ティダノワ~いのちの大切さ☆
久々のブログになりました(^-^;)
去年は、色んな壁があって…自分も病気で、すっごぃしんどかった。。
自分自身、変わるきっかけを沢山もらったし…
何より、やっぱり周りの人に恵まれてるな~私。
と感じるコトが多かったかな溿
今、自分に出来るコトもそうやけど…
好きなコトを頑張ろう
(o^-')b !って思った。
今活動している子どもセンターでは、すごく子ども達の成長を感じるとともに、、自分も成長させられてる
ってコトに気付かされた。
大学の四回生のときに、ボランティアに参加したコトがきっかけで、今こうして…また引き寄せられたんやろうな。
その子どもセンターは、何の枠も縛りもない、ゼロの段階からスタートして…
間違いも正解もない…。
自分たちで試行錯誤しながら作っていくからこそ、難しいし、悩むし、楽しいんだと実感します淲
今子ども達の未来をつなぐセンターで活動しているからこそ、震災問題には悩まされるし、難しいなぁと頭抱えるし、怖いなぁとも思ってしまう。
先週の日曜日に、沖縄県名護市にて UA主催のイベントが行われた。
ティダノワ祭
ウタイ オドリ カンガエル ヌチグスイの祭り ~こどもたち=未来への絆~’というイベントです。
UAが直接県内各ラジオ局やテレビ局を周り告知をして、寒い中子どもを抱きながら夜遅くまでチラシ配りまでしたっていうんだから、想いは半端ないっす。
私は、残念ながら現地には行けなかったケド…
センターでUstreamを見聞きしながら、感動を体感しました溿
中でも、UAが‘もう、原発やめようよ…。’って言った言葉には正直胸を打たれました。
以下文章はUAのティダノワ祭りへの想いが綴ってある手紙です。
親愛なる地球家族の皆様
311の翌日に神奈川より南下して、ここやんばるに根を下ろし早一年が経とうとしています。
当時、第三子を妊娠していた私にとって放射能の影響は、とても脅威なものでした。
しかしながら、この琉球の島に迎え入れられ、主人と二人で迎えた自宅出産を経て、新たな気持ちでスタートを切ることが出来ました。
深い琉球の心を育むこの大自然に、癒され、気づかされ、真に生かされていることを目の当たりにし、目の前に誕生した新しい命と子供たちを改めて見つめながら、家族で食卓を囲むひとときの幸せをかみしめています。
そして、恩恵を受けたこの土地に、恩返しがしたいと、日に日に思うようになりました。
この地の精霊達が最も喜ぶことは、子供たちの笑い声 、ころころと転がる可愛い歌声。
そしてそれらを守ることが出来るのは、私たち母親、そして私たちの誇れる父親以外にはないのです。
『いのち』より『お金』が大切になってしまった、社会の仕組み、「知らなかった」では決して済まされない、人類という種の保存の危機を、母として、この愛すべき地球人たちと一緒に乗り越えたいのです。
肌に触れる子供達の息吹に励まされ、光の中に魂の喜びを見つけ、子どもたちの未来につなげるために、気づき、学び、変化し、踏み出すこと。
それが私たち、この地に無限大の種を蒔く地球人、地球家族の努めなのです。
どうか私たちのお母さんであるこの蒼い星、地球の声によく耳を澄ませませてください。
地球の声を聞きながら、私たち地球家族を未来へと繋いでいきましょう。
愛によって生かされ、愛をもって育むことの出来る母親と敬愛する父親、そんな地球家族が、この唯一無二のスピリットとエネルギーを秘めたこの島に、数えきれない程存在しています。
あなたもその一人、
今ならまだ間に合う、
一緒に勉強しましょ。
大げさではなく、魂の革命というものは、ふと気がついたら皆でしなやかに迎えられているものなのでしょう。
この地で出逢えた友人たちに感謝をこめて。
2012年3月11日 ティダノワ UA
「ティダノワ祭」
瓦礫の受け入れ問題は、ホンマに簡単なコトじゃない。
私も
歳の甥っ子がいてるし、妊婦の友達も何人かいてるし、もう数人の子どもがいる友達もいてる。
何より、今、子ども達に携わっているからこそ。
3月10日の日に、センターのイベントの日に、会員の数人の学童の子ども達が活動中にふと…
‘センターの手作りキャンドルを灯そうや。’って言い出した。
私ら大人が??ってなってると…
‘だってな、明日は311で震災が起こった日やから、部屋真っ暗にして、キャンドル灯して、みんなで祈ろう
’
って。
たぶん、黙祷のコトが言いたかったんやろうケド…
子ども達のこんな純粋な声を聞くと、何かドンっ!って胸を打たれるな。
UAが言うように、瓦礫問題にしても原発にしても…
ただ、反対するんではなく、まずは自分が知らないといけない。
私はメディアも完全には信用出来ないし、していないケド…
だって、‘ただちに健康に影響はない’
‘(食品に関して)安全な基準を設けている’と国は言うケド…放射能に安全ってあるの?って思う。
ニュースにはなっていないところで、多くの人たちが苦しんでる。
酪農家の人たちも自殺する人もいる中、内部被爆の症状も出ている人たちもいてる。
でも、これは、あまり取り上げられないん。
何でかな
って思う。
原発を移動しようとする動きもちらほら…。
日本の経済も大切やけど、命はもっと大切…。
あ~、難しいな。
ホンマに瓦礫問題が解決してないから、復興は遅いのか…も少し疑問に思ったり。
瓦礫問題や原発反対の講演会などで動いている人って、ネット等で実際に叩かれたりしているケド…
私はこう思う。
きっと、みんな‘そうかも…’ってホンマは思ってたり、疑ってるから、怖いんやと思う。。
だって、自分は知らんから…。知らんから怖いんやと思う。
人間、知らんコトが一番怖いんです。
今月センターで、矢ヶ崎克馬氏の講演会がある。

「放射能から子ども達を守るために~暮らしの中の放射能汚染を知る~」
まずは、自分がもっと勉強しよう!って思います。
この文章を読んで、不快に感じた方は、ごめんなさぃですm(__)m
去年は、色んな壁があって…自分も病気で、すっごぃしんどかった。。
自分自身、変わるきっかけを沢山もらったし…
何より、やっぱり周りの人に恵まれてるな~私。
と感じるコトが多かったかな溿

今、自分に出来るコトもそうやけど…
好きなコトを頑張ろう

(o^-')b !って思った。今活動している子どもセンターでは、すごく子ども達の成長を感じるとともに、、自分も成長させられてる

ってコトに気付かされた。大学の四回生のときに、ボランティアに参加したコトがきっかけで、今こうして…また引き寄せられたんやろうな。
その子どもセンターは、何の枠も縛りもない、ゼロの段階からスタートして…
間違いも正解もない…。
自分たちで試行錯誤しながら作っていくからこそ、難しいし、悩むし、楽しいんだと実感します淲
今子ども達の未来をつなぐセンターで活動しているからこそ、震災問題には悩まされるし、難しいなぁと頭抱えるし、怖いなぁとも思ってしまう。
先週の日曜日に、沖縄県名護市にて UA主催のイベントが行われた。
ティダノワ祭
ウタイ オドリ カンガエル ヌチグスイの祭り ~こどもたち=未来への絆~’というイベントです。UAが直接県内各ラジオ局やテレビ局を周り告知をして、寒い中子どもを抱きながら夜遅くまでチラシ配りまでしたっていうんだから、想いは半端ないっす。
私は、残念ながら現地には行けなかったケド…
センターでUstreamを見聞きしながら、感動を体感しました溿

中でも、UAが‘もう、原発やめようよ…。’って言った言葉には正直胸を打たれました。
以下文章はUAのティダノワ祭りへの想いが綴ってある手紙です。
親愛なる地球家族の皆様
311の翌日に神奈川より南下して、ここやんばるに根を下ろし早一年が経とうとしています。
当時、第三子を妊娠していた私にとって放射能の影響は、とても脅威なものでした。
しかしながら、この琉球の島に迎え入れられ、主人と二人で迎えた自宅出産を経て、新たな気持ちでスタートを切ることが出来ました。
深い琉球の心を育むこの大自然に、癒され、気づかされ、真に生かされていることを目の当たりにし、目の前に誕生した新しい命と子供たちを改めて見つめながら、家族で食卓を囲むひとときの幸せをかみしめています。
そして、恩恵を受けたこの土地に、恩返しがしたいと、日に日に思うようになりました。
この地の精霊達が最も喜ぶことは、子供たちの笑い声 、ころころと転がる可愛い歌声。
そしてそれらを守ることが出来るのは、私たち母親、そして私たちの誇れる父親以外にはないのです。
『いのち』より『お金』が大切になってしまった、社会の仕組み、「知らなかった」では決して済まされない、人類という種の保存の危機を、母として、この愛すべき地球人たちと一緒に乗り越えたいのです。
肌に触れる子供達の息吹に励まされ、光の中に魂の喜びを見つけ、子どもたちの未来につなげるために、気づき、学び、変化し、踏み出すこと。
それが私たち、この地に無限大の種を蒔く地球人、地球家族の努めなのです。
どうか私たちのお母さんであるこの蒼い星、地球の声によく耳を澄ませませてください。
地球の声を聞きながら、私たち地球家族を未来へと繋いでいきましょう。
愛によって生かされ、愛をもって育むことの出来る母親と敬愛する父親、そんな地球家族が、この唯一無二のスピリットとエネルギーを秘めたこの島に、数えきれない程存在しています。
あなたもその一人、
今ならまだ間に合う、
一緒に勉強しましょ。
大げさではなく、魂の革命というものは、ふと気がついたら皆でしなやかに迎えられているものなのでしょう。
この地で出逢えた友人たちに感謝をこめて。
2012年3月11日 ティダノワ UA
「ティダノワ祭」
瓦礫の受け入れ問題は、ホンマに簡単なコトじゃない。
私も
歳の甥っ子がいてるし、妊婦の友達も何人かいてるし、もう数人の子どもがいる友達もいてる。何より、今、子ども達に携わっているからこそ。
3月10日の日に、センターのイベントの日に、会員の数人の学童の子ども達が活動中にふと…
‘センターの手作りキャンドルを灯そうや。’って言い出した。
私ら大人が??ってなってると…
‘だってな、明日は311で震災が起こった日やから、部屋真っ暗にして、キャンドル灯して、みんなで祈ろう

’って。
たぶん、黙祷のコトが言いたかったんやろうケド…
子ども達のこんな純粋な声を聞くと、何かドンっ!って胸を打たれるな。
UAが言うように、瓦礫問題にしても原発にしても…
ただ、反対するんではなく、まずは自分が知らないといけない。
私はメディアも完全には信用出来ないし、していないケド…

だって、‘ただちに健康に影響はない’
‘(食品に関して)安全な基準を設けている’と国は言うケド…放射能に安全ってあるの?って思う。
ニュースにはなっていないところで、多くの人たちが苦しんでる。
酪農家の人たちも自殺する人もいる中、内部被爆の症状も出ている人たちもいてる。
でも、これは、あまり取り上げられないん。
何でかな
って思う。原発を移動しようとする動きもちらほら…。
日本の経済も大切やけど、命はもっと大切…。
あ~、難しいな。
ホンマに瓦礫問題が解決してないから、復興は遅いのか…も少し疑問に思ったり。
瓦礫問題や原発反対の講演会などで動いている人って、ネット等で実際に叩かれたりしているケド…
私はこう思う。
きっと、みんな‘そうかも…’ってホンマは思ってたり、疑ってるから、怖いんやと思う。。
だって、自分は知らんから…。知らんから怖いんやと思う。
人間、知らんコトが一番怖いんです。
今月センターで、矢ヶ崎克馬氏の講演会がある。

「放射能から子ども達を守るために~暮らしの中の放射能汚染を知る~」
まずは、自分がもっと勉強しよう!って思います。
この文章を読んで、不快に感じた方は、ごめんなさぃですm(__)m
ティダノワ~いのちの大切さ。
久々のブログになりました(^-^;)
去年は、色んな壁があって…自分も病気で、すっごぃしんどかった。。
自分自身、変わるきっかけを沢山もらったし…
何より、やっぱり周りの人に恵まれてるな~私。
と感じるコトが多かったかな溿
今、自分に出来るコトもそうやけど…
好きなコトを頑張ろう
(o^-')b !って思った。
今活動している子どもセンターでは、すごく子ども達の成長を感じるとともに、、自分も成長させられてる
ってコトに気付かされた。
大学の四回生のときに、ボランティアに参加したコトがきっかけで、今こうして…また引き寄せられたんやろうな。
その子どもセンターは、何の枠も縛りもない、ゼロの段階からスタートして…
間違いも正解もない…。
自分たちで試行錯誤しながら作っていくからこそ、難しいし、悩むし、楽しいんだと実感します淲
今子ども達の未来をつなぐセンターで活動しているからこそ、震災問題には悩まされるし、難しいなぁと頭抱えるし、怖いなぁとも思ってしまう。
先週の日曜日に、沖縄県名護市にて UA主催のイベントが行われた。
ティダノワ祭
ウタイ オドリ カンガエル ヌチグスイの祭り ~こどもたち=未来への絆~’というイベントです。
UAが直接県内各ラジオ局やテレビ局を周り告知をして、寒い中子どもを抱きながら夜遅くまでチラシ配りまでしたっていうんだから、想いは半端ないっす。
私は、残念ながら現地には行けなかったケド…
センターでUstreamを見聞きしながら、感動を体感しました溿
中でも、UAが‘もう、原発やめようよ…。’って言った言葉には正直胸を打たれました。
以下文章はUAのティダノワ祭りへの想いが綴ってある手紙です。
親愛なる地球家族の皆様
311の翌日に神奈川より南下して、ここやんばるに根を下ろし早一年が経とうとしています。
当時、第三子を妊娠していた私にとって放射能の影響は、とても脅威なものでした。
しかしながら、この琉球の島に迎え入れられ、主人と二人で迎えた自宅出産を経て、新たな気持ちでスタートを切ることが出来ました。
深い琉球の心を育むこの大自然に、癒され、気づかされ、真に生かされていることを目の当たりにし、目の前に誕生した新しい命と子供たちを改めて見つめながら、家族で食卓を囲むひとときの幸せをかみしめています。
そして、恩恵を受けたこの土地に、恩返しがしたいと、日に日に思うようになりました。
この地の精霊達が最も喜ぶことは、子供たちの笑い声 、ころころと転がる可愛い歌声。
そしてそれらを守ることが出来るのは、私たち母親、そして私たちの誇れる父親以外にはないのです。
『いのち』より『お金』が大切になってしまった、社会の仕組み、「知らなかった」では決して済まされない、人類という種の保存の危機を、母として、この愛すべき地球人たちと一緒に乗り越えたいのです。
肌に触れる子供達の息吹に励まされ、光の中に魂の喜びを見つけ、子どもたちの未来につなげるために、気づき、学び、変化し、踏み出すこと。
それが私たち、この地に無限大の種を蒔く地球人、地球家族の努めなのです。
どうか私たちのお母さんであるこの蒼い星、地球の声によく耳を澄ませませてください。
地球の声を聞きながら、私たち地球家族を未来へと繋いでいきましょう。
愛によって生かされ、愛をもって育むことの出来る母親と敬愛する父親、そんな地球家族が、この唯一無二のスピリットとエネルギーを秘めたこの島に、数えきれない程存在しています。
あなたもその一人、
今ならまだ間に合う、
一緒に勉強しましょ。
大げさではなく、魂の革命というものは、ふと気がついたら皆でしなやかに迎えられているものなのでしょう。
この地で出逢えた友人たちに感謝をこめて。
2012年3月11日 ティダノワ UA
「ティダノワ祭」
瓦礫の受け入れ問題は、ホンマに簡単なコトじゃない。
私も
歳の甥っ子がいてるし、妊婦の友達も何人かいてるし、もう数人の子どもがいる友達もいてる。
何より、今、子ども達に携わっているからこそ。
3月10日の日に、センターのイベントの日に、会員の数人の学童の子ども達が活動中にふと…
‘センターの手作りキャンドルを灯そうや。’って言い出した。
私ら大人が??ってなってると…
‘だってな、明日は311で震災が起こった日やから、部屋真っ暗にして、キャンドル灯して、みんなで祈ろう
’
って。
たぶん、黙祷のコトが言いたかったんやろうケド…
子ども達のこんな純粋な声を聞くと、何かドンっ!って胸を打たれるな。
UAが言うように、瓦礫問題にしても原発にしても…
ただ、反対するんではなく、まずは自分が知らないといけない。
私はメディアも完全には信用出来ないし、していないケド…
だって、‘ただちに健康に影響はない’
‘(食品に関して)安全な基準を設けている’と国は言うケド…放射能に安全ってあるの?って思う。
ニュースにはなっていないところで、多くの人たちが苦しんでる。
酪農家の人たちも自殺する人もいる中、内部被爆の症状も出ている人たちもいてる。
でも、これは、あまり取り上げられないん。
何でかな
って思う。
原発を移動しようとする動きもちらほら…。
日本の経済も大切やけど、命はもっと大切…。
あ~、難しいな。
ホンマに瓦礫問題が解決してないから、復興は遅いのか…も少し疑問に思ったり。
瓦礫問題や原発反対の講演会などで動いている人って、ネット等で実際に叩かれたりしているケド…
私はこう思う。
きっと、みんな‘そうかも…’ってホンマは思ってたり、疑ってるから、怖いんやと思う。。
だって、自分は知らんから…。知らんから怖いんやと思う。
人間、知らんコトが一番怖いんです。
今月センターで、矢ヶ崎克馬氏の講演会がある。

「放射能から子ども達を守るために~暮らしの中の放射能汚染を知る~」
まずは、自分がもっと勉強しよう!って思います。
この文章を読んで、不快に感じた方は、ごめんなさぃですm(__)m
去年は、色んな壁があって…自分も病気で、すっごぃしんどかった。。
自分自身、変わるきっかけを沢山もらったし…
何より、やっぱり周りの人に恵まれてるな~私。
と感じるコトが多かったかな溿

今、自分に出来るコトもそうやけど…
好きなコトを頑張ろう

(o^-')b !って思った。今活動している子どもセンターでは、すごく子ども達の成長を感じるとともに、、自分も成長させられてる

ってコトに気付かされた。大学の四回生のときに、ボランティアに参加したコトがきっかけで、今こうして…また引き寄せられたんやろうな。
その子どもセンターは、何の枠も縛りもない、ゼロの段階からスタートして…
間違いも正解もない…。
自分たちで試行錯誤しながら作っていくからこそ、難しいし、悩むし、楽しいんだと実感します淲
今子ども達の未来をつなぐセンターで活動しているからこそ、震災問題には悩まされるし、難しいなぁと頭抱えるし、怖いなぁとも思ってしまう。
先週の日曜日に、沖縄県名護市にて UA主催のイベントが行われた。
ティダノワ祭
ウタイ オドリ カンガエル ヌチグスイの祭り ~こどもたち=未来への絆~’というイベントです。UAが直接県内各ラジオ局やテレビ局を周り告知をして、寒い中子どもを抱きながら夜遅くまでチラシ配りまでしたっていうんだから、想いは半端ないっす。
私は、残念ながら現地には行けなかったケド…
センターでUstreamを見聞きしながら、感動を体感しました溿

中でも、UAが‘もう、原発やめようよ…。’って言った言葉には正直胸を打たれました。
以下文章はUAのティダノワ祭りへの想いが綴ってある手紙です。
親愛なる地球家族の皆様
311の翌日に神奈川より南下して、ここやんばるに根を下ろし早一年が経とうとしています。
当時、第三子を妊娠していた私にとって放射能の影響は、とても脅威なものでした。
しかしながら、この琉球の島に迎え入れられ、主人と二人で迎えた自宅出産を経て、新たな気持ちでスタートを切ることが出来ました。
深い琉球の心を育むこの大自然に、癒され、気づかされ、真に生かされていることを目の当たりにし、目の前に誕生した新しい命と子供たちを改めて見つめながら、家族で食卓を囲むひとときの幸せをかみしめています。
そして、恩恵を受けたこの土地に、恩返しがしたいと、日に日に思うようになりました。
この地の精霊達が最も喜ぶことは、子供たちの笑い声 、ころころと転がる可愛い歌声。
そしてそれらを守ることが出来るのは、私たち母親、そして私たちの誇れる父親以外にはないのです。
『いのち』より『お金』が大切になってしまった、社会の仕組み、「知らなかった」では決して済まされない、人類という種の保存の危機を、母として、この愛すべき地球人たちと一緒に乗り越えたいのです。
肌に触れる子供達の息吹に励まされ、光の中に魂の喜びを見つけ、子どもたちの未来につなげるために、気づき、学び、変化し、踏み出すこと。
それが私たち、この地に無限大の種を蒔く地球人、地球家族の努めなのです。
どうか私たちのお母さんであるこの蒼い星、地球の声によく耳を澄ませませてください。
地球の声を聞きながら、私たち地球家族を未来へと繋いでいきましょう。
愛によって生かされ、愛をもって育むことの出来る母親と敬愛する父親、そんな地球家族が、この唯一無二のスピリットとエネルギーを秘めたこの島に、数えきれない程存在しています。
あなたもその一人、
今ならまだ間に合う、
一緒に勉強しましょ。
大げさではなく、魂の革命というものは、ふと気がついたら皆でしなやかに迎えられているものなのでしょう。
この地で出逢えた友人たちに感謝をこめて。
2012年3月11日 ティダノワ UA
「ティダノワ祭」
瓦礫の受け入れ問題は、ホンマに簡単なコトじゃない。
私も
歳の甥っ子がいてるし、妊婦の友達も何人かいてるし、もう数人の子どもがいる友達もいてる。何より、今、子ども達に携わっているからこそ。
3月10日の日に、センターのイベントの日に、会員の数人の学童の子ども達が活動中にふと…
‘センターの手作りキャンドルを灯そうや。’って言い出した。
私ら大人が??ってなってると…
‘だってな、明日は311で震災が起こった日やから、部屋真っ暗にして、キャンドル灯して、みんなで祈ろう

’って。
たぶん、黙祷のコトが言いたかったんやろうケド…
子ども達のこんな純粋な声を聞くと、何かドンっ!って胸を打たれるな。
UAが言うように、瓦礫問題にしても原発にしても…
ただ、反対するんではなく、まずは自分が知らないといけない。
私はメディアも完全には信用出来ないし、していないケド…

だって、‘ただちに健康に影響はない’
‘(食品に関して)安全な基準を設けている’と国は言うケド…放射能に安全ってあるの?って思う。
ニュースにはなっていないところで、多くの人たちが苦しんでる。
酪農家の人たちも自殺する人もいる中、内部被爆の症状も出ている人たちもいてる。
でも、これは、あまり取り上げられないん。
何でかな
って思う。原発を移動しようとする動きもちらほら…。
日本の経済も大切やけど、命はもっと大切…。
あ~、難しいな。
ホンマに瓦礫問題が解決してないから、復興は遅いのか…も少し疑問に思ったり。
瓦礫問題や原発反対の講演会などで動いている人って、ネット等で実際に叩かれたりしているケド…
私はこう思う。
きっと、みんな‘そうかも…’ってホンマは思ってたり、疑ってるから、怖いんやと思う。。
だって、自分は知らんから…。知らんから怖いんやと思う。
人間、知らんコトが一番怖いんです。
今月センターで、矢ヶ崎克馬氏の講演会がある。

「放射能から子ども達を守るために~暮らしの中の放射能汚染を知る~」
まずは、自分がもっと勉強しよう!って思います。
この文章を読んで、不快に感じた方は、ごめんなさぃですm(__)m
夢たくさん右ポケットに入れて♪
昨日はお昼から子どもセンターでのボランティア
大学んときからやってて、卒業してから一時離れてましたが…
今年から復活しました
色んな縁があって、また声かけてもらえて…
来月からセンターで
子どもたちの前で先生として教えたりもさせてもらえるみたい(*゜ー゜*)ヾ(^ー^*)
センターやから、また教師とはちゃうケド・・・
実習で教える先生みたいな感じかな
でもこの経験が先の道にどう繋がるか分からんやん
やりたいコトの先に繋がるかもしらんし(*´・д・)(・д・`*)ネー♪

たまに、土日潰れますがw
でも、色々勉強できてホンマ楽しい
話がそれましたが…
今日は“発達障害のある子どもの支援と理解”の講演でした。
講師は京都大学の講師でもあり、精神科医でもある岡田俊氏先生でした。
私も講演に参加したのですが…
説明がすっごぃ分かりやすくて、かつ色んな立場の目線で話をしてくれる
素敵な方です(^口^)
また機会があれば参加してみたいですね♪
てか、ホンマ最近色々考える。
将来のコト、やりたいコト…etc…。
今は色々勉強したい!!!
んで、色んな国に行って世界を見てみたい!!!
夢リストいっぱぃヽ(゜▽゜*)ノ=3==3
でも全~ッ部、夢なんです。
叶うまで夢なんです。
だから、楽しいし…頑張らないとね