またまた、いろんなものを通販で買ってしまいました。


先ずは「毒キノコもどき」の交換用フィルタ


weknow's Blog-フィルタ1  weknow's Blog-フィルタ2

このフィルタ なかなか売っているお店がなくて…

結局、送料がかかってしまうけど通販で入手。


単にフィルタのみだけど定価2,625円(税込)。

今回は2,300円+送料800円=3,100円也

ちょっと高いけど、純正タイプのフィルタもほぼ同じくらいの価格なので仕方ないですね。


これで今付いているフィルタと合わせ2つあるので、使用済みのフィルタを洗浄して再使用することが可能となり、結果的にエコかも…

(問題は洗浄して再使用できるか、できても何回の洗浄に耐えうることができるか…だけどね)


次は、以前から欲しかった「インパクトドライバ」


weknow's Blog-インパクトD

ガチガチに固着したボルト・ビスを緩める時に使います。


weknow's Blog-インパクト+  weknow's Blog-インパクト1/2sq

+/- のドライバービットだけでなく、1/2"sqのソケットも装着可能なのでボルトにも使用できます。


このインパクトドライバ 通常は2,000円以上(通常価格2,400円)するんだけど、今回は50%OFFで1,200円。

送料800円を加算しても2,000円だったので、ついつい買ってしまいました。


あまり使う機会はないんだけど(ないほうがいいかも)、ネジを潰してしまうよりは良いかなって感じです。


ペタしてね

またまた「毒キノコもどき」の set up をしました。


前回「吸気温度センサ」を取り付けたけど、エアクリーナのインナーフレームの内壁にセンサがあたり傾いていました。


weknow's Blog-グロメット  weknow's Blog-取付完了



そこで、インナーフレームに「吸気温度センサ」の逃げ(穴)を作りました。


weknow's Blog-1)インナーフレーム  weknow's Blog-2)インナーフレーム
(見えにくいけど穴を開けたとこが「逃げ」です。)


これで、「吸気温度センサ」を真っ直ぐに取り付けることができました。


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5月末に買ったワイヤレスキーボード&マウス。


weknow's Blog-キーボード&マウス


ケーブルがなくなって、机上がスッキリした代わりに、乾電池が必要になっています。

ところが、この電池の寿命が予想外に短かった。

ある程度は覚悟していたが、キーボードは1ヶ月で2setを要しました。

カタログ値は3ヶ月なので、私の1ヶ月で2setという寿命の短さにはビックリです。


ただ、ワイヤレスマウスはカタログ値1ヶ月に対し、1ヶ月強経過している今でも最初の電池で十分使えています。


こんな状態なので、今はキーボードを有線に戻しています。

weknow's Blog-有線キーボード

今日、キーボード用に電池を買ったけど、まだ電池を入れ替えていません。

明日からは、またワイヤレスに戻そうかな…


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今日は、昨日買った毒キノコもどき(エアクリーナー)のセットアップをしました。


weknowの住んでいる愛媛では、ずっと雨が降り続いていましたが、夕方になって雨があがったので昨日できなかった「吸気温度センサ」の取り付けを始めました。


ところが、車からエアクリーナーを取り外し、作業を始めようとすると、また雨が降りだしました。

なんとも間合いの悪い男です。


まあ、雨が降りだしても作業途中で止めるわけにはいかないので、続行しました。


エアクリーナーをバラし、「吸気温度センサ」を取り付ける穴(20mmφ)をあけました。

weknow's Blog-穴開け

電気ドリルを使って穴をあけるんだけど、weknowの持っているドリル刃は6.5mmφがMax。

それ以降は、リュータの刃を使って穴を20mmφまで拡大したので、穴が少しイビツになってしまいました。


この穴にセンサを取り付けるグロメット(ゴムの栓)をはめ込み…

weknow's Blog-グロメット

グロメットにセンサを挿入します。

weknow's Blog-センサ取付

これでセンサ取付完了。


後はエアクリーナーを再度組み立てて車に取り付けて配線を繋げば出来上がりです。

weknow's Blog-取付完了

「吸気温度センサ」の長さが僅かに長すぎて、クリーナーボックスの内壁に当たってしまい、センサが少し傾いてしまったのが残念ですが、今日のところはココまでで終了です。


今度は、センサーが当たっている内壁を削ってピッタリ装着できるようにするつもりです。


今回の「毒キノコもどき」を装着したエンジンルームの眺めはこんな感じになりました。


weknow's Blog-エンジンルーム


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weknowの車のエンジンルームで毒キノコを栽培しました。


…と云うのはウソで、エアクリーナーを変更しました。


スポンジタイプの丸型スポーツクリーナーはクリーナーのスポンジがグリーンとかイエローで色形が毒キノコみたいなので、通称「毒キノコ」と云われています。


今回、またまたセコハンショップで毒キノコのジャンク品を見つけてしまい、ついつい買っちゃいました。


スポンジタイプの毒キノコとコアタイプ(蛇腹のフィルタタイプ)の毒キノコもどき…どちらにしようか悩んだ末、フィルタ表面積が大きく、ろ過能力の高いと云われているコアタイプにしました。(ジャンク扱いで990円)

weknow's Blog-エアクリ1

帰って、早速取り付けてみました。


ノーマルのエアクリーナーボックスからエアフローメータを取り外し、毒キノコもどきに取り付けてみると、偶然にもエアフローメータのダクトにピッタリのダクト径でノーマルのダクトパッキンがそのまま使用できました。


(↓前側から 手前の黒い四角がエアフローメータ)
weknow's Blog-エアクリ2

(↓後側から)
weknow's Blog-エアクリ3

取り付け途中で、隣のおっさんと立ち話していたら、夕方になってしまったので、今日は仮止めの状態です。

(グラグラしています。)


また、「吸気温度センサー」も取り外した状態でブラブラしたままです。


とりあえずこのままでエアフローメータとセンサーにケーブルを接続し、エンジンを掛けてみると…

やっぱり吸気音がうるさい(アイドリング状態でも)。

ただ、ボンネットを閉めると気にならない程度なので大丈夫でした。


試しに走ってみると、スロットルを開け、たくさんの空気を吸い込むような走りをすると結構聞こえてきます。(窓を開けた状態で)

まぁ、weknowの車は静かな車ではないので、気になるほどのことではありません。



後は、エアクリーナーがグラグラしないようにキチンと固定することと、「吸気温度センサー」をボックス内に取り付けるために20mmφの穴を開けるようにします。


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