26サイクル第1ペナント結果 後編 ぶいせぶんっ!
こんばんは、おかだいなみです。^^/ 第1ペナントの続きです(苦笑)。
後半戦ですが、まず代えたのが遊撃手で、多くの選手が3割近く、あるいはそれを遥かに超える打率を残す中、山崎浩司選手(オリックス)が .247 と不振。とにかくチーム打率、チーム得点トップの打撃のチームですし、二塁には本多様が鎮座しているので、守備は少し落ちてもいいかな~ということで藤田一也選手(横浜)を起用することにしました。守備ポイント+1で遊撃「A」になるし、+3すれば「70」という区切りの数字にもなります。実際に守らせた所、なかなか無難にこなすではないですか。
また、投手のほうは、7日目からチェン投手(中日)を諦めて小松聖投手(オリックス)、抑え投手に西村憲投手(阪神)を起用。ノーザン帰りの武内投手は、惜しみつつも(笑)中継ぎに降格させました(主に3番手)。これで、悪夢の逆転負けスパイラルが見事に解消。その結果……
フォスター 第26サイクル 第1ペナント デネブ 全日程終了
期間:2011年7月3日(日)~7月12日(火)
120試合85勝35敗0分 勝率.708(優勝 2位と3.0差) 得点712(1位) 失点451(4位)
本塁打32(12位) 犠打132(2位) 盗塁136(2位) 失策13(1位) 打率.323(1位) 防御率3.73(3位)
────────
おかげさまで優勝、メジャー「V7」を達成です。
ちなみに2、3位のチームはプラチナ会員チームです。PERSONAさんはプレミアでもよくお見掛けするチームです。それだけのチームを抑えての優勝は価値があります!
これで第23サイクルから4サイクル連続してメジャー優勝を経験することができました。私自身も「無料会員は、時々優勝できれば十分じゃないか」なんてずっと思っていましたが、無料でもメジャークラスまでなら、常勝も不可能ではないのかも知れません。「無課金だから勝てない」と言い訳なさっている方、決してそんなことはありません。ちょっと考えれば、勝つ確率が1%ぐらいは上がります。それの積み重ねで、チームを「ゆっくり」強くしていけるのだと(私は)思いますよ!!
★打撃成績
本多雄一選手(ソフトバンク)は打率を落としたものの、最多安打(189安打)と最多盗塁数(63盗塁)の二冠に。また、今江敏晃選手(千葉ロッテ)は打率 .386 で首位打者と最優秀選手賞を獲得しました。打線全体を見ても、本多、石原、北川、サブロー、今江の5名は開幕から120試合の間、全く打順を異動させずに済みました。自分で言うのも変ですが(苦笑)、こういうチームは強いです。
☆2の柴田講平選手(阪神)も、打順こそ変更はあったものの108試合に出場し打率 .317 をマーク。同じく☆2の岩館選手も、96試合に出場して驚異の70打点を挙げました。正直「今江の後が岩館では、チャンスを潰しまくるのでは」と思っていたのですが、予想を大きく覆す結果が出ました。この辺りは「運」の要素も大きいかも知れません。
★投手成績
投手の方は、失点・防御率3位ですから、あまり語れませんが(笑)。
17,500pt もかかるノーザン留学をさせて満を持して抑え役に指名した武内久士投手。うまく7日目のオーダーでバッサリ降格させられた決断力が良かったのかも(笑)。☆9先発のチェン投手が不振だったためにコストが余ったのも、逆に吉と出ました。西村憲投手に繋げば勝ちという図式で、後半戦を有利に戦えたと思います。終わってみれば後半戦は46勝14敗という驚異のペースでした。
────────
蘊蓄(うんちく)を色々と語ってきましたが(笑)、巡り合わせと運が悪ければ、このペナントは取れなかったと思います。私自身も「PERSONAさんが優勝する」と思っていましたから。努力してもダメな時はダメであります(苦笑)。でも、敗れたからといって、それは課金額が少ないからではなく「巡り合わせが悪いから」に他ならないのです。我がチームだって、ひょっとしたらこれを最後に、優勝から何サイクルも遠ざかるかも知れないのですから(笑)。
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We're Slow Baseball. ─ やきゅつくスローベースボール ─
後半戦ですが、まず代えたのが遊撃手で、多くの選手が3割近く、あるいはそれを遥かに超える打率を残す中、山崎浩司選手(オリックス)が .247 と不振。とにかくチーム打率、チーム得点トップの打撃のチームですし、二塁には本多様が鎮座しているので、守備は少し落ちてもいいかな~ということで藤田一也選手(横浜)を起用することにしました。守備ポイント+1で遊撃「A」になるし、+3すれば「70」という区切りの数字にもなります。実際に守らせた所、なかなか無難にこなすではないですか。
また、投手のほうは、7日目からチェン投手(中日)を諦めて小松聖投手(オリックス)、抑え投手に西村憲投手(阪神)を起用。ノーザン帰りの武内投手は、惜しみつつも(笑)中継ぎに降格させました(主に3番手)。これで、悪夢の逆転負けスパイラルが見事に解消。その結果……
フォスター 第26サイクル 第1ペナント デネブ 全日程終了
期間:2011年7月3日(日)~7月12日(火)
120試合85勝35敗0分 勝率.708(優勝 2位と3.0差) 得点712(1位) 失点451(4位)
本塁打32(12位) 犠打132(2位) 盗塁136(2位) 失策13(1位) 打率.323(1位) 防御率3.73(3位)
| 日程 | 勝 | 敗 | 分 | 得点 | 失点 | 獲得pt | 追加pt | 合計pt | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 初日 | 10 | 2 | 0 | 86 | 55 | ○○●○○ ○●○○○ ○○ | 9,016 | +2,000 | 11,016 |
| 2日目 | 9 | 3 | 0 | 87 | 43 | ○○○○○ ●○○○○ ●● | 9,156 | +3,000 | 12,156 |
| 3日目 | 6 | 6 | 0 | 57 | 46 | ○○●○○ ●●●○● ●○ | 6,937 | 6,937 | |
| 4日目 | 9 | 3 | 0 | 87 | 51 | ○○○○○ ●○●○○ ○● | 8,617 | 8,617 | |
| 5日目 | 5 | 7 | 0 | 62 | 62 | ●●●●● ○●○○● ○○ | 6,797 | 6,797 | |
| 6日目 | 8 | 4 | 0 | 71 | 47 | ○○●○● ●●○○○ ○○ | 8,505 | 8,505 | |
| 7日目 | 8 | 4 | 0 | 58 | 34 | ●○●○○ ●○○○○ ○● | 8,421 | 8,421 | |
| 8日目 | 10 | 2 | 0 | 58 | 31 | ●○○○○ ○○○○● ○○ | 8,631 | 8,631 | |
| 9日目 | 11 | 1 | 0 | 86 | 34 | ○○○○○ ○○○○○ ○● | 10,122 | +3,000 | 13,122 |
| 千秋楽 | 9 | 3 | 0 | 86 | 34 | ○○○○○ ○○●●○ ●○ | 8,414 | +3,000 | 11,414 |
| TOTAL | 85 | 35 | 0 | 712 | 451 | 84,616 | +11,000 | 95,616 |
おかげさまで優勝、メジャー「V7」を達成です。
ちなみに2、3位のチームはプラチナ会員チームです。PERSONAさんはプレミアでもよくお見掛けするチームです。それだけのチームを抑えての優勝は価値があります!
これで第23サイクルから4サイクル連続してメジャー優勝を経験することができました。私自身も「無料会員は、時々優勝できれば十分じゃないか」なんてずっと思っていましたが、無料でもメジャークラスまでなら、常勝も不可能ではないのかも知れません。「無課金だから勝てない」と言い訳なさっている方、決してそんなことはありません。ちょっと考えれば、勝つ確率が1%ぐらいは上がります。それの積み重ねで、チームを「ゆっくり」強くしていけるのだと(私は)思いますよ!!
★打撃成績
本多雄一選手(ソフトバンク)は打率を落としたものの、最多安打(189安打)と最多盗塁数(63盗塁)の二冠に。また、今江敏晃選手(千葉ロッテ)は打率 .386 で首位打者と最優秀選手賞を獲得しました。打線全体を見ても、本多、石原、北川、サブロー、今江の5名は開幕から120試合の間、全く打順を異動させずに済みました。自分で言うのも変ですが(苦笑)、こういうチームは強いです。
☆2の柴田講平選手(阪神)も、打順こそ変更はあったものの108試合に出場し打率 .317 をマーク。同じく☆2の岩館選手も、96試合に出場して驚異の70打点を挙げました。正直「今江の後が岩館では、チャンスを潰しまくるのでは」と思っていたのですが、予想を大きく覆す結果が出ました。この辺りは「運」の要素も大きいかも知れません。
★投手成績
投手の方は、失点・防御率3位ですから、あまり語れませんが(笑)。
17,500pt もかかるノーザン留学をさせて満を持して抑え役に指名した武内久士投手。うまく7日目のオーダーでバッサリ降格させられた決断力が良かったのかも(笑)。☆9先発のチェン投手が不振だったためにコストが余ったのも、逆に吉と出ました。西村憲投手に繋げば勝ちという図式で、後半戦を有利に戦えたと思います。終わってみれば後半戦は46勝14敗という驚異のペースでした。
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蘊蓄(うんちく)を色々と語ってきましたが(笑)、巡り合わせと運が悪ければ、このペナントは取れなかったと思います。私自身も「PERSONAさんが優勝する」と思っていましたから。努力してもダメな時はダメであります(苦笑)。でも、敗れたからといって、それは課金額が少ないからではなく「巡り合わせが悪いから」に他ならないのです。我がチームだって、ひょっとしたらこれを最後に、優勝から何サイクルも遠ざかるかも知れないのですから(笑)。
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