26サイクル第1ペナント結果 前編 楽なペナント無し
こんばんは、おかだいなみです。^^/
ようやく文章が書けるようになりました(苦笑)。気分が悪いときって、ホント全然書けないものですね^^;。まだまだ死なないつもりですので(笑)よろしくお願いします。
さて、プレミアでヘトヘトになっても、新しいサイクルはやって来ます(笑)。初日のカード引きの結果、予定オーダーを大幅に変更することになりました。大幅に変更できるということは、カード引きで戦力が得られたことの裏返し。すっごく良いことです。
★野手オーダー
今江選手降臨! 他、いろいろ考慮した結果、坂田遼選手(埼玉西武)を起用せずに北川博敏選手(オリックス)を指名打者に、一塁は守備を買って岩館学選手(日本ハム)を。岩館に続けるなら二塁は同じ「□型」の山崎浩司選手(オリックス)に。二遊間・三塁が「A」で一塁も「C」で内野守備がっちり!
あと、実力的には柴田講平選手(阪神)と松本哲也選手(読売)の打順が逆かも知れませんが、これは戦力分析値対策です。山崎・松本選手の血液型は「O」で柴田・石原選手の血液型は「A」です(笑)。
★投手オーダー
☆1投手たった1名で迎えた新サイクルでしたが、赤川克紀投手(ヤクルト)を引き当てました。あと、当初は澤村拓一投手(読売)を起用予定でしたが、調子の矢印を見て中澤雅人投手(ヤクルト)に変更しました(苦笑)。これは結果的には失敗でしたが(笑)。^^;
そして、60試合終了後……(ひどい省略の仕方^^;)
フォスター 第26サイクル 第1ペナント デネブ 60試合終了
期間:2011年7月3日(日)~7月12日(火)
60試合39勝21敗0分 勝率.650(2位 首位と2.0差) 得点379(1位) 失点257(4位)
本塁打17(11位) 犠打63(3位) 盗塁62(4位) 失策6(1位) 打率.325(1位) 防御率4.24(4位)
────────
勝率6割5分は、井波球団にとっては大健闘です。しかし、5日目は5勝7敗と負け越し、不安を残しました。それでも、徹底した内野固めで失策数最小をマーク。そして「よく見て打て」采配と1ペナながら本多、北川、今江、松本を惜しみなく投入した結果、チーム打率、チーム得点もトップです。
★打撃成績
弱点かなぁ~と思っていた☆2の柴田選手、岩館選手が大健闘。おかげで、マシンガンの如く打ちまくる打線になりました。表をよく見ると分かりますが、1日だけ柴田選手を下げて早川大輔選手(横浜)を起用したのですが(3日目)、目に余る結果のため、すぐに柴田選手を呼び戻しました(笑)。でも、いじったのはここだけ。遊撃の山崎選手以外は合格点以上の活躍で、うまくいっている時はいじらないのが私の方針です^^;)。
★投手成績
一方、さほど上手くいっていない投手陣(苦笑)。入れ替えまくっています。4日目に、満を持したつもりで小松聖投手(オリックス)からチェン投手(中日)へ、また、結果が出なかった中澤投手に代えて途中で引いた斎藤佑樹投手(日本ハム)に。さらに5日目は斎藤投手の結果が良くないため、同じく途中で引いたゴンザレス投手(読売)に変更とめまぐるしく交替させました。中継ぎでは、一二三慎太投手(阪神)を引けたのが大きかったですね。ノーザン留学帰りの武内久士投手(広島)は、やや期待外れでした。
後半に続きます(苦笑)。
ツイッターはこちら → http://twitter.com/wellwave フォローミー!
We're Slow Baseball. ─ やきゅつくスローベースボール ─
ようやく文章が書けるようになりました(苦笑)。気分が悪いときって、ホント全然書けないものですね^^;。まだまだ死なないつもりですので(笑)よろしくお願いします。
さて、プレミアでヘトヘトになっても、新しいサイクルはやって来ます(笑)。初日のカード引きの結果、予定オーダーを大幅に変更することになりました。大幅に変更できるということは、カード引きで戦力が得られたことの裏返し。すっごく良いことです。
★野手オーダー
今江選手降臨! 他、いろいろ考慮した結果、坂田遼選手(埼玉西武)を起用せずに北川博敏選手(オリックス)を指名打者に、一塁は守備を買って岩館学選手(日本ハム)を。岩館に続けるなら二塁は同じ「□型」の山崎浩司選手(オリックス)に。二遊間・三塁が「A」で一塁も「C」で内野守備がっちり!
あと、実力的には柴田講平選手(阪神)と松本哲也選手(読売)の打順が逆かも知れませんが、これは戦力分析値対策です。山崎・松本選手の血液型は「O」で柴田・石原選手の血液型は「A」です(笑)。
★投手オーダー
☆1投手たった1名で迎えた新サイクルでしたが、赤川克紀投手(ヤクルト)を引き当てました。あと、当初は澤村拓一投手(読売)を起用予定でしたが、調子の矢印を見て中澤雅人投手(ヤクルト)に変更しました(苦笑)。これは結果的には失敗でしたが(笑)。^^;
そして、60試合終了後……(ひどい省略の仕方^^;)
フォスター 第26サイクル 第1ペナント デネブ 60試合終了
期間:2011年7月3日(日)~7月12日(火)
60試合39勝21敗0分 勝率.650(2位 首位と2.0差) 得点379(1位) 失点257(4位)
本塁打17(11位) 犠打63(3位) 盗塁62(4位) 失策6(1位) 打率.325(1位) 防御率4.24(4位)
| 日程 | 勝 | 敗 | 分 | 得点 | 失点 | 獲得pt | 追加pt | 合計pt | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 初日 | 10 | 2 | 0 | 86 | 55 | ○○●○○ ○●○○○ ○○ | 9,016 | +2,000 | 11,016 |
| 2日目 | 9 | 3 | 0 | 87 | 43 | ○○○○○ ●○○○○ ●● | 9,156 | +3,000 | 12,156 |
| 3日目 | 6 | 6 | 0 | 57 | 46 | ○○●○○ ●●●○● ●○ | 6,937 | 6,937 | |
| 4日目 | 9 | 3 | 0 | 87 | 51 | ○○○○○ ●○●○○ ○● | 8,617 | 8,617 | |
| 5日目 | 5 | 7 | 0 | 62 | 62 | ●●●●● ○●○○● ○○ | 6,797 | 6,797 | |
| TOTAL | 39 | 21 | 0 | 379 | 257 | 40,523 | +5,000 | 45,523 |
勝率6割5分は、井波球団にとっては大健闘です。しかし、5日目は5勝7敗と負け越し、不安を残しました。それでも、徹底した内野固めで失策数最小をマーク。そして「よく見て打て」采配と1ペナながら本多、北川、今江、松本を惜しみなく投入した結果、チーム打率、チーム得点もトップです。
★打撃成績
弱点かなぁ~と思っていた☆2の柴田選手、岩館選手が大健闘。おかげで、マシンガンの如く打ちまくる打線になりました。表をよく見ると分かりますが、1日だけ柴田選手を下げて早川大輔選手(横浜)を起用したのですが(3日目)、目に余る結果のため、すぐに柴田選手を呼び戻しました(笑)。でも、いじったのはここだけ。遊撃の山崎選手以外は合格点以上の活躍で、うまくいっている時はいじらないのが私の方針です^^;)。
★投手成績
一方、さほど上手くいっていない投手陣(苦笑)。入れ替えまくっています。4日目に、満を持したつもりで小松聖投手(オリックス)からチェン投手(中日)へ、また、結果が出なかった中澤投手に代えて途中で引いた斎藤佑樹投手(日本ハム)に。さらに5日目は斎藤投手の結果が良くないため、同じく途中で引いたゴンザレス投手(読売)に変更とめまぐるしく交替させました。中継ぎでは、一二三慎太投手(阪神)を引けたのが大きかったですね。ノーザン留学帰りの武内久士投手(広島)は、やや期待外れでした。
後半に続きます(苦笑)。
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