第25Cプレミア 36試合終了 プレミア通算200…
フォスター 第25サイクル プレミア スピリット 36試合終了
期間:2011年6月21日(火)~7月1日(金)
36試合10勝26敗0分 勝率.278(13位 首位と21.0差) 得点145(10位) 失点213(15位)
本塁打33(8位) 犠打17(6位) 盗塁12(11位) 失策8(13位) 打率.229(12位) 防御率6.06(15位)
────────
こんばんは、おかだいなみです。
前日のブログ記事で、パソコンを注文したというお話をしましたが、購入先は DELL です。なぜかサポート担当者の方々の中に、中国系の女性が多くて、日本語がカタコトです(苦笑)。さらに……
担「郵便番号をおねがいします」
私「932-**** です」
担「トミヤマケン……」
私「あ、それトヤマケン(富山県)と読むんですよ」
担「ああ~スミマセン、勉強になりました」
私「ああ~、それは良かったです」
担当者に開き直られると、こちらも開き直って「それは良かったです」って(笑)。客は私だっつーのに(笑)。
────────
気を取り直しましょう(苦笑)。3日目です。ようやく5勝を挙げることができました。得失点差も「-2」に留まり、情けなくて見ていられない試合は激減しましたね。内容のおもしろい試合が多かったと思います。
上位のほうは「6強」による争いという感じがしてきました。現在6位以上のチームでCTの4枠を争うことになると思います。今回の各チームのオーダーは、打線については、色々なバリエーションがあって楽しいですが、先発投手のほうは、同じ投手とばかり戦っているような気がして「金太郎飴」状態ですねぇ。なんとかならんかねぇ。
そして、我が井波ウェルウェーブ、ついに第36試合で金字塔をうち立てました。
通算200敗です! 200の黒星一つ一つが、これから強くなるための財産だと思って、引き続きゲームを楽しんで、もっと勝てるようにしたいですね! できれば、もっと前向きな記録を紹介したかったのですが^^;。
★打撃成績
★3日目のみ
森本稀哲選手(横浜)がようやく打率を2割台に乗せました。初日打率0割台だった時は、どうなるかと思いましたが、確実に打って、しかも守って活躍しています。書き忘れていましたが、3日目はチームカラー「豪腕野球」を取っ払って「守りの野球」に変更。これでひちょり選手の外野守備は「S」に。両翼の稲葉選手、サブロー選手も「+3」です。守備範囲や肩に若干の影響は期待できます。
大松尚逸選手、稲葉篤紀選手の2名は、この日は不発でした。しかし、良い成績を残した日もありましたから、そんなに心配はしません。あとは、本多雄一選手(ソフトバンク)です。使う場所が悪い……そんな気もしますねぇ。スタメン唯一の「+型」だからか、苦戦しています。巧打、脚力だけではなく、勝負強さも持ち合わせた選手ですから、活躍してくれれば、チームもさらに強くなるはずです。
★投手成績
この日から「豪腕野球」を外すことにしたので、有銘兼久投手(楽天)はお休みいただき、☆2三瀬幸司投手(中日)に働いていただくことにしました。それにしても、いきなり1日で5試合14イニングス。ずっと起用していた山口鉄也、永川勝浩の二投手の合計イニングを軽く上回りました。
ともかく有銘投手よりも、安定した投球で、劣勢をさらに劣勢にするようなことは、あまりありませんでしたね。そして、浮いたコストのおかげで、控え野手枠に山崎浩司選手(オリックス)と飯山裕志選手(日本ハム)を起用できチームカラー「守りの野球」発動です。相手ランナーの進塁をかなり阻止してくれましたし、捕殺、刺殺も多くなったような気がします。
さて、夕方アップした記事で訂正事項が(苦笑)。残り2試合が「首位と2位チーム」と書いていましたが、「2位と3位チーム」の誤りでした。それだけオーナーの私にとって、埼玉ラブラドールズには強いイメージがあったんでしょうねぇ。果してレッドイーグルスは新王者になることができるのか……ってまるで他人事です(笑)。
ツイッターはこちら → http://twitter.com/wellwave フォローミー!
We're Slow Baseball. ─ やきゅつくスローベースボール ─
期間:2011年6月21日(火)~7月1日(金)
36試合10勝26敗0分 勝率.278(13位 首位と21.0差) 得点145(10位) 失点213(15位)
本塁打33(8位) 犠打17(6位) 盗塁12(11位) 失策8(13位) 打率.229(12位) 防御率6.06(15位)
| 日程 | 勝 | 敗 | 分 | 得点 | 失点 | 獲得pt | 追加pt | 合計pt | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 初日 | 3 | 9 | 0 | 36 | 60 | ○●○●● ●●●○● ●● | 6,020 | +600 | 6,620 |
| 2日目 | 2 | 10 | 0 | 49 | 91 | ●●●●○ ●●●●○ ●● | 5,908 | +700 | 6,608 |
| 3日目 | 5 | 7 | 0 | 60 | 62 | ○○●●● ●●○●○ ○● | 6,811 | 6,811 | |
| TOTAL | 10 | 26 | 0 | 145 | 213 | 18,739 | +1,300 | 20,039 |
こんばんは、おかだいなみです。
前日のブログ記事で、パソコンを注文したというお話をしましたが、購入先は DELL です。なぜかサポート担当者の方々の中に、中国系の女性が多くて、日本語がカタコトです(苦笑)。さらに……
担「郵便番号をおねがいします」
私「932-**** です」
担「トミヤマケン……」
私「あ、それトヤマケン(富山県)と読むんですよ」
担「ああ~スミマセン、勉強になりました」
私「ああ~、それは良かったです」
担当者に開き直られると、こちらも開き直って「それは良かったです」って(笑)。客は私だっつーのに(笑)。
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気を取り直しましょう(苦笑)。3日目です。ようやく5勝を挙げることができました。得失点差も「-2」に留まり、情けなくて見ていられない試合は激減しましたね。内容のおもしろい試合が多かったと思います。
上位のほうは「6強」による争いという感じがしてきました。現在6位以上のチームでCTの4枠を争うことになると思います。今回の各チームのオーダーは、打線については、色々なバリエーションがあって楽しいですが、先発投手のほうは、同じ投手とばかり戦っているような気がして「金太郎飴」状態ですねぇ。なんとかならんかねぇ。
そして、我が井波ウェルウェーブ、ついに第36試合で金字塔をうち立てました。
通算200敗です! 200の黒星一つ一つが、これから強くなるための財産だと思って、引き続きゲームを楽しんで、もっと勝てるようにしたいですね! できれば、もっと前向きな記録を紹介したかったのですが^^;。
★打撃成績
★3日目のみ
森本稀哲選手(横浜)がようやく打率を2割台に乗せました。初日打率0割台だった時は、どうなるかと思いましたが、確実に打って、しかも守って活躍しています。書き忘れていましたが、3日目はチームカラー「豪腕野球」を取っ払って「守りの野球」に変更。これでひちょり選手の外野守備は「S」に。両翼の稲葉選手、サブロー選手も「+3」です。守備範囲や肩に若干の影響は期待できます。
大松尚逸選手、稲葉篤紀選手の2名は、この日は不発でした。しかし、良い成績を残した日もありましたから、そんなに心配はしません。あとは、本多雄一選手(ソフトバンク)です。使う場所が悪い……そんな気もしますねぇ。スタメン唯一の「+型」だからか、苦戦しています。巧打、脚力だけではなく、勝負強さも持ち合わせた選手ですから、活躍してくれれば、チームもさらに強くなるはずです。
★投手成績
この日から「豪腕野球」を外すことにしたので、有銘兼久投手(楽天)はお休みいただき、☆2三瀬幸司投手(中日)に働いていただくことにしました。それにしても、いきなり1日で5試合14イニングス。ずっと起用していた山口鉄也、永川勝浩の二投手の合計イニングを軽く上回りました。
ともかく有銘投手よりも、安定した投球で、劣勢をさらに劣勢にするようなことは、あまりありませんでしたね。そして、浮いたコストのおかげで、控え野手枠に山崎浩司選手(オリックス)と飯山裕志選手(日本ハム)を起用できチームカラー「守りの野球」発動です。相手ランナーの進塁をかなり阻止してくれましたし、捕殺、刺殺も多くなったような気がします。
さて、夕方アップした記事で訂正事項が(苦笑)。残り2試合が「首位と2位チーム」と書いていましたが、「2位と3位チーム」の誤りでした。それだけオーナーの私にとって、埼玉ラブラドールズには強いイメージがあったんでしょうねぇ。果してレッドイーグルスは新王者になることができるのか……ってまるで他人事です(笑)。
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第25Cプレミア 34試合終了 小ネタです(笑)
いつもより早いですが、こんばんは、おかだいなみです。
この時点で3日目10試合を消化しました。
ここまで4勝6敗。初日3勝、2日目2勝だったので、初の4勝以上です。YTO球団に敗れちゃったのは痛いですね。プレミアではYTO球団といえども、先発がダルビッシュ有投手だったりするのです。2つあるYTO球団、どらちも侮れません。既に我がチームは、2球団相手に合計2敗を喫しています。しかし、1日で4勝できると気持ちもいいものですよ^^。
そして、今日の残り2試合の対戦相手は……
うわぁ~~(笑)。現在2位チームと首位チームではないですか! 難しいですが、経過を見届けたいですね。
果して井波にある片田舎の野球チームは、2強を相手に金星を挙げることができるのか。えっ、試合カードを使うか使わないかって。そんなことを書いても、何のメリットも無いじゃないですか(笑)。
では、また出没します(苦笑)。(^^)/
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この時点で3日目10試合を消化しました。
ここまで4勝6敗。初日3勝、2日目2勝だったので、初の4勝以上です。YTO球団に敗れちゃったのは痛いですね。プレミアではYTO球団といえども、先発がダルビッシュ有投手だったりするのです。2つあるYTO球団、どらちも侮れません。既に我がチームは、2球団相手に合計2敗を喫しています。しかし、1日で4勝できると気持ちもいいものですよ^^。
そして、今日の残り2試合の対戦相手は……
うわぁ~~(笑)。現在2位チームと首位チームではないですか! 難しいですが、経過を見届けたいですね。
果して井波にある片田舎の野球チームは、2強を相手に金星を挙げることができるのか。えっ、試合カードを使うか使わないかって。そんなことを書いても、何のメリットも無いじゃないですか(笑)。
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第25Cプレミア 24試合終了 東野投手名誉挽回!
フォスター 第25サイクル プレミア スピリット 24試合終了
期間:2011年6月21日(火)~7月1日(金)
24試合5勝19敗0分 勝率.208(14位 首位と17.0差) 得点85(12位) 失点151(15位)
本塁打22(8位) 犠打10(6位) 盗塁10(10位) 失策5(12位) 打率.226(12位) 防御率6.42(15位)
────────
こんばんは、おかだいなみです。(^^)
実は今日、新しいデスクトップパソコンを注文しました^^;。今のパソコン、4年持ちましたね。フラッシュを使ったアプリを使用する際にやたらと重たくなるので、奮発しました。ディスプレイも広いものにして、ブログの画像加工に活かしたいと思っています。と、言いながらすぐにブログやめちゃったりして(笑)。
さて、プレミア2日目です。まず順位表全体を見てみましょう。首位と2位のチームが頭一つ抜けた感じがしますね。まだ2日とはいえ、この勢いで勝ち続けられたら困ってしまいますよ。そして、我が井波ウェルウェーブは…… 指定席 のようです^^;。これだけ見れば、何をやっているのだかとなるのですが、オーナーは試合画面を全部見ているのです。ただ、打つ手のバリエーションが少なくて少なくて(笑)。
★打撃成績
★2日目のみ
ちょっと普通では考えられない数字がゾロゾロと出てきていますが、これがプレミアです。打てない時は本当に打てないのです。郭泰源、ダル、マエケン、野田浩司さんなどとの対戦が目白押しでした。これからもそうでしょう。その中でも気を吐いているのがサブロー選手(千葉ロッテ)と稲葉篤紀選手(日本ハム)です。2日目だけについて言えば、渡辺直人選手と森本稀哲選手の横浜コンビが良くなる兆しを見せています。
控えには荻野貴司選手を起用してみたのですが、早めのイニングに1番の所に代打で出場して、そのまま遊撃守備に就くことが多く、打席を経験しています。多くの方が薄々気付かれていると思うのですが、同じ選手をスタメン出場させた場合と、代打で出場させた場合では、代打出場のほうが成績いいですよね。
3日目は、さらに手を変えた強化策を練っております。お楽しみに^^。
★投手成績
2日目91失点。チーム防御率が6点台。しかし、考えております(しつこい)。先発投手は前4名は大丈夫でしょう。昨日3試合3敗、合計わずか12イニングという惨憺たる成績を残しましたが、この日は別人で、登板した2試合全てで勝利を挙げました。東野君がいなかったら悲惨ですよ(苦笑)。
リリーフは、打たれすぎる有銘さんが大問題です。防御率大幅下落の戦犯とまではいかないけど、一因とはいえるでしょう。チームカラー「豪腕野球」は捨てざるを得ない、そんな心境です。とにかく、ゲームの流れを変えうる要素を持った選手をリリーフ起用したいものです。
3日目のチームカラーですが、豪腕野球を撤廃し「守りの野球」を入れようかと思っています。今スタメンに 守り要員は5名のみですが、山崎浩司選手(オリックス)、飯山裕志選手(日本ハム)が加われば可能です。中継ぎ4枠目ですが、コストパフォーマンス抜群のアノ人を忘れてはいけませんね!
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期間:2011年6月21日(火)~7月1日(金)
24試合5勝19敗0分 勝率.208(14位 首位と17.0差) 得点85(12位) 失点151(15位)
本塁打22(8位) 犠打10(6位) 盗塁10(10位) 失策5(12位) 打率.226(12位) 防御率6.42(15位)
| 日程 | 勝 | 敗 | 分 | 得点 | 失点 | 獲得pt | 追加pt | 合計pt | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 初日 | 3 | 9 | 0 | 36 | 60 | ○●○●● ●●●○● ●● | 6,020 | +600 | 6,620 |
| 2日目 | 2 | 10 | 0 | 49 | 91 | ●●●●○ ●●●●○ ●● | 5,908 | +700 | 6,608 |
| TOTAL | 5 | 19 | 0 | 85 | 151 | 11,928 | +1,300 | 13,228 |
こんばんは、おかだいなみです。(^^)
実は今日、新しいデスクトップパソコンを注文しました^^;。今のパソコン、4年持ちましたね。フラッシュを使ったアプリを使用する際にやたらと重たくなるので、奮発しました。ディスプレイも広いものにして、ブログの画像加工に活かしたいと思っています。と、言いながらすぐにブログやめちゃったりして(笑)。
さて、プレミア2日目です。まず順位表全体を見てみましょう。首位と2位のチームが頭一つ抜けた感じがしますね。まだ2日とはいえ、この勢いで勝ち続けられたら困ってしまいますよ。そして、我が井波ウェルウェーブは…… 指定席 のようです^^;。これだけ見れば、何をやっているのだかとなるのですが、オーナーは試合画面を全部見ているのです。ただ、打つ手のバリエーションが少なくて少なくて(笑)。
★打撃成績
★2日目のみ
ちょっと普通では考えられない数字がゾロゾロと出てきていますが、これがプレミアです。打てない時は本当に打てないのです。郭泰源、ダル、マエケン、野田浩司さんなどとの対戦が目白押しでした。これからもそうでしょう。その中でも気を吐いているのがサブロー選手(千葉ロッテ)と稲葉篤紀選手(日本ハム)です。2日目だけについて言えば、渡辺直人選手と森本稀哲選手の横浜コンビが良くなる兆しを見せています。
控えには荻野貴司選手を起用してみたのですが、早めのイニングに1番の所に代打で出場して、そのまま遊撃守備に就くことが多く、打席を経験しています。多くの方が薄々気付かれていると思うのですが、同じ選手をスタメン出場させた場合と、代打で出場させた場合では、代打出場のほうが成績いいですよね。
3日目は、さらに手を変えた強化策を練っております。お楽しみに^^。
★投手成績
2日目91失点。チーム防御率が6点台。しかし、考えております(しつこい)。先発投手は前4名は大丈夫でしょう。昨日3試合3敗、合計わずか12イニングという惨憺たる成績を残しましたが、この日は別人で、登板した2試合全てで勝利を挙げました。東野君がいなかったら悲惨ですよ(苦笑)。
リリーフは、打たれすぎる有銘さんが大問題です。防御率大幅下落の戦犯とまではいかないけど、一因とはいえるでしょう。チームカラー「豪腕野球」は捨てざるを得ない、そんな心境です。とにかく、ゲームの流れを変えうる要素を持った選手をリリーフ起用したいものです。
3日目のチームカラーですが、豪腕野球を撤廃し「守りの野球」を入れようかと思っています。今スタメンに 守り要員は5名のみですが、山崎浩司選手(オリックス)、飯山裕志選手(日本ハム)が加われば可能です。中継ぎ4枠目ですが、コストパフォーマンス抜群のアノ人を忘れてはいけませんね!
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第25Cプレミア 12試合終了 予想通りです
フォスター 第25サイクル プレミア スピリット 12試合終了
期間:2011年6月21日(火)~7月1日(金)
12試合11勝1敗0分 勝率.250(14位 首位と9.0差) 得点36(12位) 失点(12位)
本塁打9(9位) 犠打2(11位) 盗塁5(8位) 失策3(12位) 打率.222(11位) 防御率4.97(11位)
────────
こんばんは、おかだいなみです。^^/
いよいよ、21日からプレミアクラス・リーグが始まりました。プレミアとはどんな所か? 一言で言うと「一日に何度も郭泰源投手(レジェンド)の顔を見る場所」です(笑)。現在の井波ウェルウェーブはプレミアで、成果を上げるための下積み段階。よく居るでしょう。「ブレイクが早すぎた芸人」って(笑)。早すぎたゆえに、面白さが伴わないから、すぐに消えてしまうんですよね。ルネッサ~ンス(爆)
なので、このプレミアは勝ちを過度に追求せず、大人しくしていたいと思っています。実際、ここの所サポカ購入のために、選手の獲得は抑制気味なので、勝とうとしても限界がありますよ(苦笑)。
────────
さて、順位表です。え? 3勝?。うわ~。ここまでひどいとは思いませんでした。初日は5つぐらい取れると思っていたのですが。そして、レジェンド使いオーナーの多いこと多いこと。バースにブーマーにホーナーに掛布さん、張さん……。それでも、わずか3勝はいただけない。YTO球団2チームのうち1チームに敗れてしまったし。
★打撃成績
打者は、レジェンドか☆8以上の投手ばかりと対戦した割には、健闘したといえます。サブロー選手(千葉ロッテ)の5発は頼もしいですね。一方で、森本稀哲選手(横浜)、本多雄一選手(ソフトバンク)の2名が低迷。打てないならせめてバントとか、あるでしょう(苦笑)。控えには松本哲也選手(読売)やその他☆6の外野手も控えているので、ひちょりは交代もあるでしょう。でも、この人の存在で外野守備力が格段に良くなっている現実もあります。頑張れひちょり!
★投手成績
見る方が見れば分かりますが「豪腕野球」のチームカラーを発動させました。結果60失点。2ペナでも60を超える失点を喫した日もあったので、そんなに悪くはありません。球威を高めてスタンドインを阻止し、守備力の高い外野手がキャッチする。良くできたシステムのハズなんですが(苦笑)。
初日の計算違いはズバリ東野峻投手(読売)でした。あまりにも簡単に打たれ過ぎです。1ペナや2ペナなら、ローテーションから外して、野手やリリーフを強化する手もありますが、プレミアでは無理です。投手も、先発野手も手持ちの最高コストを使っています(☆6先発の篠田投手もいますが)。
東野投手の調子が上がって来ない限り、ずっと2~3勝で推移する可能性も大いにあります。あるベテランオーナーさんが東野投手を評して「使いにくい」とおっしゃっていましたが、なるほどな~と思います。一方で先発の近藤一樹投手(オリックス)や中継ぎの西村憲投手(阪神)などは結果を残してくれています。SU+抑えコンビは、まだ出場機会が少ないですね。まず勝ちパターンを作らないと出番すら無いようです。
実はこれを書いている時点で、2日目の第3試合まで見終わっているのですが、見事に3連敗です。このサイクルはリリーフ投手の獲得も苦戦しましたね。中継ぎ勝負に持ち込んで勝つという展開も、このメンバーでは難しそうです。負け試合に光明を見いだして、今後戦っていくためのヒントを一つでも見つけ出していければと思います。本当にそう思っていますよ。ウソじゃないですよ(笑)
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We're Slow Baseball. ─ やきゅつくスローベースボール ─
期間:2011年6月21日(火)~7月1日(金)
12試合11勝1敗0分 勝率.250(14位 首位と9.0差) 得点36(12位) 失点(12位)
本塁打9(9位) 犠打2(11位) 盗塁5(8位) 失策3(12位) 打率.222(11位) 防御率4.97(11位)
| 日程 | 勝 | 敗 | 分 | 得点 | 失点 | 獲得pt | 追加pt | 合計pt | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 初日 | 3 | 9 | 0 | 36 | 60 | ○●○●● ●●●○● ●● | 6,020 | +600 | 6,620 |
| TOTAL | 3 | 9 | 0 | 36 | 60 | 6,020 | +600 | 6,620 |
こんばんは、おかだいなみです。^^/
いよいよ、21日からプレミアクラス・リーグが始まりました。プレミアとはどんな所か? 一言で言うと「一日に何度も郭泰源投手(レジェンド)の顔を見る場所」です(笑)。現在の井波ウェルウェーブはプレミアで、成果を上げるための下積み段階。よく居るでしょう。「ブレイクが早すぎた芸人」って(笑)。早すぎたゆえに、面白さが伴わないから、すぐに消えてしまうんですよね。ルネッサ~ンス(爆)
なので、このプレミアは勝ちを過度に追求せず、大人しくしていたいと思っています。実際、ここの所サポカ購入のために、選手の獲得は抑制気味なので、勝とうとしても限界がありますよ(苦笑)。
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さて、順位表です。え? 3勝?。うわ~。ここまでひどいとは思いませんでした。初日は5つぐらい取れると思っていたのですが。そして、レジェンド使いオーナーの多いこと多いこと。バースにブーマーにホーナーに掛布さん、張さん……。それでも、わずか3勝はいただけない。YTO球団2チームのうち1チームに敗れてしまったし。
★打撃成績
打者は、レジェンドか☆8以上の投手ばかりと対戦した割には、健闘したといえます。サブロー選手(千葉ロッテ)の5発は頼もしいですね。一方で、森本稀哲選手(横浜)、本多雄一選手(ソフトバンク)の2名が低迷。打てないならせめてバントとか、あるでしょう(苦笑)。控えには松本哲也選手(読売)やその他☆6の外野手も控えているので、ひちょりは交代もあるでしょう。でも、この人の存在で外野守備力が格段に良くなっている現実もあります。頑張れひちょり!
★投手成績
見る方が見れば分かりますが「豪腕野球」のチームカラーを発動させました。結果60失点。2ペナでも60を超える失点を喫した日もあったので、そんなに悪くはありません。球威を高めてスタンドインを阻止し、守備力の高い外野手がキャッチする。良くできたシステムのハズなんですが(苦笑)。
初日の計算違いはズバリ東野峻投手(読売)でした。あまりにも簡単に打たれ過ぎです。1ペナや2ペナなら、ローテーションから外して、野手やリリーフを強化する手もありますが、プレミアでは無理です。投手も、先発野手も手持ちの最高コストを使っています(☆6先発の篠田投手もいますが)。
東野投手の調子が上がって来ない限り、ずっと2~3勝で推移する可能性も大いにあります。あるベテランオーナーさんが東野投手を評して「使いにくい」とおっしゃっていましたが、なるほどな~と思います。一方で先発の近藤一樹投手(オリックス)や中継ぎの西村憲投手(阪神)などは結果を残してくれています。SU+抑えコンビは、まだ出場機会が少ないですね。まず勝ちパターンを作らないと出番すら無いようです。
実はこれを書いている時点で、2日目の第3試合まで見終わっているのですが、見事に3連敗です。このサイクルはリリーフ投手の獲得も苦戦しましたね。中継ぎ勝負に持ち込んで勝つという展開も、このメンバーでは難しそうです。負け試合に光明を見いだして、今後戦っていくためのヒントを一つでも見つけ出していければと思います。本当にそう思っていますよ。ウソじゃないですよ(笑)
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第25C第2Pメジャー 全日程終了 (後)ツラ~いHR競争
こんにちは、おかだいなみです。^^/
まずは、30,000pt と SSランクスキル が懸かったホームラン競争の話題です。実は8日目に160本を達成しておりました。第1ペナント第2位の賞品が北川博敏選手(オリックス)なども幸いして、長打力の高い選手が揃ったのがラッキーでした。しかし、そのあおりを受けて、森本稀哲選手(横浜)のような選手に出番を与えられなかったのは残念でした。
9日目から「一発狙い」采配を取り止める手もありました。しかし、3日目以降、多くて4敗という安定した戦いが出来ていたので、変えると勝てなくなるのではないかと、心配をしてしまいました(笑)。前にも書きましたがプレミア行き回避のために「ワザと負ける」のはスポーツマンシップに則らないと思うので、良い選択ができたのではないでしょうか。
★個人打撃成績
序盤に伸びなかった渡辺直人選手(横浜)、稲葉篤紀選手(日本ハム)が最終的にはそこそこの数字を残してくれました。特に稲葉選手は3割に乗せましたね。そして、4~9番まで25本以上の選手が6名並ぶ豪華な顔ぶれとなりました。特にレア谷佳知選手(読売)の37本は特筆ものです。あと、最多打点が9番打者というのも、なんだか皮肉です。^^;)
繰り返しになってしまいますが、俊足巧打タイプの選手に、もっとチャンスを与えたかったですねぇ。監督が何もしてないようなゲームに見えてしまう(苦笑)。もっと色々やりたかったよ~。一発縛りは今回が最初で最後かも。^^;
★個人投手成績
こちらは、全体的に非常に安定していました。特に、先発5枠目を朝倉健太投手(中日)からシノジュンこと篠田純平投手(広島)に代えてからは、さらに安定感が増しました。10試合で8勝0敗は大したものです。東野峻投手(読売)については「これでも☆8?」と言いたくなりますが、優勝できたので良しとします。^^
リリーフ陣は、ノーザン大成功の三瀬投手の存在がやはり大きかったですね。序盤はクローザー、中盤以降は中継ぎ投手として120試合ベンチに入りました。これだけの選手をコスト「2」で済ませられれば、後は楽というもの。後ろは小林雅英投手(オリックス)と山村宏樹投手(楽天)が危なげないピッチングで締めるパターンでした。
小林雅英投手って不思議なものです。ラメーター見ただけでは、そんなに抑えそうにないのに、投げさせたら抑えてしまうのですから。山村投手については、もはや井波の看板選手と言ってもいいでしょう。大物打者にも物おじしない投球ぶりでした。山口鉄也投手(読売)が一軍に上がったのは、終盤だけでした。
こうして考えると、無謀とも言える一発狙いオーダーと采配を支えたのは、低コストリリーフ陣と言っても過言ではないでしょう。とりわけ、ノーザン大成功の三瀬投手はスゴイ! ノーザン留学は 17,500pt と決してお安くはないですが、三瀬投手の活躍が第1ペナント準優勝と第2ペナント優勝をもたらす一因になったことは間違いなく、元は大いに取れたと思います。
で、次はプレミアですか(笑)。3度目の挑戦になります。前回の挑戦は第23サイクルでしたが、28勝91敗1分という惨憺たる成績。それまで「メジャーV4達成で課金組へ移行」と公言していたのに、この悲惨な成績のせいで、公言撤回せざるを得なくなったのです。「勝てないからお金を払って勝てるようにした」では、みっともないことこの上ない、というのがオーナーである私の考えです。
今、公言しているのは「プレミアで40勝できたら課金」というもの。これは、十分なサポートカードを備蓄して、大胆に使えば達成可能と見ています。第23サイクルで惨敗して以来、コツコツとサポートカードを蓄えていこうと思っていたら、予定より早くチャンスが来てしまいました。なので、今回は40勝は狙いません。普通にやります。まだまだサポートカードは蓄えていきたいです。
本気出さないのかよ~ と言われそうですが(苦笑)、ここでサポカを使い切ったら、また一からやり直しです。サポカの蓄えをまだまだ続けて、次のプレミア進出時に力を発揮したいと思っています。どうか気長に井波球団を見守ってくださいね。^^
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We're Slow Baseball. ─ やきゅつくスローベースボール ─
まずは、30,000pt と SSランクスキル が懸かったホームラン競争の話題です。実は8日目に160本を達成しておりました。第1ペナント第2位の賞品が北川博敏選手(オリックス)なども幸いして、長打力の高い選手が揃ったのがラッキーでした。しかし、そのあおりを受けて、森本稀哲選手(横浜)のような選手に出番を与えられなかったのは残念でした。
9日目から「一発狙い」采配を取り止める手もありました。しかし、3日目以降、多くて4敗という安定した戦いが出来ていたので、変えると勝てなくなるのではないかと、心配をしてしまいました(笑)。前にも書きましたがプレミア行き回避のために「ワザと負ける」のはスポーツマンシップに則らないと思うので、良い選択ができたのではないでしょうか。
★個人打撃成績
序盤に伸びなかった渡辺直人選手(横浜)、稲葉篤紀選手(日本ハム)が最終的にはそこそこの数字を残してくれました。特に稲葉選手は3割に乗せましたね。そして、4~9番まで25本以上の選手が6名並ぶ豪華な顔ぶれとなりました。特にレア谷佳知選手(読売)の37本は特筆ものです。あと、最多打点が9番打者というのも、なんだか皮肉です。^^;)
繰り返しになってしまいますが、俊足巧打タイプの選手に、もっとチャンスを与えたかったですねぇ。監督が何もしてないようなゲームに見えてしまう(苦笑)。もっと色々やりたかったよ~。一発縛りは今回が最初で最後かも。^^;
★個人投手成績
こちらは、全体的に非常に安定していました。特に、先発5枠目を朝倉健太投手(中日)からシノジュンこと篠田純平投手(広島)に代えてからは、さらに安定感が増しました。10試合で8勝0敗は大したものです。東野峻投手(読売)については「これでも☆8?」と言いたくなりますが、優勝できたので良しとします。^^
リリーフ陣は、ノーザン大成功の三瀬投手の存在がやはり大きかったですね。序盤はクローザー、中盤以降は中継ぎ投手として120試合ベンチに入りました。これだけの選手をコスト「2」で済ませられれば、後は楽というもの。後ろは小林雅英投手(オリックス)と山村宏樹投手(楽天)が危なげないピッチングで締めるパターンでした。
小林雅英投手って不思議なものです。ラメーター見ただけでは、そんなに抑えそうにないのに、投げさせたら抑えてしまうのですから。山村投手については、もはや井波の看板選手と言ってもいいでしょう。大物打者にも物おじしない投球ぶりでした。山口鉄也投手(読売)が一軍に上がったのは、終盤だけでした。
こうして考えると、無謀とも言える一発狙いオーダーと采配を支えたのは、低コストリリーフ陣と言っても過言ではないでしょう。とりわけ、ノーザン大成功の三瀬投手はスゴイ! ノーザン留学は 17,500pt と決してお安くはないですが、三瀬投手の活躍が第1ペナント準優勝と第2ペナント優勝をもたらす一因になったことは間違いなく、元は大いに取れたと思います。
で、次はプレミアですか(笑)。3度目の挑戦になります。前回の挑戦は第23サイクルでしたが、28勝91敗1分という惨憺たる成績。それまで「メジャーV4達成で課金組へ移行」と公言していたのに、この悲惨な成績のせいで、公言撤回せざるを得なくなったのです。「勝てないからお金を払って勝てるようにした」では、みっともないことこの上ない、というのがオーナーである私の考えです。
今、公言しているのは「プレミアで40勝できたら課金」というもの。これは、十分なサポートカードを備蓄して、大胆に使えば達成可能と見ています。第23サイクルで惨敗して以来、コツコツとサポートカードを蓄えていこうと思っていたら、予定より早くチャンスが来てしまいました。なので、今回は40勝は狙いません。普通にやります。まだまだサポートカードは蓄えていきたいです。
本気出さないのかよ~ と言われそうですが(苦笑)、ここでサポカを使い切ったら、また一からやり直しです。サポカの蓄えをまだまだ続けて、次のプレミア進出時に力を発揮したいと思っています。どうか気長に井波球団を見守ってくださいね。^^
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