「対峙。。。参 」青ざめた疑問符戸惑いはにかみ怖れ 人間の集団はたとえばそんなようなもの時代遅れの政治など破棄されるのを待つだけ但し新しくとも志無ければ械でしかない歴史を必要としない幸せもの達は楽園を追放されただけ無事を呪うがごとく危機を煽り巨大な力を集約していく集団幻想は不毛を呼び神秘の本質は自らが破壊の主であることそれだけここにあるのは無私性対峙するのは誰だ自分自身でしかない