開運 スピリチュアル算命学 -23ページ目

母の日

今日は母の日かぁ、とふと思い出した。

というのは、他界した母親が夢に出てきた(笑

昨日、近所のホームセンターに行ったとき、カーネーション祭りだったなぁ、とか思いつつ、そういう影響じゃないよね、とも思った。

人の想いは残るからね。死んでも。

スピの人みたいに、霊団に戻って云々とは思わないけど。

別居した頃、他界済みなのに、いつもキッチンのあたりに居たし。

宿命的に親縁が薄いため、親子で有ることにずっと違和感を持っていたけれど、育ててくれて事は事実だし、俺が受け取らないだけで、想いを抱いて見ていてくれたという事か。

自分はこんなだけど、娘には母の日を大事にしたいのならしてほしい、と思う。

まぁ、別居だから、即何かしてあげるとはいかないんだけど。大抵、母の日と同じ日に面談になってたので、去年はその場で「ママにありがとうしたい?」と聞いて、こっそり二人で動く時間を作って花を買ってあげてた。

人に対して、「こうしてあげたい」という想いって、誰でも抱く物だと思う。

でも、とても扱いが難しい

もし、それができなければ、否定の想いが蓄積されていく
それは行動様式とか、人とのコミュニケーションに影響を与える
今は、そういうマイナスの蓄積を解除する技を覚えたけど、そんな蓄積は身につけないに越したことはない
逆にその小さな想いを人に伝えて、喜んでもらってうれしかった!、と言う前向きな想いを身につけて欲しい


もし、その想いがつよすぎれば、さらに問題が大きくなる

親が子供の思いを無視して何かを押しつける。一歩間違うと、人の人生を踏みにじるなんてのは、今の日本の典型。
本当に相手に対する想いかを判断するのが難しく、実は自分のトラウマを押しつけているだけの事が圧倒的に多い気がする。

そこには自己愛しかない。
相手を思っているようにしている自分が好き、または、そういう自分を感じる事が自分を維持するために必要。

それ以前に今は、その小さな想いを感じ取ることが出来ない人が多い気がしないでもない。

自分は、そんな人間にはなりたくないな。
「小さな想い」を大事にする感性を持ち続けると面倒だけどね

クラシック音楽祭りに行ってきました

えんど です

昨日ですが、クラッシック祭り 「熱狂の日 ラ・フォル・ジュルネ」に行ってきました。

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毎年、GWに国際フォーラムを中心に開催されています。

一日中、コンサートがあり(しかも安い!)、屋台も多数でています。

その年ごとに作曲家や国に注目して、該当する作曲家の曲を中心に演奏されます。

また、入場には半券が必要ですが、現地料理のコーナーもあったりします。

ま、外の屋台村で食べて、グッズとかを見て歩くだけでも楽しいですよ。

今日までなので、お時間のある方は銀ブラ(死語)がてら行ってみては?


並びの良い数字

大した話じゃありませんが(笑

ピグライフにて。

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