しんのすけ ポッドストラップ 登場!?
先日の出版交流会で、参加の皆様にお配りしたポッドストラップです。
なんだろう? って思った方も多いかもしれませんね。
こんなふうに使ってもらったらウレシイです。
左は、ペットボトルの目印に。 右は、IpodShuffleのケーブルホールドに。
しんのすけの絵がある白い部分は、ちょうど iPod Shuffle の本体が収まる大きさに
なっています。だからプラプラしないのでグッド。
ベルトの長さはカットして調整できるので、お好みの長さにしてくださいね。
またホールのところ(しんのすけの絵があるところ)は、実は雌雄同体のベルクロなんで
ホールの大きさが調整できる!という優れもの。
ハンキーパンキーさんの異能の才で生み出されました。ありがとうございます。
ほかにも、PCケーブルコードをまとめたり、カバンにつけて、なにかをまとめたり
いろいろつかえるのです。
iPod とともに爆発的人気で売れています! (← あ、これはMoso,Moso 笑)
出版記念交流会やりました。
1月19日。 「仕事と人生に効く100冊の本」の出版記念交流会を開きました。
大勢の方においでいただき、感激でした。
著者のみなさんもかけつけてくださいました。
佐藤伝ちゃん、大村あつしさん、鶴岡秀子さん、西出博子さん、
石黒謙吾さん、中野禎二さん、吉岡英幸さん、田中靖浩さん
片岡文子さん、菊入みゆきさん、松山淳さん、露木和男さん
そしてさらに
立川志の吉さんにもおいでいただきました。
しんのすけは、司会者に徹しまして(汗)、みなさんと著者の方が交流できるように
しました。
浅沼さんが、100冊倶楽部の交流会をリードしてくださったり
ハンキーパンキーさんが、受付まで手伝っていただいたり
株式会社ギリーの渡辺さんが名札を作っていただいたり
みなさんでいっしょに作り上げた感じの交流会でした。
この日、初めてお会いできた著者の方は
菊入さん、片岡さん、松山さん、大村さん でした。
よかったです。
交流会の後半、めちゃ盛り上がってしまい、予定していた
ヒルズライブラリーの話や、PodCastの話ができませんでした。
六本木ヒルズのアカデミーに今度、しんのすけライブラリーが
できることに・・・・ まだ構想初期ですが、いけそうです。
http://www.academyhills.com/library/
PodCastで、書評をお届けします。
WebookCastという音声で本の紹介をしています。
次は、すごい!100冊倶楽部のキックオフ会議 です。
See you!
2006年のはじめに
あけまして、おめでとうございます!
今年もよろしくお願いします。
昨年は素敵なご縁にめぐまれて、楽しい一年でした。
ことしも、ご縁に感謝しながらゆるりと生きていきます。
今年の目標などを考えてみました。
2005年の思い
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■社内NPO「Moso倶楽部」の設立と発展
■ジェイカレッジ
■「すごい!ランチ喜Meeting
■Moso協議会運営
■事業所設立
■Webookの進化(WebookCastスタート)
■すごい100冊倶楽部
■コンサルタント
■大学講義
■コーチ認定取得と事業本格スタート
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1.19には、「仕事と人生に効く100冊の本」にちなんで
著者のみなさんをゲストに記念交流会を開きます。
よかったら是非、素敵なご縁を広げてください。
https://rs.shake.ne.jp/enquete.php?enq_id=9458&key=0588e109
1.6にはジェイカレッジ
公認会計士と落語家の夢の共演(日本初!)です。
https://rs.shake.ne.jp/enquete.php?enq_id=9395&key=3c1c9580
2.17のジェイカレッジ
リッツカールトンの高野社長です。
(受付準備中)
ではでは~
皆様のよき一念を祈りつつ・・・
おふくろさんと電話
グループホームにいるおふくろさんと電話。
田舎の自宅は段差や暖房など環境的に老人むきではないのでグループホームにお世話になっている。
毎週、電話するんだけど、さいきん耳も遠く、ホームのスタッフの方を介しての間接会話が多かった。
きょうは、スタッフの人にお願いして、受話器を耳にぐっとおしつけて話をしてみた・・・。
するとちゃんと会話できた!
よかったよかった。
たわいもない話を数分。
親子の絆を通わせてくれた電話。
ありがたいありがたい・・・
村上ファンドとホリエモンの共通点!?
最近また企業の特定株主の動きがニュースになっています。
TBSと楽天、USENの関係が最近はホット。
ちょっとまえは 阪神の上場をめぐり阪神電鉄と村上ファンド、そして阪神ファン。
もう少し前は、ホリエモン。
村上ファンドとライブドアは、その資金力や先見性?にものをいわせて株を買占め、企業の方向性を外部から変えようという動きがあります。
村上さんがTVカメラを前に、「私は阪神ファンだし、村上阪神タイガースにつもりはない。もっといい球団にしたい。阪神ファンのみなさんの声を聞いてみたい」と叫びました。
どっかの首相のせりふににてるなぁ・・・なんて思ったものです。村上さんも小泉さんを多少意識したのかも・・。
しかし、その後の報道などをみていると、どうやらファンはそこまで思っている人は少ないような印象がある。むしろ、ホニャラカファンドって、結局は自分の利益追求なんでしょ・・という、なんだか臭うぞモードの人が多かったのではないでしょうか。
ホリエモンと放送メディアの一件は、ホワイトナイトだのいろんな言葉を日本人に知らしめたという点では社会的な意義があったかもしれませんが、多くは「やっぱり、金儲けが本音じゃんか」と感じたのではないでしょうか。
村上さんも堀江さんも、おおいなる成功者ではあるものの、よのなかの共感をよぶ「志」がみえてこないところが問題ではないか・・・そんなことをふと思いました。 きれいごとを言えばいいというのでではなく、きれいごとを本気でやろうとしているかどうか・・・そこが問われているのではないでしょうか。
ほんとうに阪神を愛しているなら・・・
私は阪神上場で儲けようなんておもっちゃいません。もし上場して利益がでるようなことがあっても、
すべてファンや球団や野球のために使いたいと思います。
たとえば・・・・こんなことやあんなこと・・・・
みたいなことを話せば、よのなかの支持は、ちがったかも。
札束で顔をはたいて、どぉじゃぁ・・・というようなやりかたは、みていて気分がわるい。
資本主義の社会では、札束で人や企業を動かしちゃうことは「正当」なんだけど、それが理想的だとは限らない。しょせん人が考えたシステムなんだし、もっと進化したりすべきところはあるような気がします。
一方で、とつぜん想定外のことをつきつけられた電鉄側も、自分たちの旧来の姿勢がいいのか悪いのか問い直してみる機会にしたらいいかもねー。
BSC@九大
今日は、九州大学でBSCのお話をさせていただきました。
総長さまはじめ、たくさんの方にお集まりいただき
楽しい時間をすごしました。
プロモーターの高田先生や大津留先生に感謝です。
よるの部で聞いた
委託、信託、結託 の話と
お弟子さん の話が
福岡の美食の華をそえてくださいました。 九州はたのし!
ガイジンにも通じたカラスの蓋の話
モントリオールにきています。こちらは初冬と晩秋の間。メイプルの葉っぱがとてもきれいに紅葉しています。
さて、今夜はガイジンさんと会食。話のながれで ガラスの蓋の話になりました。
僕にはマジックナンバーが あってね・・・1,2,3,4,8、Many なんだけどさ・・・
てなぐあいで、いつもの話をしちゃいました。英語だとなかなかいえないんだけどシドロモドロしながら:汗;
で、クレドの話のときに「ガラスの蓋」の話をしたら、身を乗り出して聞いてくれた。
一人の方は、マレーシアから英語もしゃべれないのにカナダにきたのは、父がかいてくれたノミ(FLY)
の話だった・・・といたく共感してくれた。
もうひとりのCEOの方も、ハーバードのAMPでキャプランに習ったといって共通点があり、この方も
とても関心をもって聞いてくれた。
マンダラート、マインドマップ、クレド、マトリクス、3C、BSC・・・の話が通じてよかった。
チェロの話もやって、3人をご招待。(あー、ご招待がいっぱいふえちゃった)
出張から帰るとチェロが待ってるかも・・・うししし・・・
雨のモントリオール





