開運 スピリチュアル算命学 -25ページ目

すまいるプリキュア

これは結構いいね(笑

前作の滑り具合を修正してきてる。

でも、やっぱり昔のような情緒とかそういうものはのぞめないのだろうなぁ

とか考えるのが年なのかっ。

自己憐憫

もっとも人を不幸にするもの。

あるがまま、を受け入れず、世界の像をゆがませる。

大事なものをなくす。それは、相互の関連性をうしない、素の自分を見せる。

何が悲しい?その悲しみの本質に目を向ける。

すると、道が見えるはず。

瞑想 続き

瞑想で最近やってること

って、ほとんど所謂瞑想の時間はなくてしてません。
そんなに強く意味も感じないし。たまに、心身のバランスを取るというか、落ち着かせるためにやることもあるかな、くらい。

でも、昨日書いた瞑想はやってます(笑
はてさて、問答。

まぁ、要は一般的に言われている正座なりをして目をつぶって云々だけが瞑想じゃないと思ってるという事。

世界と自分との接点を極力微細化して感じ取って、調和を図っていく。
その中で感じるもの、感じることを自分の中にうけとっていく。

そんな事をやってます。

ある程度、体が感覚を分かってくると、いつでもどこでもこれは出来る。

自分の気の領域を広げてみたり、波長を変えるというか、その気の網を変質させてみたり。

そんな事を、電車に乗っているときだったり、仕事中に休憩しているときだったり。

ちょっとした時間にやってみています。

多分、間違ってはいないんじゃないかな、と思ってます。