第25C第2Pメジャー 全日程終了 (後)ツラ~いHR競争
こんにちは、おかだいなみです。^^/
まずは、30,000pt と SSランクスキル が懸かったホームラン競争の話題です。実は8日目に160本を達成しておりました。第1ペナント第2位の賞品が北川博敏選手(オリックス)なども幸いして、長打力の高い選手が揃ったのがラッキーでした。しかし、そのあおりを受けて、森本稀哲選手(横浜)のような選手に出番を与えられなかったのは残念でした。
9日目から「一発狙い」采配を取り止める手もありました。しかし、3日目以降、多くて4敗という安定した戦いが出来ていたので、変えると勝てなくなるのではないかと、心配をしてしまいました(笑)。前にも書きましたがプレミア行き回避のために「ワザと負ける」のはスポーツマンシップに則らないと思うので、良い選択ができたのではないでしょうか。
★個人打撃成績
序盤に伸びなかった渡辺直人選手(横浜)、稲葉篤紀選手(日本ハム)が最終的にはそこそこの数字を残してくれました。特に稲葉選手は3割に乗せましたね。そして、4~9番まで25本以上の選手が6名並ぶ豪華な顔ぶれとなりました。特にレア谷佳知選手(読売)の37本は特筆ものです。あと、最多打点が9番打者というのも、なんだか皮肉です。^^;)
繰り返しになってしまいますが、俊足巧打タイプの選手に、もっとチャンスを与えたかったですねぇ。監督が何もしてないようなゲームに見えてしまう(苦笑)。もっと色々やりたかったよ~。一発縛りは今回が最初で最後かも。^^;
★個人投手成績
こちらは、全体的に非常に安定していました。特に、先発5枠目を朝倉健太投手(中日)からシノジュンこと篠田純平投手(広島)に代えてからは、さらに安定感が増しました。10試合で8勝0敗は大したものです。東野峻投手(読売)については「これでも☆8?」と言いたくなりますが、優勝できたので良しとします。^^
リリーフ陣は、ノーザン大成功の三瀬投手の存在がやはり大きかったですね。序盤はクローザー、中盤以降は中継ぎ投手として120試合ベンチに入りました。これだけの選手をコスト「2」で済ませられれば、後は楽というもの。後ろは小林雅英投手(オリックス)と山村宏樹投手(楽天)が危なげないピッチングで締めるパターンでした。
小林雅英投手って不思議なものです。ラメーター見ただけでは、そんなに抑えそうにないのに、投げさせたら抑えてしまうのですから。山村投手については、もはや井波の看板選手と言ってもいいでしょう。大物打者にも物おじしない投球ぶりでした。山口鉄也投手(読売)が一軍に上がったのは、終盤だけでした。
こうして考えると、無謀とも言える一発狙いオーダーと采配を支えたのは、低コストリリーフ陣と言っても過言ではないでしょう。とりわけ、ノーザン大成功の三瀬投手はスゴイ! ノーザン留学は 17,500pt と決してお安くはないですが、三瀬投手の活躍が第1ペナント準優勝と第2ペナント優勝をもたらす一因になったことは間違いなく、元は大いに取れたと思います。
で、次はプレミアですか(笑)。3度目の挑戦になります。前回の挑戦は第23サイクルでしたが、28勝91敗1分という惨憺たる成績。それまで「メジャーV4達成で課金組へ移行」と公言していたのに、この悲惨な成績のせいで、公言撤回せざるを得なくなったのです。「勝てないからお金を払って勝てるようにした」では、みっともないことこの上ない、というのがオーナーである私の考えです。
今、公言しているのは「プレミアで40勝できたら課金」というもの。これは、十分なサポートカードを備蓄して、大胆に使えば達成可能と見ています。第23サイクルで惨敗して以来、コツコツとサポートカードを蓄えていこうと思っていたら、予定より早くチャンスが来てしまいました。なので、今回は40勝は狙いません。普通にやります。まだまだサポートカードは蓄えていきたいです。
本気出さないのかよ~ と言われそうですが(苦笑)、ここでサポカを使い切ったら、また一からやり直しです。サポカの蓄えをまだまだ続けて、次のプレミア進出時に力を発揮したいと思っています。どうか気長に井波球団を見守ってくださいね。^^
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We're Slow Baseball. ─ やきゅつくスローベースボール ─
まずは、30,000pt と SSランクスキル が懸かったホームラン競争の話題です。実は8日目に160本を達成しておりました。第1ペナント第2位の賞品が北川博敏選手(オリックス)なども幸いして、長打力の高い選手が揃ったのがラッキーでした。しかし、そのあおりを受けて、森本稀哲選手(横浜)のような選手に出番を与えられなかったのは残念でした。
9日目から「一発狙い」采配を取り止める手もありました。しかし、3日目以降、多くて4敗という安定した戦いが出来ていたので、変えると勝てなくなるのではないかと、心配をしてしまいました(笑)。前にも書きましたがプレミア行き回避のために「ワザと負ける」のはスポーツマンシップに則らないと思うので、良い選択ができたのではないでしょうか。
★個人打撃成績
序盤に伸びなかった渡辺直人選手(横浜)、稲葉篤紀選手(日本ハム)が最終的にはそこそこの数字を残してくれました。特に稲葉選手は3割に乗せましたね。そして、4~9番まで25本以上の選手が6名並ぶ豪華な顔ぶれとなりました。特にレア谷佳知選手(読売)の37本は特筆ものです。あと、最多打点が9番打者というのも、なんだか皮肉です。^^;)
繰り返しになってしまいますが、俊足巧打タイプの選手に、もっとチャンスを与えたかったですねぇ。監督が何もしてないようなゲームに見えてしまう(苦笑)。もっと色々やりたかったよ~。一発縛りは今回が最初で最後かも。^^;
★個人投手成績
こちらは、全体的に非常に安定していました。特に、先発5枠目を朝倉健太投手(中日)からシノジュンこと篠田純平投手(広島)に代えてからは、さらに安定感が増しました。10試合で8勝0敗は大したものです。東野峻投手(読売)については「これでも☆8?」と言いたくなりますが、優勝できたので良しとします。^^
リリーフ陣は、ノーザン大成功の三瀬投手の存在がやはり大きかったですね。序盤はクローザー、中盤以降は中継ぎ投手として120試合ベンチに入りました。これだけの選手をコスト「2」で済ませられれば、後は楽というもの。後ろは小林雅英投手(オリックス)と山村宏樹投手(楽天)が危なげないピッチングで締めるパターンでした。
小林雅英投手って不思議なものです。ラメーター見ただけでは、そんなに抑えそうにないのに、投げさせたら抑えてしまうのですから。山村投手については、もはや井波の看板選手と言ってもいいでしょう。大物打者にも物おじしない投球ぶりでした。山口鉄也投手(読売)が一軍に上がったのは、終盤だけでした。
こうして考えると、無謀とも言える一発狙いオーダーと采配を支えたのは、低コストリリーフ陣と言っても過言ではないでしょう。とりわけ、ノーザン大成功の三瀬投手はスゴイ! ノーザン留学は 17,500pt と決してお安くはないですが、三瀬投手の活躍が第1ペナント準優勝と第2ペナント優勝をもたらす一因になったことは間違いなく、元は大いに取れたと思います。
で、次はプレミアですか(笑)。3度目の挑戦になります。前回の挑戦は第23サイクルでしたが、28勝91敗1分という惨憺たる成績。それまで「メジャーV4達成で課金組へ移行」と公言していたのに、この悲惨な成績のせいで、公言撤回せざるを得なくなったのです。「勝てないからお金を払って勝てるようにした」では、みっともないことこの上ない、というのがオーナーである私の考えです。
今、公言しているのは「プレミアで40勝できたら課金」というもの。これは、十分なサポートカードを備蓄して、大胆に使えば達成可能と見ています。第23サイクルで惨敗して以来、コツコツとサポートカードを蓄えていこうと思っていたら、予定より早くチャンスが来てしまいました。なので、今回は40勝は狙いません。普通にやります。まだまだサポートカードは蓄えていきたいです。
本気出さないのかよ~ と言われそうですが(苦笑)、ここでサポカを使い切ったら、また一からやり直しです。サポカの蓄えをまだまだ続けて、次のプレミア進出時に力を発揮したいと思っています。どうか気長に井波球団を見守ってくださいね。^^
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