっ?笑。
笑ってる、天狗のおじいさんっぽいかな?(´∀`)
逆にして見てもらったら分かるかな?w
私が作った、ナウシカに出てきそうなオブジェ。
ホンマは仮面作る予定やったのが、被り物的な感じになって…
終いには…周りに、ライト置くオブジェに良いかも(o^^o)
って言われ、オブジェにしたよ♪
ちなみに…仮面虫って名付けたのは、講師の方が仮面虫をテーマに作っているので、、
私たちも仮面虫って言ってますw
でも、センターで体験した陶芸もそうですが…子ども達に色んな体験をさせてあげたいですね(≡^∇^≡)
心配なのは、大阪の知事が橋本さんになってから、子ども達の文化的な時間が削られるのでは?というコト。
センターはNPO法人なので、府の助成金で色々と助けられているので、、色々と壁も出てきたり…(´□`。)
もちろん、大阪や日本を変えよう!とするパワーや変化を求めるのは、良いコトなのかもですが…。
今、センターでは…子ども達がのびのび、自由に活動出来るようにと、森を手に入れようプロジェクトも掲げているんですが…まだまだ課題だらけですね。
でも、ホンマ!!文化的な体験って、子どものときに大切にして欲しいんです。
朝テレビで…中田英寿さんこと、ヒデが伝統工芸について語っていて、その想いや考え方に胸がジーンって熱くなりました。
伝統工芸も、今もっとも大切なのではないか…って思う。
豊かで便利な社会よりも、私は周りの温かさを感じられる、そんな社会の方が良いなぁ…。(*v.v)。
そして!!子ども達が物作りを通して、自分達で各々考えて、自分達で正しいモノを選択出来る大人になって欲しいものです。
今、正誤関係なく、情報だけが先走る、この世の中だからこそ…
きっと今の世代の子ども達が大人になったら、ホンマに大変な世の中を背負うコトになるかもしれないしね。
ただ…原発にしても、今の子ども達が大人になった際に、今の私たち世代に対して…
何で何もしなかったん?何で責任を追わなかったん?
って言われないように、今私たちが出来るコトをしっかり頑張りたいなぁ!!って、センターのみんなと話していました。
みんなが楽しく笑える、そんな日が早く来るコトをただただ祈ります。
声が出ない…yo。
最近、喉に痛みはあったものの、特に他の症状はなかったから、放置してたら…
急に声が出なくなった焏
痛みとして、自覚症状があったものの、大したコトないやろうなぁ…って思ってた自分にも後悔
(/_;)
まだ初期のときは、ハスキーな感じで、スリムクラブの真栄田みたいやな淲って周りに言われてたケド笑…☆
そんなハスキーな声もだんだん出なくなっていって…今はハスキーみたいな可愛い感じでもなくって…
ダミ声的な感じ
‘あー’って声を出そうとすると(はー)って、息が出るだけ。
そのアトくらいから、結構ひどい咳が2日くらい続いてたから、病院に行ったら気管支炎って言われました。
声帯炎プラス気管支炎みたいです(ノ_・。)
もー声が全然出ないから、周りからも‘しんどそう’とか‘痛々しそう’って言われ…色々気を遣われるしね
情けない…(>_<)
普段の声は、友達いわくソプラノ声らしく、昔っから特徴的な声って言われて…よく真似される声みたいな(笑)
学生のときに、働いてた和民では…
‘いらっしゃいませ~今晩は
’とか、
呼ばれたときの‘はーい、お客様
’とか…
よく真似されてはいじられてたしね
w
自分の中では、特徴的な声やから、少しコンプレックス持ってたりするんやけど煜
でも、今そんな声が出なくなって思うのは…
やっぱり、いつもの自分の声が良いなぁ(u_u
)って思うのと…
声大事にせなな…って再確認しました。
こんなに声が出なくなるのは初めてやから、元の声に戻らないのがもどかしくてしゃーないです焏
声はなるべく出さないコトを心掛けてはいるものの、完全休養は難しいしね(x_x)
ん~…日曜日にセンターの子ども達とお花見バイキングのイベントがあるから、声出ないのは厳しいな
てか、その翌週の日曜日は、子ども達と歌うから早く治したいですねc(>_<。)シ*
急に声が出なくなった焏
痛みとして、自覚症状があったものの、大したコトないやろうなぁ…って思ってた自分にも後悔

(/_;)まだ初期のときは、ハスキーな感じで、スリムクラブの真栄田みたいやな淲って周りに言われてたケド笑…☆
そんなハスキーな声もだんだん出なくなっていって…今はハスキーみたいな可愛い感じでもなくって…
ダミ声的な感じ

‘あー’って声を出そうとすると(はー)って、息が出るだけ。
そのアトくらいから、結構ひどい咳が2日くらい続いてたから、病院に行ったら気管支炎って言われました。
声帯炎プラス気管支炎みたいです(ノ_・。)
もー声が全然出ないから、周りからも‘しんどそう’とか‘痛々しそう’って言われ…色々気を遣われるしね

情けない…(>_<)
普段の声は、友達いわくソプラノ声らしく、昔っから特徴的な声って言われて…よく真似される声みたいな(笑)
学生のときに、働いてた和民では…
‘いらっしゃいませ~今晩は
’とか、呼ばれたときの‘はーい、お客様
’とか…よく真似されてはいじられてたしね
w自分の中では、特徴的な声やから、少しコンプレックス持ってたりするんやけど煜

でも、今そんな声が出なくなって思うのは…
やっぱり、いつもの自分の声が良いなぁ(u_u
)って思うのと…声大事にせなな…って再確認しました。
こんなに声が出なくなるのは初めてやから、元の声に戻らないのがもどかしくてしゃーないです焏
声はなるべく出さないコトを心掛けてはいるものの、完全休養は難しいしね(x_x)
ん~…日曜日にセンターの子ども達とお花見バイキングのイベントがあるから、声出ないのは厳しいな

てか、その翌週の日曜日は、子ども達と歌うから早く治したいですねc(>_<。)シ*
☆UAの対談☆
UA:まず、311から1年と言う事で、やっぱりまだまだ忘れちゃいけない。
まして特に原発事故のほうは終息していない事ですので、今もなお全然問題は解決されてない状態で、この事は勿論沖縄が一番遠いって言うのは事実ですが、子供を抱えるお母さん達が全く不安が無いと言う事も無いと思うんですね。
とくに食べ物のことで少しでも不安があるなら、みんなで情報をシェアして前向きに解決したいという思いもあって。
私は3月12日にはもう関東を出た身なんですね。それには勇気と決意が要りました。
沖縄に向かい入れてもらって、それっきり一度も戻っていない。
3.11にあんな事が起きたのにもかかわらず、もはや内地のほうは風化させようとしてるぐらいの勢いもあって、何も根本的な問題は改善されないまま、1年が過ぎようとしています。
たしかに、ここから転換するにはチャンスでもあるはずなのに、何も学ばずに元のシステムのまま、また戻ろうとしている。
UA:20代後半から40代の私たちミドルエイジが本当の意味で声を出さなかったら、子供たちの未来はどうなるの。
やっぱり勇気を持ってね、知らないと大問題だよって。
決してそれは反対とかノーとかそういうネガティブな言葉使いじゃなくって、本当の賢いやり方があると思うので、そういう同じ思いの母たちが、“子供たちへの想い”からなっているんです。感情的に何かを言おうと思ってる訳ではなくって、とにかく私は皆さんと同じように、この島を愛していますし、ヤマトだウチナーだとかじゃなく、元々は一個で皆同じ。
その一個の中で本当に変わっていかないと、その一個自体がもう守れない。このままだと大変なことが起きかねない。
今の集団意識では、このまま行くと破滅しかねない方向に走っているようにも思えますね。
UA:このまま突っ走って破滅に向かっているという現実は、事実だと思うんですね。
ネイティブアメリカン達が声を大にして言っているのが、「何世代先の子供達の為に、今を生きる」というメッセージ。
それを私達も受け止めなくてはいけなくて。我が子、我が孫ぐらいまでを考えるだけでも足りない。
地球の年齢を1年の長さに例えたら、一人の人間が生きる時間って0.8秒ぐらいなんですって。
ここ100年くらいで、人間はずいぶんとやっちまいましたもんね。
UA:やっちまいました。
昨年の3.11以降、この国は本当は非常事態なんじゃないのかなって思うんですよ。日常なのか非日常なのか分かんないくらい麻痺していて、皆で騙し騙し生きてるって感じがするんですが。
UA:ほんとね。だからそういった大事な深い話しっていうのを、皆が毎日あたり前のように話していていいはずなんですよ。
ということで、今度のティダノワ祭では、音楽や、食べ物、キッズコーナーもあるほか、内部被爆のことなどいろんなお話も聞けるプログラムも用意されているようですね!
実行委員リマ植田:今回、各専門家の先生方から3つのプログラムが用意されています。
矢ヶ崎克馬氏(琉球大学名誉教授)は内部被爆の専門家で、向井雪子氏(未来の福島こども基金)はチェルノブイリ子供基金を立ち上げ現在は福島こども基金も立ち上げた方で、田中優氏(未来バンク事業組合理事長)からは自然エネルギーの今後の可能性についてなど、貴重なお話が聞けます。
また、キッズコーナーも用意していますし、サバニ体験が出来るワークショップも開催予定です。
それから、子供×食べ物=未来ということで、食べ物についても本当に美味しくて安心して食べられるお店が沖縄各地からいっぱい集まってくれます。
まして特に原発事故のほうは終息していない事ですので、今もなお全然問題は解決されてない状態で、この事は勿論沖縄が一番遠いって言うのは事実ですが、子供を抱えるお母さん達が全く不安が無いと言う事も無いと思うんですね。
とくに食べ物のことで少しでも不安があるなら、みんなで情報をシェアして前向きに解決したいという思いもあって。
私は3月12日にはもう関東を出た身なんですね。それには勇気と決意が要りました。
沖縄に向かい入れてもらって、それっきり一度も戻っていない。
3.11にあんな事が起きたのにもかかわらず、もはや内地のほうは風化させようとしてるぐらいの勢いもあって、何も根本的な問題は改善されないまま、1年が過ぎようとしています。
たしかに、ここから転換するにはチャンスでもあるはずなのに、何も学ばずに元のシステムのまま、また戻ろうとしている。
UA:20代後半から40代の私たちミドルエイジが本当の意味で声を出さなかったら、子供たちの未来はどうなるの。
やっぱり勇気を持ってね、知らないと大問題だよって。
決してそれは反対とかノーとかそういうネガティブな言葉使いじゃなくって、本当の賢いやり方があると思うので、そういう同じ思いの母たちが、“子供たちへの想い”からなっているんです。感情的に何かを言おうと思ってる訳ではなくって、とにかく私は皆さんと同じように、この島を愛していますし、ヤマトだウチナーだとかじゃなく、元々は一個で皆同じ。
その一個の中で本当に変わっていかないと、その一個自体がもう守れない。このままだと大変なことが起きかねない。
今の集団意識では、このまま行くと破滅しかねない方向に走っているようにも思えますね。
UA:このまま突っ走って破滅に向かっているという現実は、事実だと思うんですね。
ネイティブアメリカン達が声を大にして言っているのが、「何世代先の子供達の為に、今を生きる」というメッセージ。
それを私達も受け止めなくてはいけなくて。我が子、我が孫ぐらいまでを考えるだけでも足りない。
地球の年齢を1年の長さに例えたら、一人の人間が生きる時間って0.8秒ぐらいなんですって。
ここ100年くらいで、人間はずいぶんとやっちまいましたもんね。
UA:やっちまいました。
昨年の3.11以降、この国は本当は非常事態なんじゃないのかなって思うんですよ。日常なのか非日常なのか分かんないくらい麻痺していて、皆で騙し騙し生きてるって感じがするんですが。
UA:ほんとね。だからそういった大事な深い話しっていうのを、皆が毎日あたり前のように話していていいはずなんですよ。
ということで、今度のティダノワ祭では、音楽や、食べ物、キッズコーナーもあるほか、内部被爆のことなどいろんなお話も聞けるプログラムも用意されているようですね!
実行委員リマ植田:今回、各専門家の先生方から3つのプログラムが用意されています。
矢ヶ崎克馬氏(琉球大学名誉教授)は内部被爆の専門家で、向井雪子氏(未来の福島こども基金)はチェルノブイリ子供基金を立ち上げ現在は福島こども基金も立ち上げた方で、田中優氏(未来バンク事業組合理事長)からは自然エネルギーの今後の可能性についてなど、貴重なお話が聞けます。
また、キッズコーナーも用意していますし、サバニ体験が出来るワークショップも開催予定です。
それから、子供×食べ物=未来ということで、食べ物についても本当に美味しくて安心して食べられるお店が沖縄各地からいっぱい集まってくれます。





