26サイクル2ペナメジャー 96試合終了 やっぱり長打が欲しい
こんばんは、おかだいなみです。
まずは、8日目のオーダーからご覧ください。
★野手オーダー
8日目に引き当てた宮本慎也選手(ヤクルト)をさっそく遊撃手として起用です。前任者の藤田一也選手(横浜)に比べてコストが「2」大きいですが、スキルを入れて遊撃守備「A」です。
★投手成績
新たに起用したのは牛田成樹投手(横浜)。前日の山口鉄也投手の調子が「↓」のため、大事を取りました。
チームカラーは「のぞみ超特急」。投手にとっては、あまりメリットが無いかも知れませんねぇ。
その結果……の順位表です^^。
フォスター 第26サイクル 第2ペナント アルニタク 96試合終了期間:2011年7月3日(日)~7月12日(火)
────────
なんと6勝6敗という悲惨な成績。
順位は2位ですが、上も下も随分と間が空いてしまいました。残り試合は一つでも多く勝ち、1ptでも多く獲得するという目標だけになりました。監督カードについても、落合監督、秋山監督とも既に所持していますので、チーム打率トップを取っても何ももらえません(笑)。
現在の首位チームは第25サイクルではビギナークラスだった新鋭チームです。ゲームの飲み込みが早いのか、他のサーバーなどでの実績のある方なのか。「旗振り」もしていないし、選手に入っているスキルを見ても、特別ランクの高いものは使用されていません。でも、鬼のように強い。やっぱり、このゲームは課金することだけがチーム強化方法ではないことを示しています。単に私のほうが頭が悪いだけなのです(笑)。
★打撃成績
北川博敏選手(オリックス)の不振が痛手ですね。ランナーを返せる能力を持つ選手が少ないのが大問題ですね。昨サイクルの稲葉選手の偉大さがよく分かります
★投手成績
気が付けば、22名も起用しております。秋山監督は中継ぎ投手を多用します。この中継ぎ投手の出来次第で勝負を分けるので、考えて起用しているのですが、なかなか決定的な選手が出てきません。いい投手でも「↓」状態になったら下げたりもしていますから、めまぐるしいです。もしかしたら、そこまで気にすることは無いのかも(笑)。
★8日目の「う~ん」
宮本慎也選手。すっごくいい選手です。しかし、長打・走力・精神力が☆7にしては物足りません。高い打率をマークしていますが、得点力に繋がるのかは分かりません。既にこれを書いている時点で第2ペナント9日目に入っています。サポカを貯めるために、選手の獲得は抑制気味にする方針のため、もう引く余裕はありません。平野恵一選手とともに、対高コスト投手も苦にしなさそうなイメージがあるので、第3ペナントでは期待したいところですが、やってみないと分からないのです。「スローベースボール」と言いながら、時々せっかちな気持ちになるものですね(笑)。
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まずは、8日目のオーダーからご覧ください。
★野手オーダー
8日目に引き当てた宮本慎也選手(ヤクルト)をさっそく遊撃手として起用です。前任者の藤田一也選手(横浜)に比べてコストが「2」大きいですが、スキルを入れて遊撃守備「A」です。
★投手成績
新たに起用したのは牛田成樹投手(横浜)。前日の山口鉄也投手の調子が「↓」のため、大事を取りました。
チームカラーは「のぞみ超特急」。投手にとっては、あまりメリットが無いかも知れませんねぇ。
その結果……の順位表です^^。
フォスター 第26サイクル 第2ペナント アルニタク 96試合終了期間:2011年7月3日(日)~7月12日(火)
| 日程 | 勝 | 敗 | 分 | 得点 | 失点 | 獲得pt | 追加pt | 合計pt | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 初日 | 9 | 3 | 0 | 64 | 36 | ○○○○○ ○●○○● ○● | 9,331 | 9,331 | |
| 2日目 | 7 | 5 | 0 | 57 | 33 | ○●○○○ ●○●●○ ●○ | 8,050 | +3,000 | 11,050 |
| 3日目 | 7 | 5 | 0 | 52 | 44 | ○●●○● ○○○○● ●○ | 7,644 | +4,000 | 11,644 |
| 4日目 | 6 | 5 | 1 | 50 | 47 | ○○○●● ○●○▲● ●○ | 7,224 | 7,224 | |
| 5日目 | 9 | 2 | 1 | 77 | 49 | ●○○○○ ○○○▲○ ○● | 8,918 | +800 | 9,718 |
| 6日目 | 9 | 3 | 0 | 77 | 57 | ○○○○○ ○○●○● ○● | 8,596 | +500 | 9,096 |
| 7日目 | 7 | 4 | 1 | 69 | 59 | ●▲○○● ○○●○○ ○● | 8,127 | 8,127 | |
| 8日目 | 6 | 6 | 0 | 54 | 49 | ●●●○○ ●○●○○ ○● | 7,602 | 7,602 | |
| 9日目 | |||||||||
| 千秋楽 | |||||||||
| TOTAL | 60 | 33 | 3 | 500 | 762 | 65,492 | +8,300 | 73,792 |
なんと6勝6敗という悲惨な成績。
順位は2位ですが、上も下も随分と間が空いてしまいました。残り試合は一つでも多く勝ち、1ptでも多く獲得するという目標だけになりました。監督カードについても、落合監督、秋山監督とも既に所持していますので、チーム打率トップを取っても何ももらえません(笑)。
現在の首位チームは第25サイクルではビギナークラスだった新鋭チームです。ゲームの飲み込みが早いのか、他のサーバーなどでの実績のある方なのか。「旗振り」もしていないし、選手に入っているスキルを見ても、特別ランクの高いものは使用されていません。でも、鬼のように強い。やっぱり、このゲームは課金することだけがチーム強化方法ではないことを示しています。単に私のほうが頭が悪いだけなのです(笑)。
★打撃成績
北川博敏選手(オリックス)の不振が痛手ですね。ランナーを返せる能力を持つ選手が少ないのが大問題ですね。昨サイクルの稲葉選手の偉大さがよく分かります
★投手成績
気が付けば、22名も起用しております。秋山監督は中継ぎ投手を多用します。この中継ぎ投手の出来次第で勝負を分けるので、考えて起用しているのですが、なかなか決定的な選手が出てきません。いい投手でも「↓」状態になったら下げたりもしていますから、めまぐるしいです。もしかしたら、そこまで気にすることは無いのかも(笑)。
★8日目の「う~ん」
宮本慎也選手。すっごくいい選手です。しかし、長打・走力・精神力が☆7にしては物足りません。高い打率をマークしていますが、得点力に繋がるのかは分かりません。既にこれを書いている時点で第2ペナント9日目に入っています。サポカを貯めるために、選手の獲得は抑制気味にする方針のため、もう引く余裕はありません。平野恵一選手とともに、対高コスト投手も苦にしなさそうなイメージがあるので、第3ペナントでは期待したいところですが、やってみないと分からないのです。「スローベースボール」と言いながら、時々せっかちな気持ちになるものですね(笑)。
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26サイクル2ペナメジャー 60試合終了 8.0差はきつい
フォスター 第26サイクル 第2ペナント アルニタク 60試合終了
期間:2011年7月3日(日)~7月12日(火)
60試合38勝20敗2分 勝率.655(2位 首位と8.0差) 得点300(4位) 失点209(2位)
本塁打39(7位) 犠打71(2位) 盗塁52(4位) 失策8(5位) 打率.292(4位) 防御率3.36(2位)
────────
こんばんは、おかだいなみです。^^)/
なかなかブログの更新ができなくなってしまいました^^;。
お久しぶりの更新です。よろしくお願いしますね。
第2ペナントの前半がアッという間に終わってしまいました。
順位表の通り、首位チームと8.0差をつけられるという「う~ん」な経過です。星取表をご覧になれば分かりますが、2~4日目につまずいていますね。打順の組み方が悪くて、得点が伸び悩みました。選手を適当に並べれば勝てるというものでは、やはり無いようですね。
★打撃成績
第1ペナントの優勝賞品としていただいた平野恵一選手。打率 .367 の活躍です。しかし、打点はかなり少ないという印象です。2日目から起用したのですが、2~4日目の打順は6番。これだけの打率を残しているのに、ランナーを置いたチャンスでは、全然打ってくれませんでした。これが、チーム得点伸び悩みの最大の要因だったと思います。1番に入れ直した5日目は、77得点で勝星も「9」。新たに獲得した選手を使いこなすのって、結構難しいものですね。
★投手成績
先発投手陣が、ピリッとしませんでした。どの投手もなぜか序盤に失点をしてしまいます。そして、得点が伸び悩んだ2~4日目は、そのまま反撃もできずに負けてしまうことが多かったですね。このペナントは、秋山監督のカードを使って采配をしているのですが、序盤に打たれるとすぐに中継ぎにスイッチです。5日目になって今でこそ、中継ぎ陣に好投手を配することができていますが、それまでは辛抱でしたね。
それにしても、この秋山采配は、ものすごく特徴的です。先発投手はいつ降板させられるか分からない他、中継ぎ投手の出番が多くて、さらに、SU・抑えに必ずしも繋がずに中継ぎで完結するケースも多いのです。やきゅつくのスタンダードな采配と全く違うことをするのが秋山監督。私もようやく慣れてきましたが、既に残り60試合。8.0差を詰めるのは難しいですね。でも、頑張るちゃ!(苦笑)
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期間:2011年7月3日(日)~7月12日(火)
60試合38勝20敗2分 勝率.655(2位 首位と8.0差) 得点300(4位) 失点209(2位)
本塁打39(7位) 犠打71(2位) 盗塁52(4位) 失策8(5位) 打率.292(4位) 防御率3.36(2位)
| 日程 | 勝 | 敗 | 分 | 得点 | 失点 | 獲得pt | 追加pt | 合計pt | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 初日 | 9 | 3 | 0 | 64 | 36 | ○○○○○ ○●○○● ○● | 9,331 | 9,331 | |
| 2日目 | 7 | 5 | 0 | 57 | 33 | ○●○○○ ●○●●○ ●○ | 8,050 | +3,000 | 11,050 |
| 3日目 | 7 | 5 | 0 | 52 | 44 | ○●●○● ○○○○● ●○ | 7,644 | +4,000 | 11,644 |
| 4日目 | 6 | 5 | 1 | 50 | 47 | ○○○●● ○●○▲● ●○ | 7,224 | 7,224 | |
| 5日目 | 9 | 2 | 1 | 77 | 49 | ●○○○○ ○○○▲○ ○● | 8,918 | 9,718 | |
| TOTAL | 38 | 20 | 0 | 300 | 209 | 41,167 | +7,800 | 48,967 |
こんばんは、おかだいなみです。^^)/
なかなかブログの更新ができなくなってしまいました^^;。
お久しぶりの更新です。よろしくお願いしますね。
第2ペナントの前半がアッという間に終わってしまいました。
順位表の通り、首位チームと8.0差をつけられるという「う~ん」な経過です。星取表をご覧になれば分かりますが、2~4日目につまずいていますね。打順の組み方が悪くて、得点が伸び悩みました。選手を適当に並べれば勝てるというものでは、やはり無いようですね。
★打撃成績
第1ペナントの優勝賞品としていただいた平野恵一選手。打率 .367 の活躍です。しかし、打点はかなり少ないという印象です。2日目から起用したのですが、2~4日目の打順は6番。これだけの打率を残しているのに、ランナーを置いたチャンスでは、全然打ってくれませんでした。これが、チーム得点伸び悩みの最大の要因だったと思います。1番に入れ直した5日目は、77得点で勝星も「9」。新たに獲得した選手を使いこなすのって、結構難しいものですね。
★投手成績
先発投手陣が、ピリッとしませんでした。どの投手もなぜか序盤に失点をしてしまいます。そして、得点が伸び悩んだ2~4日目は、そのまま反撃もできずに負けてしまうことが多かったですね。このペナントは、秋山監督のカードを使って采配をしているのですが、序盤に打たれるとすぐに中継ぎにスイッチです。5日目になって今でこそ、中継ぎ陣に好投手を配することができていますが、それまでは辛抱でしたね。
それにしても、この秋山采配は、ものすごく特徴的です。先発投手はいつ降板させられるか分からない他、中継ぎ投手の出番が多くて、さらに、SU・抑えに必ずしも繋がずに中継ぎで完結するケースも多いのです。やきゅつくのスタンダードな采配と全く違うことをするのが秋山監督。私もようやく慣れてきましたが、既に残り60試合。8.0差を詰めるのは難しいですね。でも、頑張るちゃ!(苦笑)
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26サイクル第1ペナント結果 後編 ぶいせぶんっ!
こんばんは、おかだいなみです。^^/ 第1ペナントの続きです(苦笑)。
後半戦ですが、まず代えたのが遊撃手で、多くの選手が3割近く、あるいはそれを遥かに超える打率を残す中、山崎浩司選手(オリックス)が .247 と不振。とにかくチーム打率、チーム得点トップの打撃のチームですし、二塁には本多様が鎮座しているので、守備は少し落ちてもいいかな~ということで藤田一也選手(横浜)を起用することにしました。守備ポイント+1で遊撃「A」になるし、+3すれば「70」という区切りの数字にもなります。実際に守らせた所、なかなか無難にこなすではないですか。
また、投手のほうは、7日目からチェン投手(中日)を諦めて小松聖投手(オリックス)、抑え投手に西村憲投手(阪神)を起用。ノーザン帰りの武内投手は、惜しみつつも(笑)中継ぎに降格させました(主に3番手)。これで、悪夢の逆転負けスパイラルが見事に解消。その結果……
フォスター 第26サイクル 第1ペナント デネブ 全日程終了
期間:2011年7月3日(日)~7月12日(火)
120試合85勝35敗0分 勝率.708(優勝 2位と3.0差) 得点712(1位) 失点451(4位)
本塁打32(12位) 犠打132(2位) 盗塁136(2位) 失策13(1位) 打率.323(1位) 防御率3.73(3位)
────────
おかげさまで優勝、メジャー「V7」を達成です。
ちなみに2、3位のチームはプラチナ会員チームです。PERSONAさんはプレミアでもよくお見掛けするチームです。それだけのチームを抑えての優勝は価値があります!
これで第23サイクルから4サイクル連続してメジャー優勝を経験することができました。私自身も「無料会員は、時々優勝できれば十分じゃないか」なんてずっと思っていましたが、無料でもメジャークラスまでなら、常勝も不可能ではないのかも知れません。「無課金だから勝てない」と言い訳なさっている方、決してそんなことはありません。ちょっと考えれば、勝つ確率が1%ぐらいは上がります。それの積み重ねで、チームを「ゆっくり」強くしていけるのだと(私は)思いますよ!!
★打撃成績
本多雄一選手(ソフトバンク)は打率を落としたものの、最多安打(189安打)と最多盗塁数(63盗塁)の二冠に。また、今江敏晃選手(千葉ロッテ)は打率 .386 で首位打者と最優秀選手賞を獲得しました。打線全体を見ても、本多、石原、北川、サブロー、今江の5名は開幕から120試合の間、全く打順を異動させずに済みました。自分で言うのも変ですが(苦笑)、こういうチームは強いです。
☆2の柴田講平選手(阪神)も、打順こそ変更はあったものの108試合に出場し打率 .317 をマーク。同じく☆2の岩館選手も、96試合に出場して驚異の70打点を挙げました。正直「今江の後が岩館では、チャンスを潰しまくるのでは」と思っていたのですが、予想を大きく覆す結果が出ました。この辺りは「運」の要素も大きいかも知れません。
★投手成績
投手の方は、失点・防御率3位ですから、あまり語れませんが(笑)。
17,500pt もかかるノーザン留学をさせて満を持して抑え役に指名した武内久士投手。うまく7日目のオーダーでバッサリ降格させられた決断力が良かったのかも(笑)。☆9先発のチェン投手が不振だったためにコストが余ったのも、逆に吉と出ました。西村憲投手に繋げば勝ちという図式で、後半戦を有利に戦えたと思います。終わってみれば後半戦は46勝14敗という驚異のペースでした。
────────
蘊蓄(うんちく)を色々と語ってきましたが(笑)、巡り合わせと運が悪ければ、このペナントは取れなかったと思います。私自身も「PERSONAさんが優勝する」と思っていましたから。努力してもダメな時はダメであります(苦笑)。でも、敗れたからといって、それは課金額が少ないからではなく「巡り合わせが悪いから」に他ならないのです。我がチームだって、ひょっとしたらこれを最後に、優勝から何サイクルも遠ざかるかも知れないのですから(笑)。
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後半戦ですが、まず代えたのが遊撃手で、多くの選手が3割近く、あるいはそれを遥かに超える打率を残す中、山崎浩司選手(オリックス)が .247 と不振。とにかくチーム打率、チーム得点トップの打撃のチームですし、二塁には本多様が鎮座しているので、守備は少し落ちてもいいかな~ということで藤田一也選手(横浜)を起用することにしました。守備ポイント+1で遊撃「A」になるし、+3すれば「70」という区切りの数字にもなります。実際に守らせた所、なかなか無難にこなすではないですか。
また、投手のほうは、7日目からチェン投手(中日)を諦めて小松聖投手(オリックス)、抑え投手に西村憲投手(阪神)を起用。ノーザン帰りの武内投手は、惜しみつつも(笑)中継ぎに降格させました(主に3番手)。これで、悪夢の逆転負けスパイラルが見事に解消。その結果……
フォスター 第26サイクル 第1ペナント デネブ 全日程終了
期間:2011年7月3日(日)~7月12日(火)
120試合85勝35敗0分 勝率.708(優勝 2位と3.0差) 得点712(1位) 失点451(4位)
本塁打32(12位) 犠打132(2位) 盗塁136(2位) 失策13(1位) 打率.323(1位) 防御率3.73(3位)
| 日程 | 勝 | 敗 | 分 | 得点 | 失点 | 獲得pt | 追加pt | 合計pt | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 初日 | 10 | 2 | 0 | 86 | 55 | ○○●○○ ○●○○○ ○○ | 9,016 | +2,000 | 11,016 |
| 2日目 | 9 | 3 | 0 | 87 | 43 | ○○○○○ ●○○○○ ●● | 9,156 | +3,000 | 12,156 |
| 3日目 | 6 | 6 | 0 | 57 | 46 | ○○●○○ ●●●○● ●○ | 6,937 | 6,937 | |
| 4日目 | 9 | 3 | 0 | 87 | 51 | ○○○○○ ●○●○○ ○● | 8,617 | 8,617 | |
| 5日目 | 5 | 7 | 0 | 62 | 62 | ●●●●● ○●○○● ○○ | 6,797 | 6,797 | |
| 6日目 | 8 | 4 | 0 | 71 | 47 | ○○●○● ●●○○○ ○○ | 8,505 | 8,505 | |
| 7日目 | 8 | 4 | 0 | 58 | 34 | ●○●○○ ●○○○○ ○● | 8,421 | 8,421 | |
| 8日目 | 10 | 2 | 0 | 58 | 31 | ●○○○○ ○○○○● ○○ | 8,631 | 8,631 | |
| 9日目 | 11 | 1 | 0 | 86 | 34 | ○○○○○ ○○○○○ ○● | 10,122 | +3,000 | 13,122 |
| 千秋楽 | 9 | 3 | 0 | 86 | 34 | ○○○○○ ○○●●○ ●○ | 8,414 | +3,000 | 11,414 |
| TOTAL | 85 | 35 | 0 | 712 | 451 | 84,616 | +11,000 | 95,616 |
おかげさまで優勝、メジャー「V7」を達成です。
ちなみに2、3位のチームはプラチナ会員チームです。PERSONAさんはプレミアでもよくお見掛けするチームです。それだけのチームを抑えての優勝は価値があります!
これで第23サイクルから4サイクル連続してメジャー優勝を経験することができました。私自身も「無料会員は、時々優勝できれば十分じゃないか」なんてずっと思っていましたが、無料でもメジャークラスまでなら、常勝も不可能ではないのかも知れません。「無課金だから勝てない」と言い訳なさっている方、決してそんなことはありません。ちょっと考えれば、勝つ確率が1%ぐらいは上がります。それの積み重ねで、チームを「ゆっくり」強くしていけるのだと(私は)思いますよ!!
★打撃成績
本多雄一選手(ソフトバンク)は打率を落としたものの、最多安打(189安打)と最多盗塁数(63盗塁)の二冠に。また、今江敏晃選手(千葉ロッテ)は打率 .386 で首位打者と最優秀選手賞を獲得しました。打線全体を見ても、本多、石原、北川、サブロー、今江の5名は開幕から120試合の間、全く打順を異動させずに済みました。自分で言うのも変ですが(苦笑)、こういうチームは強いです。
☆2の柴田講平選手(阪神)も、打順こそ変更はあったものの108試合に出場し打率 .317 をマーク。同じく☆2の岩館選手も、96試合に出場して驚異の70打点を挙げました。正直「今江の後が岩館では、チャンスを潰しまくるのでは」と思っていたのですが、予想を大きく覆す結果が出ました。この辺りは「運」の要素も大きいかも知れません。
★投手成績
投手の方は、失点・防御率3位ですから、あまり語れませんが(笑)。
17,500pt もかかるノーザン留学をさせて満を持して抑え役に指名した武内久士投手。うまく7日目のオーダーでバッサリ降格させられた決断力が良かったのかも(笑)。☆9先発のチェン投手が不振だったためにコストが余ったのも、逆に吉と出ました。西村憲投手に繋げば勝ちという図式で、後半戦を有利に戦えたと思います。終わってみれば後半戦は46勝14敗という驚異のペースでした。
────────
蘊蓄(うんちく)を色々と語ってきましたが(笑)、巡り合わせと運が悪ければ、このペナントは取れなかったと思います。私自身も「PERSONAさんが優勝する」と思っていましたから。努力してもダメな時はダメであります(苦笑)。でも、敗れたからといって、それは課金額が少ないからではなく「巡り合わせが悪いから」に他ならないのです。我がチームだって、ひょっとしたらこれを最後に、優勝から何サイクルも遠ざかるかも知れないのですから(笑)。
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26サイクル第1ペナント結果 前編 楽なペナント無し
こんばんは、おかだいなみです。^^/
ようやく文章が書けるようになりました(苦笑)。気分が悪いときって、ホント全然書けないものですね^^;。まだまだ死なないつもりですので(笑)よろしくお願いします。
さて、プレミアでヘトヘトになっても、新しいサイクルはやって来ます(笑)。初日のカード引きの結果、予定オーダーを大幅に変更することになりました。大幅に変更できるということは、カード引きで戦力が得られたことの裏返し。すっごく良いことです。
★野手オーダー
今江選手降臨! 他、いろいろ考慮した結果、坂田遼選手(埼玉西武)を起用せずに北川博敏選手(オリックス)を指名打者に、一塁は守備を買って岩館学選手(日本ハム)を。岩館に続けるなら二塁は同じ「□型」の山崎浩司選手(オリックス)に。二遊間・三塁が「A」で一塁も「C」で内野守備がっちり!
あと、実力的には柴田講平選手(阪神)と松本哲也選手(読売)の打順が逆かも知れませんが、これは戦力分析値対策です。山崎・松本選手の血液型は「O」で柴田・石原選手の血液型は「A」です(笑)。
★投手オーダー
☆1投手たった1名で迎えた新サイクルでしたが、赤川克紀投手(ヤクルト)を引き当てました。あと、当初は澤村拓一投手(読売)を起用予定でしたが、調子の矢印を見て中澤雅人投手(ヤクルト)に変更しました(苦笑)。これは結果的には失敗でしたが(笑)。^^;
そして、60試合終了後……(ひどい省略の仕方^^;)
フォスター 第26サイクル 第1ペナント デネブ 60試合終了
期間:2011年7月3日(日)~7月12日(火)
60試合39勝21敗0分 勝率.650(2位 首位と2.0差) 得点379(1位) 失点257(4位)
本塁打17(11位) 犠打63(3位) 盗塁62(4位) 失策6(1位) 打率.325(1位) 防御率4.24(4位)
────────
勝率6割5分は、井波球団にとっては大健闘です。しかし、5日目は5勝7敗と負け越し、不安を残しました。それでも、徹底した内野固めで失策数最小をマーク。そして「よく見て打て」采配と1ペナながら本多、北川、今江、松本を惜しみなく投入した結果、チーム打率、チーム得点もトップです。
★打撃成績
弱点かなぁ~と思っていた☆2の柴田選手、岩館選手が大健闘。おかげで、マシンガンの如く打ちまくる打線になりました。表をよく見ると分かりますが、1日だけ柴田選手を下げて早川大輔選手(横浜)を起用したのですが(3日目)、目に余る結果のため、すぐに柴田選手を呼び戻しました(笑)。でも、いじったのはここだけ。遊撃の山崎選手以外は合格点以上の活躍で、うまくいっている時はいじらないのが私の方針です^^;)。
★投手成績
一方、さほど上手くいっていない投手陣(苦笑)。入れ替えまくっています。4日目に、満を持したつもりで小松聖投手(オリックス)からチェン投手(中日)へ、また、結果が出なかった中澤投手に代えて途中で引いた斎藤佑樹投手(日本ハム)に。さらに5日目は斎藤投手の結果が良くないため、同じく途中で引いたゴンザレス投手(読売)に変更とめまぐるしく交替させました。中継ぎでは、一二三慎太投手(阪神)を引けたのが大きかったですね。ノーザン留学帰りの武内久士投手(広島)は、やや期待外れでした。
後半に続きます(苦笑)。
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We're Slow Baseball. ─ やきゅつくスローベースボール ─
ようやく文章が書けるようになりました(苦笑)。気分が悪いときって、ホント全然書けないものですね^^;。まだまだ死なないつもりですので(笑)よろしくお願いします。
さて、プレミアでヘトヘトになっても、新しいサイクルはやって来ます(笑)。初日のカード引きの結果、予定オーダーを大幅に変更することになりました。大幅に変更できるということは、カード引きで戦力が得られたことの裏返し。すっごく良いことです。
★野手オーダー
今江選手降臨! 他、いろいろ考慮した結果、坂田遼選手(埼玉西武)を起用せずに北川博敏選手(オリックス)を指名打者に、一塁は守備を買って岩館学選手(日本ハム)を。岩館に続けるなら二塁は同じ「□型」の山崎浩司選手(オリックス)に。二遊間・三塁が「A」で一塁も「C」で内野守備がっちり!
あと、実力的には柴田講平選手(阪神)と松本哲也選手(読売)の打順が逆かも知れませんが、これは戦力分析値対策です。山崎・松本選手の血液型は「O」で柴田・石原選手の血液型は「A」です(笑)。
★投手オーダー
☆1投手たった1名で迎えた新サイクルでしたが、赤川克紀投手(ヤクルト)を引き当てました。あと、当初は澤村拓一投手(読売)を起用予定でしたが、調子の矢印を見て中澤雅人投手(ヤクルト)に変更しました(苦笑)。これは結果的には失敗でしたが(笑)。^^;
そして、60試合終了後……(ひどい省略の仕方^^;)
フォスター 第26サイクル 第1ペナント デネブ 60試合終了
期間:2011年7月3日(日)~7月12日(火)
60試合39勝21敗0分 勝率.650(2位 首位と2.0差) 得点379(1位) 失点257(4位)
本塁打17(11位) 犠打63(3位) 盗塁62(4位) 失策6(1位) 打率.325(1位) 防御率4.24(4位)
| 日程 | 勝 | 敗 | 分 | 得点 | 失点 | 獲得pt | 追加pt | 合計pt | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 初日 | 10 | 2 | 0 | 86 | 55 | ○○●○○ ○●○○○ ○○ | 9,016 | +2,000 | 11,016 |
| 2日目 | 9 | 3 | 0 | 87 | 43 | ○○○○○ ●○○○○ ●● | 9,156 | +3,000 | 12,156 |
| 3日目 | 6 | 6 | 0 | 57 | 46 | ○○●○○ ●●●○● ●○ | 6,937 | 6,937 | |
| 4日目 | 9 | 3 | 0 | 87 | 51 | ○○○○○ ●○●○○ ○● | 8,617 | 8,617 | |
| 5日目 | 5 | 7 | 0 | 62 | 62 | ●●●●● ○●○○● ○○ | 6,797 | 6,797 | |
| TOTAL | 39 | 21 | 0 | 379 | 257 | 40,523 | +5,000 | 45,523 |
勝率6割5分は、井波球団にとっては大健闘です。しかし、5日目は5勝7敗と負け越し、不安を残しました。それでも、徹底した内野固めで失策数最小をマーク。そして「よく見て打て」采配と1ペナながら本多、北川、今江、松本を惜しみなく投入した結果、チーム打率、チーム得点もトップです。
★打撃成績
弱点かなぁ~と思っていた☆2の柴田選手、岩館選手が大健闘。おかげで、マシンガンの如く打ちまくる打線になりました。表をよく見ると分かりますが、1日だけ柴田選手を下げて早川大輔選手(横浜)を起用したのですが(3日目)、目に余る結果のため、すぐに柴田選手を呼び戻しました(笑)。でも、いじったのはここだけ。遊撃の山崎選手以外は合格点以上の活躍で、うまくいっている時はいじらないのが私の方針です^^;)。
★投手成績
一方、さほど上手くいっていない投手陣(苦笑)。入れ替えまくっています。4日目に、満を持したつもりで小松聖投手(オリックス)からチェン投手(中日)へ、また、結果が出なかった中澤投手に代えて途中で引いた斎藤佑樹投手(日本ハム)に。さらに5日目は斎藤投手の結果が良くないため、同じく途中で引いたゴンザレス投手(読売)に変更とめまぐるしく交替させました。中継ぎでは、一二三慎太投手(阪神)を引けたのが大きかったですね。ノーザン留学帰りの武内久士投手(広島)は、やや期待外れでした。
後半に続きます(苦笑)。
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第25サイクル、WTと総括(遅いけど^^;)
表題:第25サイクルWT結果と総括こんばんは、おかだいなみです。^^;
すでに第26サイクルの2ペナが始まりました(苦笑)。
でも、書いておくべきことは書かないと、なし崩しになっちゃいますし。もう、誰も興味が無いかもしれないけど、第25サイクル最後の結果を書いて置きますね^^;)。
前のサイクルは3位、準優勝、優勝という形でしたが、このサイクルは準優勝、優勝、プレミア13位という、うむむ~な(笑)結果でした。「メジャー優勝」と「プレミアで無様の成績」がセットで付いてくる展開は、ちょっと飽きますね(爆)。もう少し時間をかけて、戦力の底上げを図りたいものです。
それでは、ワールドトーナメントの勝敗から~♪
6勝5敗(笑)。どうも、プレミアを戦った後のWTは、ものすごくやりにくいですね。「超強豪を相手に、ひょっとしたら勝つ野球」に慣れてしまって勝負勘が狂うと、マイナー・ルーキークラスにも敗れてしまいます。そして順位は以下の通りです。
もはや、たった100チーム余りしか行くことの出来ないプレミアに行ったチームの成績ではありません。そろそろ、こういうのはやめないといけませんね(苦笑)。しかし、無事第25サイクルの全ての試合が終わりました。ホッですね。
こちらは、サイクルが終わるごとにやっている記念撮影です^^;
3つのサイクルすべてに「優勝」の文字があるんです。ゲームを始めたばかりの頃は、考えられない話です。ゆっくりやっていれば、いいこともあります。もちろん、お金をド~ンとかけて一気に頂点を目指す野球も否定しませんよ^^。 でも、自分の場合は前者のほうが水が合っていますね^^;)。
次に、通算成績をド~ンと出します(笑)。
「全体」と「メジャー」は、今からやろうと思ったら気が遠くなるようなぐらいになりました(笑)。自分にとって励みなのが「メジャー通算勝率」。これが1厘上がると、一回り強くなったという感じがしてうれしいですね。オンラインゲームは必ず「相手」が居ますから「必勝」はあり得ません。でも、ある程度長くやれば、実力の差がやっぱり物をいいます。このプレースタイルは今後も変えないつもりですよ。^^
プレミアの勝率は、どうしましょうか(笑)。次に行って3割を超えたい所です。頑張ります(苦笑)。
それでは、第25サイクルで対戦してくださったすべての皆さまに、感謝いたします。ありがとうございました!
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すでに第26サイクルの2ペナが始まりました(苦笑)。
でも、書いておくべきことは書かないと、なし崩しになっちゃいますし。もう、誰も興味が無いかもしれないけど、第25サイクル最後の結果を書いて置きますね^^;)。
前のサイクルは3位、準優勝、優勝という形でしたが、このサイクルは準優勝、優勝、プレミア13位という、うむむ~な(笑)結果でした。「メジャー優勝」と「プレミアで無様の成績」がセットで付いてくる展開は、ちょっと飽きますね(爆)。もう少し時間をかけて、戦力の底上げを図りたいものです。
それでは、ワールドトーナメントの勝敗から~♪
6勝5敗(笑)。どうも、プレミアを戦った後のWTは、ものすごくやりにくいですね。「超強豪を相手に、ひょっとしたら勝つ野球」に慣れてしまって勝負勘が狂うと、マイナー・ルーキークラスにも敗れてしまいます。そして順位は以下の通りです。
もはや、たった100チーム余りしか行くことの出来ないプレミアに行ったチームの成績ではありません。そろそろ、こういうのはやめないといけませんね(苦笑)。しかし、無事第25サイクルの全ての試合が終わりました。ホッですね。
こちらは、サイクルが終わるごとにやっている記念撮影です^^;
3つのサイクルすべてに「優勝」の文字があるんです。ゲームを始めたばかりの頃は、考えられない話です。ゆっくりやっていれば、いいこともあります。もちろん、お金をド~ンとかけて一気に頂点を目指す野球も否定しませんよ^^。 でも、自分の場合は前者のほうが水が合っていますね^^;)。
次に、通算成績をド~ンと出します(笑)。
「全体」と「メジャー」は、今からやろうと思ったら気が遠くなるようなぐらいになりました(笑)。自分にとって励みなのが「メジャー通算勝率」。これが1厘上がると、一回り強くなったという感じがしてうれしいですね。オンラインゲームは必ず「相手」が居ますから「必勝」はあり得ません。でも、ある程度長くやれば、実力の差がやっぱり物をいいます。このプレースタイルは今後も変えないつもりですよ。^^
プレミアの勝率は、どうしましょうか(笑)。次に行って3割を超えたい所です。頑張ります(苦笑)。
それでは、第25サイクルで対戦してくださったすべての皆さまに、感謝いたします。ありがとうございました!
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